間接攻撃 [バハムートラグーン] 
【かんせつこうげき】


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7人間ユニットが行動する際にドラゴンの援護が入らないため、アイテムドロップ狙いの際に、狙ったタイミングで狙った属性にて仕留めたい場合に便利。
6一度に1回の攻撃しか出来ないので、攻撃に参加できない兵種がいると、その分あたえるダメージは低くなる。ビンゴの影響も受けないので、直接バトルに比べてダメージソースとしては頼りない部分が出やすい傾向。 (wani!)
5経験値は、攻撃の参加の有無によらず、ユニット全員が等しく獲得できる。ユニットやオブジェクトなどに命中しなくても経験値はもらえるので、SP/MPに余裕があって、他にやることがない状態なら、迷わずこれを使おう。ただし敵を倒した場合、獲得できるピローは半額になる。
4使いたい攻撃を持っているキャラクターがユニット内に複数いる場合、そのキャラクター全員で使用することになるため、単純計算で威力が人数分だけ倍加されることになる。敵ユニットも同様に、複数のメンバーで協力して威力を倍加させるケースは多いので注意。当然、攻撃参加したキャラクター全員のSP/MPが消費されるため、長期戦の場合はリソースの無駄遣いに気をつけたい。地形変化させたいだけなのにパーティ4人全員のSP/MPを消費するなどが一例である。
3状態異常系は、直接バトル同様に必中ではなく、耐性がなければ確率式で有効になる仕組み。また、同じ攻撃でも、使用者によって射程距離・有効範囲が異なる場合もある。また、同じ攻撃でも直接バトルとは性能が異なるものも。ドラゴンも種類によるがこれを繰り出すことがある。
2使用するとユニットが行動済みになる。アンデッドに対しては回復魔法を当てることができる。ダメージ系は必中だが、無効・吸収には注意したい。プチデビル以外でも吸収されてしまうと敵を回復させてしまうことには要注意。
1マップ上でユニットに攻撃すること。キャラクターのクラスによっては不可能な場合もある。射程距離・有効範囲が定められており、属性によっては地形変化を引き起こせる。範囲内のユニット全員に有効だが、味方を攻撃してしまったり、敵を回復させるような事態は、プチデビルを除けば存在しないので、そのへんは安心して使える。

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