WHAT'S HOT?
オディオモール
- >16:ほいこーろーが「他の敵に使った場合と違ってダメージが1ポイントだけ多い」のもこの処理があるためだろうか。ほいこーろーが仮に「通常の単発ダメージが0」「STEP数だけ与えるダメージという別枠」の合計だとしたら辻褄が合う。
- SFC版:単発ダメージ量計算自体は他の敵を攻撃した時と同じように行われるのだが、敵IDがオディオモールの時だけ、単発ダメージ量が1に上書きされる処理が入り、その後にヒット数が掛け算されダメージ量が決まる仕組み。具体的には、「(攻撃相手の敵ID)-(オディオモールのID・16進数D0)」の結果が0だと、単発ダメージ量計算値に1を上書きする。
こんなLIVE A LIVEは嫌だ
- 近未来編のトイレが洋式ではなく和式だ。
- ハッシュがバッシュを装備だ。
魔王山
- SF編ラスボスの「マザーCOM」にそっくりな、魔物の頭型をした門がある。 なお、「マザーCOM」を、キューブの特定の技で向き変更して裏返すと、更にこの門の姿に近くなる。 (流楠)
- リメイク版では最終編オルステッドの地図でも唯一表記がまともに読めるままの場所。
洗濯物
- SFC版:1/3の確率でパンクジャケット→全身タイツ→ワタナベのパンツ、1/3でワタナベのパンツ、1/3で園長のパンツが拾えるようになっており、ワタナベのパンツが合計10、園長のパンツが合計5になるまで調べるとアイテムが拾えるという仕組み。例えば先に園長のパンツを5個拾ってある状態で、乱数で更に園長のパンツが選ばれても何も拾えない(ワタナベのパンツは選ばれない)のだが、何度もAを押していればいずれ全て拾えるようになっている。
ビリー
- 敵が馬にまたがり大挙して乗り込んでくる中、完全な死角から確実に一人を狙い撃つことができる才能は侮れない(アニーも然り)
アイテム改造
- SFC版では成功失敗判定が、籐兵衛が改造から戻ってきた時の「こいつが出来たぞ。ホレひとつ持ってけ。」のセリフの後で行われるので、バーチャルコンソールでプレイしているならまるごとバックアップ機能を使って一時セーブし、ロードのタイミングをずらして何度も試すと異なるアイテムに改造させることが可能。
- 【リメイク版確率】共通で成功55%、失敗45%程度。改造先のアイテム数が2〜3種の時は成功時に同程度の確率で選ばれる。「妙子のヘソクリ」のみSFC版と同じく確率に偏りがあり、確率が高い順に「パワーリスト」 > 「獣神シャツ」 > 「ポーションNO9」 > 「魔法のペンダント」 > 「ライダーブーツ」 > 「昭和ヒヨコッコ砲」
- 【SFC版確率】改造先のアイテム数[1種類]:成功1/2, 失敗1/2 [2種類]:成功1/3, 1/3, 失敗1/3 [3種類]:成功1/6, 1/6, 1/6, 失敗1/2 [妙子のパンツ]「ライダーブーツ」1/2, 「パワーリスト」8/31, 「ポーションNO9」4/31, 「魔法のペンダント」2/31, 「獣神シャツ」1/31, 「昭和ヒヨコッコ砲」1/62
- リメイク版では改造成功した時の演出が、藤兵衛の頭が何度も光る時と一度だけ光る時の2種類あるが、実績「世紀の大発明」は頭が何度も光る演出を出すと取れる。
- アクセサリ:[MKバッジ(MKバッヂ), へんたいパール]→[サンゴのゆびわ(サンゴの指輪), 金のかみかざり(金の髪飾り)]→[魔法のペンダント] ※「へんたいパール」はリメイク版で「おしゃれパール」になっているがアイテム改造不可 / [妙子のパンツ(妙子のヘソクリ)]→[ポーションNO9, 獣神シャツ, パワーリスト, 魔法のペンダント, ライダーブーツ, 昭和ヒヨコッコ砲]※リメイク版では改造後アイテムをもう一度改造して、妙子のヘソクリに戻る
