エルティナ [ルドラの秘宝] 
【えるてぃな】


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8>>5 「5人のつかい(原文ママ・後にマホガニーチェア化した奴ら)」と呼ばれていた、事実上のイエスマンを抱えていたみたいだしなぁ…
7さすがのエルティナも、バイオ・タンクのもたらす汚染を目の当たりにしては、これを造った光の巨人(ラウメーン)に対して「頭が切れて冷徹な奴」と恐れを隠せなかったらしい。それでも装置を止めようなどとは微塵も考えず、亡者となり果てても世界の王になる野心を抱いたまま救世主一行の前に現れる。 (もきー)
6自身が汚染しても「全ての生き物が死にたえようと 私さえ生きのこっていれば、それでよいのだ。」という強すぎる支配欲に囚われたソドム最後の狂王。こいつのせいで地上と海の生物が2000年近く汚染で苦しむ事になる。ラウメーンと並ぶ元凶の一人。
5バイオ・タンクを兵器としての使用に踏み切らせられた理由は、恐らく生前は類いまれなるカリスマ性と話術を持っていて、上層部をマインドコントロール状態にしていたのだろう。『誰よりもソドムの民の事を考えている偉大な人だ』と上層部の多くの人間から本気で思われていたかも知れない。
4言霊として入力⇒消費MP1・無・複数。
3かつてバイオタンクを利用し、汚染による世界征服を目論むも、自らも汚染となり命を落とした。
2成れの果てが【キングエルティナ】。リザの章でボス敵として登場。ある意味、ダナン神族のラウメーンの手の上で踊らされていた。
1北の大陸を統べる王。世界征服という欲望の為に、様々な犠牲も厭わない卑劣な人物。

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