鍵のダンジョン [LIVE A LIVE] 
【かぎのだんじょん】


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17SFC版の影の出現確率は50%。鍵のダンジョン内でランダムエンカウントが発生すると、0〜255の乱数を生成し、128以上なら影とエンカウント、128未満なら通常の敵パーティ判定を行う。リメイク版の影の出現確率は40%程度。
16ダンジョン入口の民家の扉は自動で開くが、扉前でAボタンを押したり、一瞬上キーを押すことで扉だけ開く。左上民家の右の扉をこの方法で開くと、左の扉が開かなくなるバグがある。他の場所に移動して戻ってくると初期状態に戻り扉が開くようになる。このバグはSFC版のみ。リメイク版では起こらない。
15ムラサメを回収するには錆びた鍵が9個必要。他のアイテムも欲しい場合はオリジナル版なら1個、リメイク版なら3個さらに必要。
14>6:一度開けた扉はおぼろ丸がいなくてもフリーパス。
13リメイク版:鍵を取るまでは対応した色が水の流れに乗っている。
12リメイク版ではオリジナル版で何もなかった行き止まりの鍵部屋にそれぞれアイテムが追加されている。拾えるのは「かすていら」「昭和キントト砲」
11主要な扉が赤青緑黄、カギを持つ敵が無限に出てくる、ひたすら迷路状で迷わせる・・・というのは、FF4(GBA〜コレクション版)の「忍者の試練」にほぼそのまま使われている。もっともあちらは、さらに隠し通路・落とし穴・ボスと厄介な要素がさらに追加され、輪をかけて一筋縄ではいかない構造となっている。
10爆発麺のように強敵と戦ったり、落とし穴があったり、タイミングがシビアだったりという難所は一切無いが、天井裏or城内の実質一本道ルートを進んで行けば良かったのに比べると迷路の難易度としてはこっちの方が厄介かな。
9大まかな構造は西の方で鍵を3個集めてから、東の方でパラサイトソードと鍵1つを集めて、そのまま最深部へ向かうというのが良いだろう。
8ここでの目的は、遭遇する「影」を倒し扉を開いていき玄武、白虎、青龍、朱雀の鍵を集めて最深部で名刀を手に入れるというもの。
7戦闘も仕掛けも脅威ではないのだが、とにかく迷路のような構造で迷いやすい。
6おぼろ丸がいないと、扉そのものが開けられない。 (Kenzi)
5影はどれだけレベルを上げようが経験値効率は良好。 (影)
4最強武器のダンジョンの中で唯一、進入するだけなら制限の無い場所。経験値稼ぎに便利。
3ルクレチアの城下町の民家に入るとここに来る。ちなみに中世編で民家に入る事は出来ないので、本来の民家の中は不明。 (赤のワルツ)
2難しくはないが面倒くさいダンジョン。出て欲しい時に限って影が出てこなかったり。
1おぼろ丸がいると入る事ができるダンジョン。出現する敵キャラ「影」を倒す事で手に入る「さびた鍵」、玄武・青竜・白虎・朱雀の鍵を使い進んでいく。奥にはおぼろ丸の最強武器「ムラサメ」が眠っている。 (M1号)

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