- 体装備:[園長のパンツ(園長の編み物), ワタナベのパンツ(ワタナベのワッペン), (ワタナベのヘソゴマ)]→[スウェット, 妙子のパンタロン(妙子のポーチ)]→[パンクジャケット, 全身タイツ, 妙子のパンスト(妙子の写真)]→[ライダーベルト]→[獣神シャツ]
- 頭装備:[キャップ]→[シャンプーハット], 右装備:[グラブ]→[ボーリングだま(ボウリングだま)]→[妙子のパンチ], 左装備:[ミサンガ]→[パワーリスト], 足装備:[バッシュ]→[アイアンフット]→[ライダーブーツ]
- 攻撃アイテム:[投げナイフ]→[手投げ弾, ナパーム弾, ボヨヨン銃]→[100Vレーザー, スタンガン, プラズマスパーク]→[ポイズンジェット]→[コトブキラッカー, 岩石砲]→[昭和キントト砲, 天使の小びん]→[昭和ヒヨコッコ砲]
- 回復アイテム:[たい焼き, バナナクレープ, ファーストエイド]→[ド根性焼き, マタンゴライト, ミサワ焼き]→[ポーションNO9]
- 近未来編中盤でブリキ大王の操作に失敗して以降、籐兵衛に話しかけることでアイテム改造が行える。特定のアイテムを渡すことで、一定確率で別のアイテムに改造してくれる。改造先が複数からランダムで選ばれることがあるのでセーブしてから行う方が良い。また失敗することもあるが渡したアイテムはそのまま戻ってくる。SFC版では筑波研究所クリアまで、リメイク版ではちびっこハウス火災時までアイテム改造を頼むことが可能。
デロス
- SFC版:3パターンの分岐でバーから出たタイミング(経過時間もここから測定)の乱数で判定。確率はそれぞれ「成功(所要時間4分)」1/3, 「成功(所要時間1分)」1/3, 「失敗(所要時間1秒)」1/3。失敗時は依頼したアイテムが失われる。
ちびっこハウス
- オルガンの曲は4パターン。SFC版は確率で、「むすんでひらいて」7/12,「猫踏んじゃった」1/6,「トッカータとフーガニ短調」1/6,「チョコボのテーマ」1/12。リメイク版は「猫踏んじゃった」「むすんでひらいて」「チョコボのテーマ」「トッカータとフーガ ニ短調」の順番固定で以降ループ
たい焼き屋
- 客の出現率は、SFC版:子供1/3,女性1/3,男性1/6,老人1/6 リメイク版:子供28%,女性26%,男性24%,老人22%
ナギーベア
- リメイク版はTIPS「勇者の山」にて、名指しで危険性を指摘されている。
17ダイオード
- >11 確率は下がっているが眠り状態はリメイク版でも入る。
松木由香
- 松木由香くんへ,「能登麻美子くんは,デジモンアドベンチャー02 デジモンハリケーン上陸!!超絶進化!!黄金のデジメンタルで,チョコモン役」と「機動戦士ガンダム 水星の魔女で,プロスぺラ役」を演じていた。
- 松木由香くんへ,「坂本真綾くんは,ソードアート・オンライン アリシゼーションで,アドミニストレータ役」と「プリキュアオールスターズFで,キュアシュプリーム役」と「機動戦士ガンダムシードフリーダムで,ルナマリア・ホーク役」を演じていた。
- 松木由香くんへ,「小松未可子くんは,ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンラインで,クラレンス役」と「スター☆トゥインクルプリキュア 星のうたに想いをこめてで,キュアセレーネ役」と「呪術廻戦0で,禪院真希役」と「ウィッチウォッチで,真桑悠里役」を演じていた。
- 松木由香くんへ,「白石晴香くんは,ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンラインで,ターニャ役」と「ヒーリングっど♡プリキュア ゆめのまちでキュン!っとGOGO!大変身!で,ラテ役」と「機動戦士ガンダムシードフリーダムで,ヒメコ・ユリー役」を演じていた。
- 松木由香くんへ,十大天使と言えば,ミカエルとガブリエルとラファエルとウリエルとレミエルとイオフィエルとラジエルとチャミュエルとザドキエルとハニエルである。
