9 原始編の「原始家族フリントストーンズ」要素だが、対応する作品の石の車と違い機構は無いが故に、クー族の怪力タフネスさが際立つ。 が、それが戦闘力には生かされているのは「ざき」のみである。 (流楠) 8 しかもスピードがかなり速い。車輪の完成度が高いということだろう。なんなんだこの文明。 7 「車輪を発明する」という概念がこの時代に存在していることが何よりすごい。この発明が各方面に与える影響力は計り知れない。 6 コーラのビン程ではないが、色々謎である。 (ガレリア騎士) 5 人一人抱えて、この車と同じ速度で走り去る奴がいる 4 動力は不明。…ま、まさかオナ… 3 初心者が乗ると暴走して人を跳ね飛ばす。 2 液体人間が動力だったら怖すぎである(笑) 1 原始編に登場した石の車。 脱走したべるを捕らえるべく、クー族の戦士たちがこれに乗って出撃する。 あ、「動力はなに?」ってツッコミは無用ですぜ(笑) (くずんすー)