ブリザド
【ぶりざど】


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44GB版サガ1:(解説文)冷気の呪文攻撃。
43WSC版サガ1:(解説文)冷気攻撃。敵が「れいき」に強い場合何も起こらない。
42聖剣伝説1では詠唱中弾をコントロール出来る特殊な状態異常魔法として存在している。 基本的に謎解き準専用でパズル部屋で頻繁に使う事となる。 (流楠)
41FFでもFF1から冷気魔法としてレギュラーを張って登場する(初代聖剣伝説にも登場)。因みに、FFでの海外版の名称も【Ice】になっている他、FF発祥の魔法が多く登場するクロノ・トリガーでは、冷気魔法が何故かこれやブリザガではなく「アイス」「アイスガ」となっている。 (ミスターディー)
40DS版サガ2→3において、上位魔法のネーミングが文字数制限の都合から一番変更された系統。フロストブリザード→アイシクル、ダイヤモンドダスト→細氷昇華になっている。
39FF2での傾向は、ランクに関しては『ファイア』や『ケアル』と同じく、ラ系やガ系が存在しないがLVアップ後の性能の高さで補っている。 FFMQ (FFUSA) では味方のもののみ何故か『ブリザト』名義である、古代魔法には『ブレイズ』や『アイス』などの上位のものがないので相手の弱点さえつければ最後まで活躍可能である。 (流楠)
38サガ2:(解説文)豪寒の冷気を敵に吹き当て、やっつける。
37サガ3:(解説文)冷気を発して敵にダメージを与える。
36サガ3(GB版):英語版の名称は【Ice 1】。アイコンは●。因みに、「アイスシールド」の名称が【Ice】になっている(アイコンは盾)。 (ミスターディー)
35サガ2(GB版):英語版の名称は【Ice】。アイコンの有無を除けば、『魔法の書』の「ブリザドの書」、「アイスブランド」、「アイスシールド」、『秘宝』の「氷のマギ」と同じ。 (ミスターディー)
34サガ1(GB版):英語版の名称は【ICE】。また「冷気」の他、アイコンの有無を除けば、『魔法の書』の「ブリザドの書」、「アイスブランド」、「アイスシールド」と同じ。 (ミスターディー)
33WSC版サガ1:「参照能力値×(AP倍率÷8)」という計算式にするなら、魔法攻撃・AP倍率32となる(推定)。
32GB版サガ1:「参照能力値×(AP倍率÷8)」という計算式にするなら、魔法攻撃・AP倍率16となる。
31GB版サガ3:「参照能力値×(AP倍率÷4)」という計算式にするなら、魔法攻撃・AP倍率6となり、さらにAP27が加算される。
30DS版サガ3:この攻撃の属性(耐性で軽減/弱点に特効)…魔法、水
29DS版サガ2:この攻撃の属性(弱点に特効)…冷気
28DS版サガ2:この攻撃の属性(耐性で無効化)…冷気、消滅[クリティカル] ([ ]マークがある攻撃は、[ ]内の効果のみ防ぐ)
27GB版サガ3:この攻撃の属性(耐性で軽減/弱点に特効)…冷気
26GB版サガ2:この攻撃の属性(耐性で無効化/弱点に特効)…冷気
25サガ1:この攻撃の属性(耐性で無効化/弱点に特効)…冷気
24DS版サガ3:初期所持者……アダマンタイマイ、アーケロン、エキドナ、オアンネス、オクトパス、ジラースネーク、シルフ、シービショップ、シーモンク、スプライト、セルキー、ソーサラー、ダゴン、ディオール(バイパーの都市)、ディープドラゴン、ニクス、ハードウィンド、ピクシー、ブルードラゴン、ミルフィー、ミロク、ヤマタノオロチ、ラミア、ローンマスター、玄亀、性悪ピクシー
23DS版サガ3:技の一種。魔法辞典「水の魔法辞典」だと消費回数1・敵単体・魔法攻撃・威力±0・水属性・連携不可・速度補正E・成長は魔。 特殊能力「水(威力34以下)」だと消費回数1・敵単体・魔法攻撃・威力±0・水属性・連携不可・速度補正D・成長は魔。 攻撃アイテム「水の水晶」だと敵単体・魔法攻撃・威力24・水属性・連携不可・速度補正E。
22サガ2(DS):魔法書・魔法アイテムとそれらと同様の効果を持つ特殊能力との相関関係のサガで 【ブリザドの書】の方がAP倍率は高い(※【ブリザド】のAP倍率は10)。加えて、使用回数も向こうの方が2倍多く 連携率も若干上(※【ブリザドの書】の連携率は20)。 (ミスターディー)