- 松木由香くんへ,大天使ウリエルの名前は,「神仏様と十二大宗教の自分の光」を意味する。大天使チャミュエルは「神仏様と十二大宗教を見るもの」と大天使ザドキエルは「神仏様と十二大宗教の高潔さ」と大天使イオフィエルは「神仏様と十二大宗教の美」と呼ばれる。大天使ハニエルは「神仏様と十二大宗教の優雅さ」で,大天使アリエルは「神仏様と十二大宗教の獅子」で,大天使アズラエルは「神仏様と十二大宗教を助けたもの」で大天使レミエルは「神仏様と十二大宗教の慈悲」である。
オオイヌノフグリ
- SFC版では約16、HD2Dリメイク版では約50回復
ルドラ
- 元ネタはインド神話における暴風神の一柱。そして、ヒンドゥー教の主神が一柱にして「破壊」神とされるシヴァ神と同一視、あるいは発展を遂げた。様々な神話的ネーミングを内包する本作の中でも、ビッグネームなのは間違いない。
テキーラ
- 元ネタ派の酒は、リュウゼツランを主原料とするメキシコ特産蒸留酒「メスカル」のひとつ。1994年ごろに原産地呼称を導入して、個別名称となった。
バーボン
- 元ネタは1789年、アメリカ合衆国成立以降に発明されたアメリカン・ウイスキーの類。ケンタッキー州を中心に生産されている。
ストップ
- 能動的な解除ができないという意味では石化より危険なシチュエーションさえ作れたであろう状態。
- 🕒マークで表示され、1ターンで解除される
サンダウン・キッド
- SFC版にて、最終編でサンダウンを一度仲間にしてからパーティにいない状態にして、山小屋に行きサンダウンに話しかけるとパーティに加えるかどうか聞かれるが、ここで「いいえ」と答えると、サンダウンはいなくなる。仲間にするため追いかける場所を次々移動していくようになり、ルクレチア城前で仲間にしないと山小屋に戻っていく。ルクレチア城の宝物庫にいる時に「いいえ」を選ぶと、扉の開く効果音が入るバグがある。リメイク版では再加入時に断っても移動しなくなった。
鍵のダンジョン
- ダンジョン入口の民家の扉は自動で開くが、扉前でAボタンを押したり、一瞬上キーを押すことで扉だけ開く。左上民家の右の扉をこの方法で開くと、左の扉が開かなくなるバグがある。他の場所に移動して戻ってくると初期状態に戻り扉が開くようになる。このバグはSFC版のみ。リメイク版では起こらない。
ざき
- またSFC版ざき3戦目で、ポゴ4回目の攻撃の時、反撃の「ばりぶる〜ん」をポゴの真正面から受ける位置で攻撃を当てると、「ばりぶる〜ん」の攻撃モーションだけ出るがダメージはくらわずに戦闘が強制終了する。この後のおーでぃーおー戦でざきが加入すると、「ばりぶる〜ん」がもう一度出ておーでぃーおーに当たる。ざき3戦目がほぼイベント戦闘なので何かしら特殊な処理が行われた結果のようだが、「ばりぶる〜ん」のダメージ量は20に満たない程度なので役には立たない。
- 原始編のざき3戦目、ポゴとざきで一対一の戦闘になるが、SFC版は4回ざきを攻撃すると、ダメージの量に関係なく戦闘が強制終了してラストバトルに移行する。最終編に持ち込むためまず使わないだろうが、仮にコーラのビンを当てて999ダメージが出ても4回攻撃する必要がある。リメイク版は攻撃回数は関係なくざきのHPを2割くらいまで削ると戦闘が強制終了してラストバトルに移行する。
ワナ(LIVE)
- 馬が巻き添えになる罠は火炎瓶、スコップ+馬糞、ダイナマイト、ロープになる。ギャングは討伐したいが、馬には罪がないと思う場合はこれらの罠は使わないプレイをしてみるのもいいかもしれない。チコ達の馬はどの道命を落とす運命かもしれないが。
ダイナマイト
- SFCでは起爆するまで地面に隠れていて見える事はないが、リメイクでは堂々と見える所に仕掛けられている。
OD-10
- 干渉を遮断できたということは、このAIよりも優先順位が絶対的に上位の機構が備え付けられていたということ。開発者の最後の良心か?
