| 25 | 19でお供の処理を勧めているが、ドロップ判定はメインモンスターのレア枠から行うので意味が無い。つまりまずデュラハンの盾のドロップ判定が×の際にお供のレアドロップ判定に移り、それも×であれば高確率ドロップ判定を行うので排除に関係なくデュラハンの盾は判定している
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| 24 | サガフロ1:水耐性を目当てで玄武の盾や水鏡の盾を装備させたい場合でも、デュラハンの盾と両方装備させれば回避属性を併用できるが、その場合デュラハンの盾は上段に置かないと回避属性が無駄になる(※盾の性能は耐性を除いて上にあるものしか反映されない。 (ミスターディー)
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| 23 | 19 サガフロの抽選方式はメインモンスターの最レアからお供の最レアと順番に抽選されるので、お供にドロップを邪魔されることはない。お供もろとも薙ぎ払うのが良い
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| 22 | サガフロ1:裏解体真書のレア・ アイテムお役立ちベスト40では第7位にランクイン。【冥帝の鎧】よりも順位は低いが、デュラハンのアイテムドロップ率では此方の方が低確率な上に盾の中では最も高順位。 (ミスターディー)
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| 21 | デュオデュシムFFにもラビリンスアイテムとしてリスペクトされている。『ラビリンスアイテム』とは、一部の装備品のみ持ち込める縛りを付けてキャラを1人選び、諸々のトラブル要素を織り交ぜて延々戦い続けるモードプレイ「ラビリンス」で持ち込める装備品。 (ミスターディー)
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| 20 | サガフロ1(リマスター版):北米版では【Dullahan Shield】と本家デュラハンに合わせて微改名されている。 (ミスターディー)
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| 19 | 入手を狙う場合、お供にはドロップ率が高く抽選の邪魔になりやすい【マンティコア】や【ゼラチナスプランター】、即死が効かなくHPも高い【黒竜】が場所によって紛れたりするので、【バニッシュ】のような排除手段や全体攻撃を用意しておくとよい。
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| 18 | 北米版では【DurahanShield】。 (ミスターディー)
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| 17 | 自分の顔で攻撃をガードしたら、クリーンヒットしているのと同じ気もするのだが…。なんだかシュールなアイテムである…(笑) (ヘイガー)
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| 16 | サガフロ1:回避性能22(35%)。
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| 15 | 装備者(敵)…デュラハン
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| 14 | これのために時間蝕を連発するプレイヤーもいるだろう… (ヘイガー)
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| 13 | 説明文……あらゆる攻撃に反応、回避
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| 12 | 敢えて欠点を挙げるなら、重量がやや重い事と、STR・VITが補正される為に ヒューマンキャラの先述の数値の成長を妨げられる事位。普段はメカか妖魔に持たせた方が無難。 (ミスターディー)
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| 11 | >10 どちらにせよ死の凝視はデュラハンの変身モデルには使えない。
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| 10 | 味方のデュラハンはこの盾で「死の凝視」を使えるので、変身のための凝視は他のものを使うといい。
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| 9 | 前作の【ウィルガード】がさらに凶悪な性能になった感じ。勿論モンスターのデュラハン本人もこれを装備。味方の場合はこれに助けられ、敵の場合はこれに苦しめられる事が多い。 (wani!)
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| 8 | 水、音波、エネルギーによる攻撃も回避可能。
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| 7 | 「カーネイジ」をガードした時は本当に驚いた。
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| 6 | この盾の基本回避率は約22%。これだけだと、ロマサガ2のバックラーに毛が生えた程度だが、運動性(この数値が高いと回避率が上がる)と重量(この数値が高いと回避率がわずかに下がる)が複雑に絡んだ数値が基本回避率に加わるので、正確な回避率を測定するのは困難。ちなみに、この盾の重量は16と盾の中では最も重い。
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| 5 | 物理、熱、冷気、電撃による攻撃を回避可能。メカが装備するとHP+100、STR+20、VIT+20。
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| 4 | 難しいけどデュラハンは狩りまくっているからいつの間にか手に入る事も多いが…
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| 3 | 恐ろしく入手が難しい。大体これを手に入れる頃にはあろうとなかろうと関係ない位にパーティーが強化されているのでありがたみは薄い。 (とりあえず凄く嬉しいが)
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| 2 | 持ってると突然話しかけてきたりして・・・。 (ナイツナイツ)
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| 1 | サガフロ1最高の盾。防御力が高く、しかもほとんどの攻撃をこれ1つで防げる。さらにSTR+5、VIT+5。固有技「死の凝視」。実はデュラハンの首らしい…
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