21サガ2(DS):サイコミラーの反射対象となる。攻撃系の特殊能力に当たり、エスパーはDS版でも同様に攻撃系特殊能力として習得する事がある。また、エスパーが使うとHP・魔力が成長し、モンスター能力の方は継承も可能。 (ミスターディー)
19サガ2DS:この魔法による連携技関連は全て【ブリザドの書】と同じ。 (ミスターディー)
17GB版サガ3:所持者…ミルフィー、メルローズ、フレイヤ●、ラミア●、エキドナ●、ウィザード●、ピクシー●、シルフ●、レオナルド●。 (●印は敵対時のみ)
16DS版サガ2説明文……巨大な氷で絶対零度の世界へいざなう魔法
15WSC版サガ1説明文……れいきで ダメージを あたえる
14DS版サガ2:所持者…リヴァイアサン★、アイスロブスター★、スノーキャット★、ウェアウルフ★、ラクシャーサ、アヌビス、ラミア、ナーガ、スキュラ、ゴブリン★、鬼★、オーガ、巨人、スサノオ、フェアリー、ニンフ、シルフ、タイタニア、ダークフェアリー、いじわるな妖精、デスナイト、リッチ、魔法使いの魂、戦士の魂、ファントム、レイス、スペクター、魔術士、魔道師、ウラニア、オーディン、真・オーディン。 (★印は変異種のみ)
13サガ1:魔法攻撃、AP倍率4。
12DS版サガ2:連携技⇒ブリザガ。連携昇華⇒ヘルブリザード、フロストブリザード、ダイヤモンドダスト。起点16/トス12。
113:基礎威力 27。具体的な威力に関しては、魔力と使用種族、対象の耐性・魔法防御の値で決まる。【魔法】の項目も併せて参照して頂きたい。 (ミスターディー)
10サガ3:【オリハルコン】をアイテムとして使うことでも発動できる。 (wani!)
9サガ2:AP倍率7。モンスターはレベル6以上の固体しか持っていない。
8サガ3:レベル1の黒魔法でダームの町(現在)・イレムの町(現在・過去)にて400ケロで販売。ミルフィー・メルローズが初期習得しており、敵ではレオナルド・ピクシー・シルフ・ウイザード・ラミア・エキドナが使用(※3では全て敵のみが所持)。序盤ではこれがエスパーの大事な戦力になるので是非ポルナレフの分も買っておきたい。 (ミスターディー)
7サガ1:烏天狗・ラクシャーサ・アヌビス・ギガース・すさのお・デスナイト・リッチ・グレートデモン・デモンロード・スキュラ・レイス・スペクター。サガ2:ラクシャーサ・アヌビス・オーガ・巨人・すさのお・デスナイト・リッチ・ラミア・ナーガ・スキュラ・ファントム・レイス・スペクター・スプライト以外の妖精系・オーディンが使用可能。 (ミスターディー)
6(サガ2)エスパーはレベル1の敵からでも覚えられる。【ほのお】を持つエスパーガールなら【ファイア】よりもこちらを覚えさせたい。 (八束)
5↓「×でんき」は魚やタコ・蟹など魚介類系全般が持ってたと思います。まあ「×れいき」を持つ敵はかなり多い(最も多い?)ので、使い分けが重要。ファイア同様、この属性に弱い敵が見た目でわかりやすいのが特徴。 (wani!)
4↓ データでは確かにそうです。しかし「×でんき」も少ないのです。しかも後半はフレアなどに頼りますから、序盤で多くの敵に致命傷を与えることのできる冷気属性が有効なのです。
3↓雷と比べると劣ると思う。サガ1で「○でんき」を持っているのは「エレキうなぎ」「せいりゅう」のみ。さらにそれらが敵として登場しないサガ2には、そもそも「○でんき」はデータ上にも存在しないからだ。 (wani!)
2サガシリーズの原点であるFF2では、相手がアンデッド=効かない という悲劇の冷気属性だったが、サガシリーズでは冷気属性は炎や雷より使える属性である。
1魔界塔士サガ・サガ2秘宝伝説・時空の覇者サガ3に出てきた魔法。サガ1…使用回数10。 サガ2…使用回数15。 サガ3…消費MP8。冷気で敵にダメージを与える。使いこなすには魔力が必要である。「○れいき」「○ダメージ」「○すべて」のどれかを持ってる相手には効かない(サガ3では半減)。 (wani!)

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