- その「干渉を遮断しているだけ」というのが、また、とても不気味である。 (流楠)
- SFC版でもAIの消去はしておらず、干渉を遮断されているだけ。
- 一応リメイクではAIの消去ではなくリセットなので、キューブのようにこれから学びなおす機会が与えられたとも考えられる。勿論、これだけの問題を起こした以上このAI自体が撤去される可能性も極めて高いが。
- >30 コギトエルゴスム号が宇宙船の形をした追い出し部屋の様な惨状でそんな輸送船(所有する企業)の為に設計しろと言われて、怨み言の一つも言いたくて仕方なかったとくれば納得。或いは事故に見せかける為にコギトエルゴスム号を葬る事が内々で決まっていた伏線だったと見るのは下衆の勘繰りというものか… (エディ)
おぼろ丸
- 幕末編プレイ時や、最終編で彼を "主人公=リーダー" にした時は、後のFFシリーズの移植やリメイク作にて、「デフォルトのダッシュ機能」と「アビリティやアクセサリーのダッシュ」を重ねて、四倍ダッシュが出来るようになった要因だろうとは、ある程度推測可能。 (流楠)
- リメイク版:幕末編で落とし穴に落下する時のアニメーションが、SFC版と同じく両手を広げたポーズと、宙返りをするモーションの2パターンからランダムで選ばれるようになった。
ライブ・ア・ライブ(フルリメイク版)の声優の出演作
- 若本規夫…『六三四の剣』の東堂国彦。主人公・夏木六三四の親友で好敵手でもある東堂修羅の父親。冷静で正確無比な剣が持ち味。六三四の父・夏木栄一郎の大学時代の先輩にもあたる。剣道に対しては峻厳で、息子である修羅にも幼少期から厳しく接していた。全日本選手権の決勝で栄一郎に重傷を負わせそれが原因で栄一郎は死に、六三四からは「父っちゃの仇」と恨まれるが、彼の憎しみを受け止め人生を正しい方向に向き直させるなど、栄一郎とは違った「峻厳な父親」として六三四に向き合った人でもある。 (M1号)
- 水島裕…『らんま1/2』(新アニメ版)の中国人スポンサー(名前は話のオチになるので秘密)。第2期22話「ジュリエットゲーム」に登場する演劇大会のスポンサー。元妻である佐久間レイ氏(シャンプー役)が出演しない話に出演する、という事が一部の視聴者に憶測をもたらしたとか。ちなみに旧アニメ版では緒方賢一氏が演じていた。 (M1号)
マザーCOM
- リメイク版:SFC版同様、SF編や最終編で敵対する時はインフォリサーチの向き変えで魔物のような姿になるが、最終編オルステッド主人公時、プレイヤーが操作する時はLRでの向き変えが無効になっており、魔物の姿での操作はできない。
エアロック
- SFC版ではカーク、カトゥー、レイチェルの宇宙服がエアロックに備え付けてあり、調べると誰のものかわかる。リメイク版では更に、ヒューイ、ホル船長、『宇宙軍 04486X/XR』と書かれた宇宙服も設置され乗組員全員分の宇宙服が揃った。最後の宇宙軍の宇宙服はダース伍長のものだろう。カトゥーとカークが宇宙服を着用して船外に出ていった後は無人になるが、すぐにエアロックに戻るとなぜかレイチェルの宇宙服が落下している。
サモ・ハッカ
- SFC版:没データとして腹が逆に減るアイテムも設定されている。功夫編でしか手に入らないため持ち込めない。「よ よけい ハラへったッチ‥‥」
- SFC版:最終編では、合計20ポイントアイテムを与えるとサモが仲間になる。1ポイント/なおり草、ももまん、あんまん。2ポイント/バナナクレープ、かすていら、てんむす、テキーラ、ヨシュアの実、アリスのビスケ、ホネ肉。4ポイント/どでかホネ肉、エデンズアップル。5ポイント/ポーションNO9。
