| 12 | インサガEC:エンサガ,インサガのエピックバトル2戦目に、闇属性、チャージ1、強ボス補正で出現。行動パターンは強敵イベント「究極の軍団」と同じく、基本行動で換骨奪胎、乱離骨灰、フィールドグラビティ、チャージスキルで怨徹骨髄を使用する。また、闇地相が設置され、2回分のダメージ置換と闇属性の地相の場合に防御倍率−60%になる特性が搭載されている。
|
| 11 | インサガEC:強敵イベント「究極の軍団」では、闇属性・神系、チャージ1、強ボス補正で3番手で出現。行動パターンは、基本行動で換骨奪胎、乱離骨灰に加えて、フィールドグラビティが基本行動に、全体攻撃の怨徹骨髄がチャージスキルに置き換わっている。また、闇地相が設置され、2回分のダメージ置換と光か闇属性の地相の場合に防御倍率−60%になる特性が搭載されている。
|
| 10 | インサガEC:イベントクエスト「妖魔領域に群れなす白骨!掃討作戦発令中!」に出現した固体は、闇属性・神系で出現。基本行動で、乱離骨灰、換骨奪胎、全体攻撃の怨徹骨髄、チャージスキルで素早さダウンと闇地相を発生させる効果を持つ全体攻撃のフィールドグラビティを使用する。また、ボス出現ステージから闇地相が設置され、3回分の無敵と闇属性の地相の場合に防御倍率−60%の特性が搭載されている。
|
| 9 | インサガEC:魔属性・神系。潜月編第2章で出現した個体は、基本ステータスは真アデルルートやシリーズイベントと同じで、行動パターンは強敵イベントと同じであるが、換骨奪胎と全体攻撃の怨徹骨髄の配置が入れ替わっている。特性スキルの空間制御によって、1回分の無敵と3ターンの間、防御倍率を100%下げて被ダメージを減らし、チャージスキルの徹骨徹髄によって、同じ効果を再セットしてくる以外に、神の雫による1回分のダメージ置き換えも搭載されている。
|
| 8 | インサガEC:真アデルルートとインサガのシリーズイベントにて登場。乱離骨灰で相手の防御倍率を上げて被ダメージの倍率を増やし換骨奪胎と怨徹骨髄で攻撃倍率を下げてくる。強敵イベントでは、範囲攻撃だった怨徹骨髄が全体化し、特性スキルの空間制御によって、1回分の無敵と3ターンの間、防御倍率を100%下げて被ダメージを減らし、チャージスキルの徹骨徹髄によって、同じ効果を再セットしてくる。
|
| 7 | インサガ:使用する技は全て銃技で、技名は「骨」の一字を含む四字熟語で統一されている(怨徹骨髄、乱離骨灰、換骨奪胎)。
|
| 6 | インサガ:メインストーリーでは武器や防具の性能が「39」と、異例の中途半端な数値になっている。他は10単位、真アデルルートで追加された面々でも5単位が通例。
|
| 5 | インサガ:ヴァダガラに吸収される運命を覆すため、発掘したエッグを介して力を奪還しようと目論んだ。口調はエンサガと大きく異なり、飄々とした掴みどころのない少年風。ここまでフランクな口調の神は滅多にいないだろう。だがその空間支配は恐ろしく、巨大なドラゴンルーラーの全身を賽の目切りにしたり、山肌を何の破壊跡も残さず抉ったり、用済みになったエッグを簡単に破壊してのけたりするほど。
|
| 4 | デスのようなイメージとは大きく違い、がっしりした人間のような体格に尖った骨が張り付いている感じ。
|
| 3 | GREE版エンサガ:戦士カードの一種。名称…ネブルザグ、レア度…近距離・レジェンド(LGR)、必要戦力28、種族…神、性別…?、武器·術…格闘、移動…地上、初期攻撃力7208、初期防御力14994、奥義…無慈悲な誘い、技…?、初級陣形…?、上級陣形…?。
|
| 2 | またの名を「白骨の君」。ヴァダガラに吸収合体させられる形で三相一体の神になったが、ネメアーによって強制分離させられた。
|
| 1 | インペリアルサガの世界構築を結果的に行った【三凶神】の1体。空間を支配し、複合の混沌世界を生み出した。
|