| 29 | >28 ちなみにマスカラス大佐の役割は四天王を一度倒す戦力として用立てることであり、悪の組織の一員として迎え入れたわけではない(この事件でヒーロー側として戦うことを許している)。また、解決後に両者の縁は切れている。
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| 28 | インサガEC:彼が新たな四天王・マスカラス大佐を招いて活動を再開した理由は、四天王がブラッククロス首領に無茶な改造を施され、自我を失った副作用を見て、組織が首領によって間違った舵取りをしていることに気づいたこと。この状況を正すために一度四天王をまとめて倒し、それぞれのボディにセットされている改造パーツを抜き取る機会を狙っていた。そのためにヒーローたちを呼び寄せ、またR3Xを作り上げることで、四天王の一網打尽を可能とした。しかし、それが済むと、組織を作り直すために再び敵へと戻っていった。
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| 27 | サガフロ1リマスターでは、ヒューズ編で生存が確定したサブキャラクターの一人。小此木家の母と娘を保護していたのは彼であり、その事実から酌量された結果、二度と悪の道へ走らないことを条件に、ディスペアの特別施設にて科学研究する事が許された。
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| 26 | >25 ちなみに記憶を失って科学技術に頭脳を割かなかったことで、その分の思考領域を全て作戦立案に使っていたらしい。その采配はコウメイを一方的に翻弄してしまうほど。しかし、その作戦中に撃墜した相手がメタルブラックだったことで、記憶の断片が戻り始め、シンディ(アラクーネ)が迎えに来たことでついに完全に記憶を取り戻す。ブラッククロス再興の準備のため、そのまま真影帝国を去った。しかし、真影帝国への礼儀は忘れていなかったため、ギジェルミナからも感謝されている。
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| 25 | インサガEC:どうやら旧作終了後、記憶を失ってこの世界にやってきたらしい(リベルの力添えで来たのか他の要因でここに入ってこられたのかは不明)。しかしそこを真影帝国の【ギジェルミナ】に拾われて、軍師として採用される。記憶喪失にも関わらず、「アルタメノスを相手に戦う」という旧作の対立構図だけは本能で覚えていたらしい。何の偶然か、記憶喪失になっても「自分の居場所がアルタメノスと敵対する組織にしかない」という構図だけは旧作と一緒だった。
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| 24 | サガフロ1:解体真書などの国内版の書籍、北米版共に英名は【Dr.Klein】。ただ、北米版ではオープニングの小此木博士やブラッククロス基地内でのレッドの母親の台詞などを除き、「Dr.」の表記付きで称されることはない場合も。 (ミスターディー)
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| 23 | インサガ:真アデルルートにも登場。帝国に襲撃してきた【ネブルザグ】が空間支配の力を持っていたため、まともに立ち向かうことなど出来ないことから、ヒラガ・レオナルド博士・教授の3名で作った装置によって足止めを仕掛けていたのだが、装置の足止めが限界に近づこうとしていた際、彼がその発明品で装置を増幅させ、足止めに成功。皮肉な事にブラッククロスにいたからこそ成し得たアシストであった。彼曰く人々を支配するのが目的なので人々を滅亡させては意味がない、とのこと。
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| 22 | サガフロ1:己の研究のために手段を選ばなくなり、やがて学会から疎外されていくようになった。その事に小此木博士は心を痛め、彼の悪事を阻止する為にブラッククロスへの加担の証拠を突き止め、それを阻止しようとしていた。その事から、彼とはかなり親しかったかライバル関係として切磋琢磨しあう間柄だった模様。 (ミスターディー)
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| 21 | インサガ:ちなみに本作では、真の首領とは別の基地で活動していた様子。【戦えアルカイザー!真の悪を撃滅せよ!】のクエストではそのことが示唆されており、彼は後から組織に入った身でありながらもその卓越した知能指数によって組織を乗っ取ることも可能だったこと、しかしながら悪としてのカリスマだけは頭脳では補えないことから、クライン亡き後も真の首領が存在していることを捜査に当たっていたヒューズが気づくことになる。
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| 20 | インサガ:【悪の天才の野望を挫け!】によると、科学研究の為に人間の一般的な価値観全てを捨て去る必要があると感じ、最終的にブラッククロスに落ち着いたらしい(他に居場所がなかったとも言う)。本作では復活したブラッククロス四天王を倒したアルカイザーが、正体であるレッドの姿を見せて説得するが、ブラッククロスと手を組んだ時点で「裏切ったら死ぬ装置」を埋め込まれていた。そして、既に帝国の軍門に下ったメタルブラックのことをレッドに託し、まだ組織が健在であること(=真の首領)をそれとなく教え、自害したのだった。
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| 19 | GREE版エンサガ:戦士カードの一種。名称…Dr.クライン、レア度…機動・シークレット(SCR)、必要戦力24、種族…人間、性別…男性、武器·術…銃、移動…地上、初期攻撃力8228、初期防御力7599、奥義…改造の天賦、技…十字砲火⇒反応射撃、初級陣形…虎穴陣/ヴァンガード/パワーレイズ/鳳天舞の陣/玄武陣、上級陣形…三族一体の陣/男の矜持/バックアタックソウル。
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| 18 | >17に便乗:やられても別形態になったりして。 (Kenzi)
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| 17 | 個人的に真の首領よりこいつをラスボスにして欲しかった。その場合某ワ○リーのようにロボットに乗るのか?
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| 16 | IQの高さはキバヤシ<金田一少年<セーラーマーキュリー<ゴリ&ウルル<サコンゲン<ライダー一号<こいつ<初代マン&メフィラス<チブル&クールとなりますな。
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| 15 | とりあえずIQの平均は100な。120超えれば天才とまでは行かないがかなり高いほう。
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| 14 | 種族が違うと、それが原因で埋めることの不可能な溝ができることもしばしば(人間を拒絶するメサルティム、機械とは関わらないエミリアなど)。この人は>4のように種族観の溝を埋めようとする一面もあったのではなかろうか? 多種族が共存するサガフロ1だからこそ登場できたキャラかもしれない。 (wani!)
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| 13 | 最後の言葉が『ウォー』 ちなみにレッドが燃える家を見た言葉は『ウォーーー』
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| 12 | 直接対決がないあたり、宝条博士に比べてヘタレだなぁ
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| 11 | 真の首領出現時にぶっ飛ばされた彼がその後どうなったのか気になる。
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| 10 | 「だが、その心を失っては最強になれん」にしびれた。
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| 9 | 知能指数は現実の指標としては使えないそうだが・・・、元ネタは「私はルチ将軍、知能指数、なんと、1300、ヒッヒッヒヒッ!」であろう
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| 8 | こんなに、気違いなくらい高い知能指数があったらどんなエリート大学でも彼にとっちゃ幼稚園レベルある
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| 7 | ↓現実の人間のIQって、平均120、最高200くらい?
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| 6 | ↓でもウルトラマンやメフィラス星人(IQ10000)、チブル星人(IQ50000)にはかないません
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| 5 | IQ1300って、これじゃあ某宇宙猿人○リも真っ青だ・・・
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| 4 | この人は本当に凄い。妖魔の機会オンチを治す、モンスターが技を閃くようにする、人間にクロービットを取り付ける、メカにはもののふの心を搭載させる等。
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| 3 | このへんの設定はやはりマジン○ーZからきているのだろうか?
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| 2 | 小此木烈人の実の父、というウワサは一体・・・。
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| 1 | サガフロンティア:己の欲望のためにブラッククロスに荷担するIQ1300の天才科学者。レッドの父、小此木博士の学友だった。 (ツレちゃん)
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