- リメイク版:最終編では、合計9ポイントアイテムを与えるとサモが仲間になる。1ポイント/治り草、あんまん、ももまん、ヨシュアの実。2ポイント/アリスのビスケ、かすていら、気付け薬、てんむす、ホネ肉、バナナクレープ。4ポイント/どデカホネ肉、エデンズアップル。5ポイント/ポーションNO9。
- リメイク版:最終編は治り草で換算して9個分で仲間にできるようになっている。与えられるアイテムはSFC版と同じなのだが、「ハマキ」が「干し肉」に変更されたせいで、「干し肉」を渡しても食べられないと拒否されるおかしな展開に。
宝箱(LAL)
- SFC版では隣接さえしていればどの向きからでも開くことができたが、リメイク版ではほとんどの場合で画面下側から調べないと開かない。
隊列(LAL)
- 攻撃順はSFC版でもリメイク版でも上→左→右→下の順になるのだが、スーファミ取説の説明は上→左→下→右と間違っている。バーチャルコンソールでの取説でも修正されていない。
魔力吸引
- SFC版では反撃専用技だったが、リメイク版では反撃だけではなく通常攻撃でも使用してくる。
べる
- >26 リメイク版は最短距離で洞窟に向かい夜の間に洞窟に入ってもイベントになり離脱。よって荒野の敵を全滅させるとべるのレベルを上げることはできなくなる。
- >24 夜の間に別の装備品を装備させておくと、渡した時に装備品の上書きが起きてしまうこともあるので注意。上書きされたアイテムは消滅しアイテム欄に戻らない。
幕末編
- SFC版もリメイク版も、名前がある敵(腰元、くの一、虚無僧、浪人、奴、藩士、強藩士、家老、忍者、商人、外人)は2体目以降ステータスが少しずつ上がる仕様がある。SFC版は力・速・体・知が+1ずつ増える。リメイク版の詳細は不明だが敵からのダメージ量が上がっていくことは確認されている。
ほいこーろー
- リメイク版:STEP数が1〜33、34〜66、67〜99の3パターンで演出が変わり、4人に分身するのは67以上の時。ダメージ量は1〜99からランダムに選ばれるようで、平均は50の模様。
コギトエルゴスム号
- コギトエルゴスム号が悪人とは言い難いが色々と問題ある人達が目立つ事から見て、輸送船としても不可解な作りからして、所謂、追い出し部屋みたいな存在で左遷に飽き足らず、事故やAIの暴走に見せかけ、排除しようとしたというのは邪推のし過ぎか。問題があると言っても即刻、クビを言い渡す程の問題はないから尚更、扱いに困った事は想像に難くないし、「この会社は人間らしくない」という社風らしいし… (エディ)
廃墟の町
- オルステッドの場合は地図の地名が変更されていない。ただし魔王山以外の地名部分は血の痕で塗りつぶされていてまともに読めないが。
ストライダー
- >8 アイテム目当てだけに戦うならダークセプターを利用する方法もある(あちらは回復属性以外をそろえることが可能)。が、むずかしいダンジョンを攻略目標にしないのであれば、そこまでアイテムに執着する必要もないだろう。
地下ろうの鍵
- リメイク版:表記は「地下牢の鍵」。天守地下2階の藩士を倒した時にも手に入れられるようになった。
虎
- リメイク版:功夫編の竹林の虎は、修業後は出現しなくなり、最終編突入前のレベル上げはやりにくくなっている。
ド根性グラブ
- ド根性グラブの状態異常耐性は、SFC版でもリメイク版でもブリキ大王には反映されない。SFC版の最終編では隠呼大仏が弱体化しており、ブリキ大王が腕かため・足かためになる場面を見るのは難しい。パスを繰り返して戦闘をわざと長引かせると見ることも可能。リメイク版では普通に戦っていてもそれなりの確率で腕封じや足封じになるのを見られる。
虎の小手
