アシュラ(サガ1)
【あしゅら】


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59>46:アシュラは朱雀系に属してはいない。チートでプレイヤー側をレベル14同士の朱雀2とアシュラにして、ナーガの肉を食べると、前者はファイアフラワー、後者はフェニックスになる。同じレベルを起点に同じ肉を食べて別の系統になったなら、同一の系統とは言えないからだ。
58インサガEC:>44-45の新編で登場した個体は、チャージ1になり、行動パターンはそのままに、基本行動に強化解除の追加効果と気地相を発生させる全体攻撃のフィールドスイープが追加。ボスの出現ステージから気地相が設置され、3つの頭の特性により、3回分の無敵と気属性の地相の場合に防御倍率−60%が搭載されている。
57インサガEC:>44-45で登場した個体は気属性であり、サガ1で死者であることから不死系に属している。基本行動で3回攻撃の6ぽんのうで、80ダメージの呪いの追加効果を持つのろいのめ、暗闇の追加効果を持つめつぶし、チャージスキルでフレアを使用する。>47で登場した個体は、星属性であり、防御倍率−33.3%、防御の相性倍率−33.3%の特性が搭載されている。
56開発中のモデルは『ドルアーガの塔』のドルアーガだった。Druaga自体はメソポタミアの神なのでそのまま出しても良かったのだが、結局製品版では変更になった。
55WSC版サガ1:(解説文)四天王をも凌駕する力を持つアシュラ。この最強の敵に勝つためには、あらゆる手段が必要になるだろう。
54アシュラは防90なので、力89以下ならチェーンソーやのこぎりでバラせる。
53力70ほどのチェーンソーでバラバラに出来ました
52この点からも開発当初のプロットである「もう1人のラスボス感」がある。おそらく元来は別の世界の存在なのだろう。
51神は決戦時の台詞で苦しんでいる人々は「つくった」と表現しているのに、アシュラだけは「よびだした」と言っている。
50物理攻撃対策としては全員バトルスーツorゾクのハチマキ、先頭メンバーにイージスの盾を使わせる。6本の腕や3つの頭は「武器属性と盾属性を持つ」ので、イージスの盾により「武器耐性のバリア+盾を構えることによる盾耐性」が張られ、回避に失敗してもダメージを1/4にまで落とせる。その間に残りのメンバーで畳み掛けてしまうのが確実。モンスターメンバーの場合はブラックプリンでHPを吸い取ってしまうといい。
49フレアに加えて物理攻撃のオーバーキルっぷりがやばいので、実は攻撃能力だけならかみ以上とも言える。が、かみのネタキャラっぷりがもはや伝説と化してしまっているためイマイチ影が薄い気もする。一応GB三作皆勤でもあるんだけど。
48>>40:>>42にも書かれている通り『真・女神転生(第1作の方)』のカテドラルを思い出しますね。 (Kenzi)
47インサガEC:初代サガシリーズの名声道場に登場。
46サガ1:データ上は【朱雀系】のモンスター系統に属している(なので、正確には【朱雀/アシュラ系】もしくは【アシュラ/朱雀系】と言うべきか?)。尤も、コイツは肉を落とさない為、事実上この系統名となってしまっている。 (ミスターディー)
45>44 ちなみにサガ2だと緑、サガ3だと青。
44インサガEC:イベントクエスト「樹陰に潜む怪異!密林の七不思議を追え!」にボスとして登場。カラーリングが赤なのでサガ1のアシュラであるようだ。
43>41:(補足)戦闘中での表記。会話中などフィールド上に於ける表記は【Ashura】。 (ミスターディー)
42>40 その場合はアシュラを倒した事により神に召し抱えられて英雄として名を馳せるようになったのだろうか……ますます女神転生染みてきた
41サガ1(GB版):英語版の名称は"ASHURA"。
40もともとサガ1は、当初は塔を上に登るか地下に潜るかの選択ができたらしく、地下ルートだと魔王になり神と戦うが、登るルートだとアシュラと戦う予定であった。つまりラスボスの一角になる予定だったキャラクターであり、だからこそ、この強さがあるのだろうか。製品版でも【会社】にて「アシュラが神を封じ込めている」と言われているあたり、そのあたりに開発初期の名残があるようにも思える。
39サガ1:開幕でイージスのたてをかざすことに成功すれば、バトルスーツやゾクのハチマキ無しでも武器耐性を全員が得られる。先制できることが条件だが。
38GREE版エンサガ:【魔界塔士Sa・Ga(イベント)】にボス敵として登場。何故か固定敵ではなく、ランダムボス扱い。だが、ランダムであるため2階出て来たり、一度に何度も戦う羽目になる事もある。出来れば戦いは避けたい。 (急行デューン号)
37サガ1 : 登場する場所…塔23F★。 (★…1回しか戦えない場所)(wani!)
