オディオモール [LIVE A LIVE] 
【おでぃおもーる】


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18>17 その考え方で正解の模様。ほいこーろーの項目に追記した。
17>16:ほいこーろーが「他の敵に使った場合と違ってダメージが1ポイントだけ多い」のもこの処理があるためだろうか。ほいこーろーが仮に「通常の単発ダメージが0」「STEP数だけ与えるダメージという別枠」の合計だとしたら辻褄が合う。
16SFC版:単発ダメージ量計算自体は他の敵を攻撃した時と同じように行われるのだが、敵IDがオディオモールの時だけ、単発ダメージ量が1に上書きされる処理が入り、その後にヒット数が掛け算されダメージ量が決まる仕組み。具体的には、「(攻撃相手の敵ID)-(オディオモールのID・16進数D0)」の結果が0だと、単発ダメージ量計算値に1を上書きする。
15SFC版では、どの方角から攻撃してもレベル減少補正がない。
14リメイク版:弱点なし、無属性以外すべてに耐性。強化されたアキラの超能力を撃とうとすると絶妙に邪魔な位置になっているので、無理やりずらすか【ヘルイメージ】【マザーイメージ】あたりで堅実に立ち回ろう。
13リメイク版ではこの形態でも自ら移動する。また、ダメージ地形が発生するようになった。
12英語では「Blow of Odio」である。
11アイテムドロップはない。
10今でこそ全体の情報が俯瞰され、ピュアオディオに簡単に勝つ方法は確立されているが、当時は「オディオモール相手の長期戦には耐えられるが、ピュアオディオ相手だと石化耐性の存在に気づかず短期決戦でも苦戦する」というプレイヤーもそれなりの数がいたと思われる。エリアル防具の入手は当時としては半ば隠し要素に近かった。ほいこーろー法が知名度を上げたのは、ネタ以外にその辺も関係していると見られる。
9ほいこーろーを使えるサモなら大分楽に倒せるが、実際の所そのサモですらピュアオディオを倒す方が遙かに楽。あくまでもこれを倒すのはやり込みプレイの一種のようなもの。
8>7 ほいこーろー以外の攻撃を1ヒットにつき1ダメージに変換してしまう模様。なので【ばりばりどりーん】で瞬殺も不能だし、攻略本では多段ヒットの【ハリケンショット】も次善策に挙げられていた。
7ステータスに反してありえないほどの防御力を発揮しているが、戦闘そのものに何らかの補正がかかっている模様。原始編のざき最終戦と同じ原理と思われる
6使用する技は、リベンジストーム。
5LV5、力124、速124、体100、知255。
4倒した時の消え方はオディオアイとかマウスとかと同じだったりする (影)
3いざとなったら自爆で…。
2HP992である。ピュアオディオになるとHP2032に上昇。 (wani!)
1敵の一種。登場シナリオ…最終編。防御力が異様に高く、反撃技で回復する。ピュアオディオにせず倒そうと思ったらかなり難しい。直接倒すならほいこーろーで踊りまくって粉砕しよう。 (wani!)

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