- リメイク版:ユンファの住人からもらえるのは1つのみに変更。また最終編ではオルステッド以外のキャラ全員が武器として装備できるようになった。おぼろ丸やサンダウンが装備しても刀の技や銃の技は使える。
ムラサメ
- リメイク版:「村雨」表記。攻撃+60、物攻+8、素早さ+13。おぼろ丸の速依存技がリメイク版では物攻・素早さ両方に依存するようになったので物攻+8も役立つ。
むずかしいダンジョン
- 前半はこちらから無闇に攻撃を仕掛けず、相手からの攻撃だけを迎撃しつつプレイヤーフェイズで回復に専念すると落とされにくい。
- 慣れてさえくれば、大型ボスのシュバルツェン(やや攻撃力高め)撃破後ボスに突っ込んで殴り続ければ案外短時間でクリアする事も可能(ボス撃破まで1時間15分位)
- 巨大ボスの中には間接攻撃を優先しようと距離を取りたがる相手もいる。そういう相手を下手に追いかけると、逃げた先が毒沼になっていて一気にHPを回復されるハメになりかねない。相手が退いたらこちらはそれ以上に退いておびき寄せる、といった基本の立ち回りも案外問われてくる。
- 慣れが肝心なステージ。まず1周目の初回で何の知識もないプレーヤーは敵の脅威に驚かされて瞬殺されてトラウマを植え付けられること間違いなし。そこで諦めるか攻略情報を有して果敢に挑み続けるか腕前を試される。
- スタート地点左側の壁を破壊するのはほとんど自殺行為。こんな魔境で敵に挟み撃ちにされる可能性を自ら作ればゲームオーバーまで一直線。
- MPダメージがこれほどありがたく感じられるダンジョンもそうないだろう。
- オーバーロード隊撃破後、シュバルツェン→ユーディット(右下)→モスクイーンorナーガを誘き寄せる時にどうしても大型ボス達が一気に動きはじめるから移動力の高いモスクイーンから先に倒してそのあと画面下でナーガを撃破してる最中にキングオブペインともう1人のユーディットが下までこれるダンジョンだったら集団戦は避けられないので。
- オーバーロード隊撃破後各個撃破中キングオブペインが泥沼の下に降りられないのが救いか。
勇者の山
- リメイク版では中世編で初めて訪れる時、麓からハッシュの山小屋まで足跡が残っており行き先を迷わないよう配慮されている。また、ブライオンを取得する前後でマップの明るさが変わる。
中世編
- リメイク版:魔王山帰還後に偽魔王を倒した後、ファミリオの村でイベントを起こしてからルクレチア城に戻るとオルステッドが投獄されることになるが、魔王山に入ってから外に出ると待ち伏せしていたルクレチア兵に捕まり投獄、というパターンも加わった。
どくりんぷん(バハラグ)
- むずかしいダンジョンでストライダー&オーバーロード部隊を退けたプレイヤーへ襲い掛かる次なる難関。間接攻撃可能の毒属性であり、範囲攻撃可能+沼を毒沼に変化させる地形効果という最悪の組み合わせになる。モスクイーンはこちらから適度に離れてこれを使いたがるので、追い詰め方が悪いと逃げた先が毒沼で、こちらを範囲攻撃で苦しめながら自身は大量の自動回復をするという攻防一体のコンボを成立させてくる。
マスターポスター
- リメイク版:入手手順が簡略化され、2階右の部屋の棚を調べるだけで入手できる。
ハルマゲドン(LAL)
- リメイク版:オルステッド主人公以外の場合はSinオディオとの戦いでも敗北するとハルマゲドンが発生する。
- リメイク版:オルステッド主人公時のハルマゲドンコマンド出現条件が、最大HPの30%以下に変更。また、ハルマゲドンコマンドが出た後にHPを回復するとハルマゲドンコマンドは消えて選択不可能の「逃げる」コマンドに戻る。
合言葉
- 鐘が鳴る間隔は、SFC版だと60秒、リメイク版だと120秒。メニューを開いている時や戦闘中はカウント停止。
