隠れ里
【かくれざと】


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15WSC版では入口でグライダーを降りなければならない。
14WSC版では建物のデザインの趣が【英雄の町】や【空中の町】に近く、中世ヨーロッパ風。 (ミスターディー)
13町の中をグライダーで乗り回せる為、地味に探索が快適。ただ、南側を滑空していると店の看板が見えないので、店の場所を覚えていないなら北側を滑空しよう。参考までに、店の配置は西側(入口)から順に「宿屋」「道具屋」「復活の館」「武器・防具屋」。 (ミスターディー)
12サガ1(GB版):英語版の名称は【Hidden Town】。 (ミスターディー)
11これだけ魔法関連の製品が揃っている事なども踏まえると、白のクリスタルを魔術的な手法で隠したシャルル及び双子の娘ジャンヌ・ミレイユの故郷であったのかも知れない。 (ミスターディー)
10魔法書のラインナップの陰に隠れて目立ちにくいが、サイコダガー・ブラッドソードなど魔力依存の武器、ルーンアクスのように魔法を反射する武器など、魔法に関する武器の取り扱いが目立つのも特徴。 (M1号)
9>8 1つのジャンルをそろえた店は、目的の品を探したい時に大変便利なので、ある種の配慮とも言える。
8>1:こういう1つのジャンルの物を隅々にまで揃えるアイテム屋の品揃えの傾向は【北東の島の町】の体術店を彷彿とさせる。従って、此方でも基本的に回復アイテムの類はほぼ姿を消している(尤も、此方は「ケアルの書」が売られているが)。 (ミスターディー)
7シリーズでは地理的、あるいは他の理由で他者との交流を絶った「隠れ里」と呼べる場所も案外多い。巨人の里・地底人の町・ゲッコ族の村(ロマサガ1)、アマゾネスの村・忘れられた町(ロマサガ2)、マーグメル(サガフロ1)など。 (M1号)
6フィールド曲が【涙を拭いて】になっている間は入れない。ハマリ防止のためである。なぜならここに入る際に、グライダーを外に置いてくることができるのだが、涙を拭いての曲が流れるフィールドは実は別マップなので、グライダーを外に停めてここに入った場合、出た時にグライダーがどこにも無くなってしまい、徒歩で塔に戻れない場所なので先に進めなくなる。
5別名「雲の町」
4道具屋:【ケアルの書】 30回 1,000ケロ、【ファイアの書】 20回 500ケロ、【ブリザドの書】 20回 500ケロ、【サンダーの書】 20回 500ケロ、【クラウダの書】 20回 500ケロ、【スリプルの書】 20回 500ケロ、【ブレイクの書】 20回 5,000ケロ、【デスの書】 20回 5,000ケロ、【フレアのしょ】 20回 50,000ケロ、【念仏の本】 20回 500ケロ。 (Kenzi)
3武器屋:【ミスリルソード】 50回 10,712ケロ、【サーベル】 50回 2,060ケロ、【ライトセーバー】 50回 10,480ケロ、【サイコダガー】 50回 3,800ケロ、【ブラッドソード】 30回 10,000ケロ、【ルーンアクス】 30回 9,800ケロ、【与一の弓】 50回 8,000ケロ、【バズーカ】 20回 4,000ケロ、【炎の盾】 50回 5,500ケロ、【巨人の小手】 - 5,000ケロ。 (Kenzi)
2余裕があればここでフレアの書を買っておくといいかもしれない
1魔界塔士サガの空中世界にある街の1つ。塔からグライダーで真北に進めば見つかる。アイテム屋では全ての魔法書を購入でき、実質的に「魔法屋」の形態をしているといっていい。 (wani!)

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