ねんがんの アイスソードをてにいれたぞ!(2)
【ねんがんのあいすそーどをてにいれたぞ2】


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221【ねんがんの ガラハドごろしができるぞ!】 ガラハド「手段と目的を入れ替えるな きさ・・・ウボァー」
220【何? そのベッタベタな自慢】 ミリアム「くっだらない! やっぱりアンタ馬鹿よ」 グレイ「俺、お前が大っ嫌い! さようならフヒフマン!」 ガラハド「こ この選択肢だと俺は死なずに済むぞ きさまらー!」 ホーク「逃走先で待ち伏せして木っ端微塵にしてやるから安心しろ」 (裏オルディン)
219【黙ってろ。意地汚いフヒフマンが】 ガラハド「せ せっかく自慢してたのにナズェ殴るンディス きさまらー! ウェー」 グレイ「いくらローザリア人とは言え、フヒフマンの自慢は見苦しいという事よ」 ミリアム「というわけで意地汚いフヒフマンのアイスソードは没収!」 ホーク「お前らも意地汚いったらありゃしねえぜ…」 (裏オルディン)
218【いけない!ドクター・シエルはキミのカラダにワナを!】ガラハド「な 何を言うきさ・・・あ、アカルイミライヲー!」ホーク「あーあ、すっかり洗脳されやがってばかなやつだ・・・」グレイ「神だらけの世界で『アカルイミライ教』等に入ろうとするからそうなる」アルベルト「本当はお前も入信しているんじゃないんですか?」 (Y・I)
217【やいやいやい てめえ だれにむかって いってんだい でなおしてきな!】 ガラハド「そ そんな恐い顔をするな きさまー!ウェー」 ホーク「とにかく俺の前で自慢されちゃ我慢できねえ 電光石火!」 ガラハド「む むしろ受け答えがあべこべのような…ウボァー」 バーバラ「もとは『まけてよ』→『やいやいやい』のコンボだもんね。でもガラハドがあの顔になるのは想像できないね」 ゲラ=ハ「フヒフマンゆえに想像はできても全然恐そうには見えませんが」
216【ゆっくりしていってね!!!】 ガラハド「す するとグレイ、お前と一緒に顔だけになって一緒に叫ぶのか きさまー!」 グレイ「グ霊夢とでもいうのか。いずれにせよ、ミンサガだと『ゆっくり禿ていってね!!!』だろうか」 ミリアム「むしろ『ゆっくりころうばされていってね!!!』じゃないかなー」 ガラハド「い いずれにせよ『ゆっくりした結果がこれだよ!!!』か こんなんならもっと早くアルツールを離れるべきだったぞ きさまらー!ウボァー」 ディアナ「これが恋する乙女のマスタースパークだぜ」
215【ながいたびがはじまる・・・】 バーバラ「さよ〜なら〜♪」 ガラハド「め 冥府への片道切符か 冗談じゃないぞ きさまらー!」 エルマン「安心してください、後で生き返らせますから。凍結湖の城のためにね」
214【醜いな】ガラハド「い、いきなりなんて事言うんだきさまー!ウェー」ミリアム「ミンサガのガラハドの中の人ネタだね…マニアックな」 (さ)
213【よし、あとは麻酔銃でおっちゃんを眠らせて・・・】ガラハド「お おっちゃんって俺の事かきさ・・・zzz・・・」ミリアム「死ななかっただけマシだと思いなよ」ホーク「それにしてもそんなバーローな道具を持ち出すとは・・・どこまでも楽しいポニテ男だ!」 (Y・I)
212【ついにねんがんのアイスソードをてにいれたぞ!げじゃげじゃじゃ!フヒフ】 ガラハド「ひ 人のセリフをとるな きさまらー!」 グレイ「フヒフマンのお前の喜びはよくわかる。だが俺の、お前のアイスソードを奪うという感情もまたそれに相当するのだ」 ガラハド「な 何をごちゃごちゃとわけのわから…ウボァー」 ミリアム「ここの番号が212だから狙って書いたんでしょ?」 グレイ「さあおょにいくぞ!げじゃげじゃじゃ!フヒフ」 ミリアム「あんた、ガラハドの霊にとりつかれてない?」
211【デーネーブー!】 グレイ「何勝手にフヒフマンに憑依してアイスソード買ってんだ!」 デネブ「ごめん! フヒフマンが侑斗の体に憑依しては店の人が剣売ってくれないって言うから…」 ミリアム「イマジンに金払わせて自分の懐温めておくなんてメチャクチャ気分悪いって気がするよ。あたい、そういう顔してるだろ? 火の鳥!!」 ガラハド「か かーなーり節約できたと思ったのに きさ…ウボァー」 (裏オルディン)