妙子のヘソクリ
- 「妙子のヘソクリ」だけ、「ポーションNO9」「獣神シャツ」「パワーリスト」「魔法のペンダント」「ライダーブーツ」「昭和ヒヨコッコ砲」のどれかに改造した後、その改造後アイテムをもう一度改造依頼すると「妙子のヘソクリ」に戻る。何度でも行えるしその度に6種からランダムでどれかに改造される。
ダーククラウン
- これを伝説の秘宝という説を広めたのが誰なのか微妙に気になる。
世紀の大発明
- リメイク版では藤兵衛が改造成功する時に演出が2パターンあり、籐兵衛の頭が派手に光るパターンが「大成功」扱いになる。イベントスキップすると演出は見られないもののトロフィー/実績は取れる。
テレポート
- リメイク版:近未来編テレポート失敗時の飛び先は、「台所」「トイレ」「風呂」「洗面台」「庭」「洗濯機」の6パターンで、風呂に妙子がいるパターンは削除。「洗濯機」のみ、妙子がストーリー中盤で洗濯機前からいなくなった後から追加。また失敗時にアキラのセリフが追加(ボイスなし)
ストレイボウ
- リメイク版では中世編序盤、ストレイボウが行き先についてのヒントを教えてくれるセリフが5カ所追加された。それぞれ「勇者の山に行く前にファミリオの村でウラヌスと話し盾を調べて村から出る」「勇者の山に行く前に魔王山入口を調べる」「ハッシュの小屋に入る前に勇者の山山頂石碑を調べる」「ハッシュの小屋初来訪時に盾を調べずに外に出ようとする」「ハッシュの小屋初来訪時のイベントを追えて外に出る」がフラグ。ボイスはない。
旋牙連山拳
- リメイク版:功夫編で弟子をレベル16以上にしてクリアした場合、最終編開始時点で旋牙連山拳を習得している。リメイク版は修業後に虎狩りができなくなったため、功夫編で弟子をレベル16以上にするには修業前の弟子のレベル上げが必須。
しょく台
しょうじ
最終編のモンスター
- リメイク版:敵パーティは全56種類。味方レベル合計値1〜11では7種類の敵パーティ、12〜23で12種類、24〜31で8種類、32〜39で8種類、・・・と以降8レベルずつ区切って8種類の敵パーティが設定されており、味方レベル合計値128〜から固定。ランクで被る敵パーティもある。味方レベル合計値は魔王山だと+4、力・本能・心・鍵のダンジョンは+8で計算。各ランクで敵パーティの出現確率は偏りがあるらしくイシュタール単独やホラーシップ単独などの敵パーティは出現率が低め。
ダメージ地形
- 敵味方キャラの行動後にダメージ発生判定が入る。順番は行動→毒沼→行動→火炎→行動→電撃→行動→冷水→行動→・・・で、行動は技選択・技発動・アイテム使用・パス・敵のみ移動または向き変え、が該当。敵がたくさんいるとパスや移動や向き変えが頻繁に起こるので、エレ・ミラージュ&ピムリ戦のように頻繁に電撃ダメージが発生することになる。
経験値(LAL)
- リメイク版:敵パーティの強さ(敵パーティレベル)がSFC版と同じく存在しており、経験値は敵パーティレベルと味方レベルの差から計算され、100・88・72・56・40・18・12・9・7・5のいずれか獲得できる。敵がどれだけ弱くても経験値は5獲得可能。敵パーティレベルはSFC版とは異なる値が設定されていることも多い。レベルアップ時の余剰経験値は繰り越されない。
JUDGE
- リメイク版:ソフトウェアキーボードでの入力になるが、大文字でも小文字でも正解になる。OAKFDEも同様。
OAKFDE
- リメイク版:ソフトウェアキーボードでの入力になるが、大文字でも小文字でも正解になる。JUDGEも同様。
シンテトケラス♀
- 原始編の敵の一種であり対になる存在としてシンテトケラス♂がいる