36こいつの近くで雑魚敵とエンカウントすると画面がホワイトアウトする瞬間落とし穴が確認できる
35GB版サガ1:作品間の戦闘グラフィック流用…GB版サガ2のアシュラにほぼ流用。
34所持金は9999ケロ。
33モンスターレベルは14。
32>31 どうもありがとうございました。少し紫がかった青ですね。 (急行デューン号)
31サガ3のイラストでは青。
30魔界塔士サガのリメイクでは赤い体。サガ2秘宝伝説のイラストは青。ということは時空の覇者サガ3では… (急行デューン号)
29種族…モンスター。種族属性…死者、ボス。 (wani!)
28ちなみにサガ3では【6本の腕】は使わない。 (wani!)
27いずれの作品でも「6本の腕」が最大の特徴・・・なのだがイラストもグラフィックも腕が4本しかないように見える。もしかして足が5・6本目の腕ですか!?
26かみの存在を知る前まではラスボス的な雰囲気を持っている。ラストに向かって一直線!・・・と思って突っ込むと、アシュラの前の落とし穴に落とされて熱を冷まされます(笑)
25モンスターオンリーパーティの場合、全員○マヒ/ぶきととかす持ちのブラックプリンにすると楽。 (くずんすー)
24サガ1のアシュラは別にサガ2の世界から呼び出したわけではない
23サガ1の彼は戦闘開始前、マントを着用している。マントの下はパンツ一丁だなんて、分かっていても言っちゃあいけませんぜ。
22グラフィックやイラストをよく見ると、腕が4本しかない。
21厄介なのは「相手1人に150ダメージ前後×ヒット数の6本の腕」「相手1人に300ダメージ前後×ヒット数の3つの頭」「全員に290〜320ダメージのフレア」。人間は最後の1発の体術をいくつも所持して、連続でぶちかましてもいい。 (wani!)
201作目と2作目とで能力差ありすぎ。1から順番にやっていくとあまりの落差に同情すら覚える。逆だと焦る。グラフィックはほぼ同じ。手ゑぬくなゴルア!!!
19HP2000、攻90、防90、早90、魔90、6本の腕・3つの頭・呪いの目・フレア・目つぶし・ヒーリング・○ダメージ・○変化。(サガ2秘宝伝説)HP900、攻18、防18、早18、魔17、6本の腕・炎・スリプル・斧・○ダメージ。 (wani!)
18アシュラ戦に向けて気分が高まる気持ちも分かるが通路の真ん中を歩かないこと。22階に落とされる。 (wani!)
17神の下僕でモンスター&悪の人間軍団を統括する統合参謀本部議長的存在。塔の23階に陣取り主人公を待ち受ける。 (阿修羅)
16魔界塔士サガではHP2000 (wani!)
15↓それなら余裕で大丈夫か(笑)。あとはバトルスーツ(○ぶき)を装備して盾を使い続けていれば完璧ですね。 (wani!)
14↓いや、もう向こうの攻撃殆ど当たんないんですよ(6ぽんのうでとか)。しかもHPが1500位に増やしてあるから(HP200をたくさん使用)フレア×3位なら余裕で耐えられるのです。つまり、負けたくても最後は絶対に勝ってしまうという(笑)。
13↓3つの頭×10、6本の腕×5、フレア×3、ヒーリング×10、呪いの目×10、暗闇×10に耐えろと言うのはかなり厳しいですが…。 (wani!)
12魔界塔士の敵は、攻撃回数が無くなると逃げる(ボスは逃げられない為死ぬ)ので、散々粘ればいきなり「アシュラは しんだ」となる。
113作とも塔の最上階で戦うことになる。1や2では打撃が強力。できるだけ短期決戦で始末しよう。 (wani!)
10GBシリーズ皆勤賞のボス。しかし1から順に弱くなっていく。
9サガ1のアシュラは攻撃が強すぎるので、「○ぶき」を持つ防具「バトルスーツ」を全員に装備させよう。 (wani!)
8実はアンデットだったりするので、フレアより念仏の方が良く効きます。 (赤魔法士)
7奴に魔法は効かないぞ! しかし鼻息が効くとは致命的
6たいてい核爆弾はコイツに使う
5恨みの剣を使うと、自分の攻撃力で一撃死 (プーニョン)
4念仏の本で昇天。
3サガ3部作の皆勤賞! (スラム)
2サガ1は防御力を全く上げずとも比較的楽にゲームを進められるが、コイツでついに挫折。6本の腕で999ダメージを拝めたのは後にも先にもコイツだけ。 (ホビィ=ゴーウェン)
11では玄武や青竜たちを操り、世界を混乱させていた張本人。 (ツレちゃん)

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