210【レナ…おまえは 今どこにいるんだ 死ぬ前に 一度でいいから おまえに会いたかったな…】ガラハド「て 手ごわいバカ兄貴マチスの真似をして殺しにかかるとは汚いぞきさまらー!」グレイ「ビラクによく似た男に間違って殺されるなら本望だろ」ミリアム「聞くところによると、マチスって敵のうちは油断しているとレナはともかく、ジュリアンやナバールさえ倒しちゃうのよね…そう考えると腹が立ってきたわ」 (M1号)
209【しーましェーン!!】 ガラハド「しょうがねえなあ いいよ、いいよ なわけないだろ きさまらー」 グレイ「クソまみれで殺してでも奪いまくるのもいいかもしれないしな」 ミリアム「あーっ 後味が悪すぎる…男にしかわからないのかもしれないけど」
208【そうは言うがな大佐、独占欲を持て余す】ガラハド「お 俺はそんな奴じゃないぞきさ・・・ウボァー」ホーク「あーあ、さっさとダンボール箱に隠れれば良いものをばかなやつだ・・・」たいさ(ちちおや)「らりるれろ!らりるれろ!らりるれろ!」にんげんおとこ「ど どうしちゃったんだよ父さんー!ウェー」 (Y・I)
207【大道寺きらの必殺技にはアルマゲドンバスター、きら様ドライバーと数あるがそのどれどもない・・・】グレイ「しかし好きな技は決まったときに描かれる曲線が美しい、バックドロップだ!」ガラハド「ア、アルカナネタをいまやってどうするきさ・・・言いたいことあったけど忘れた」ミリアム「こんななんの変哲もないバックドロップでよく死ねるね・・」
206【はい じゃあ笑顔の練習!】 ガラハド「と 突然何を言い出すのだ きさまらー!」 アイシャ「せっかくアイスソード手に入れたんでしょ?嬉しくないの?」 ガラハド「それじゃリクエストにお答えして…ついにねんがんのアイスソードをてにいれたぞ!げじゃげじゃじゃ!フヒフ」 アイシャ「いまだ、スキができたその間に高速ナブラ!」 故ガラハド「え 笑顔のまま死んでいるのは恥ずかしいぞ きさまらー!ウェー」
205【鞘をガラハドに返す】 グレイ「そのアイスソードの鞘、実は俺が持っている…とでも思ったか! 邪剣波!!」 ガラハド「そ その選択肢は俺とのトゥルーエンド迎えるためのものだろ きさ…ウボァー」 ミリアム「最近フヒフマンと一緒に剣の稽古したり、バスに乗って隣町に遊びに行ったりして友好的な態度見せてると思ったら…やはりそういうことか」 ホーク「それは別として、フヒフマントゥルーエンドだなんて不吉な言葉残して逝きやがった…」 (裏オルディン)
204【大丈夫!○ァミ通の名剣だよ!】ガラハド「ほ 本当にコレアイスソードなのか疑わしいぞきさまらー!ウェー」グレイ「あーあ、紛い物を売りつけられやがってばかなやつだ・・・」アイシャ「そのフレーズだけで一気に胡散臭くなるよね・・・」 (Y・I)
203【知らん、何それ?怖・・・】ガラハド「し 死んだ魚の様な目で見るなきさまらー!ウェー」グレイ「知らなかったのか?普段からげじゃげじゃ笑ってる奴が怖くないはずが無い」ミリアム「それに頼れるマルディアスの冒険者の目が死んでるのは常識よね〜くけけけけ」クローディア「別に自慢になる事じゃないと思うけど・・・」 (Y・I)
202【お前の感じている感情は精神的疾患の一種だ】 グレイ「しずめる方法は俺が知っている。俺に任せろ」 ガラハド「というわけで、しねい!と殺してでも奪い取るつもりか きさまらー!」 パトリック「さすが『げじゃげじゃじゃ!フヒフ』と異常な笑い方をする聖戦士なだけありますな」 ジャン「というかこれ、とある超先生の考案したストーリーに出てくる迷台詞です、パトリック様」
201【だいじょうぶ! だって あたい2だいめ アイスソードしょじしゃだもん!!】:ガラハド「き きさまのような火術使いが2代目アイスソード所持者なわけないだろ きさまー!」 ミリアム「ほらあたいの周りにゾクがいるし、総長のバイクもあるし、りっぱな2代目じゃん。だから早く頂戴♪ やきつくす!!」 ガラハド「そ それは都市世界のゾクの総長2代目だぞ きさ…うぎゃいい」 グレイ「今頃、仲間のゾクやバイク取られたさやかさんは怒ってるだろうなー」 (EINST)
200【気にくわないですねェ そろいもそろって口ごたえして。うきゃーー!!】 グレイ「ならばわたしがそいつらを消し去ってしまいましょう。お前らの生きる糧を!」 ガラハド「ウワーーーーー!!!!!俺のアイスソードがーー」 クローディア「グレイ……逆切れモード……でもこれじゃカス以下と言われても仕方ないわね、ガラハドは」
199【買うわけがないだろう、そんなバカバカしい物を】 グレイ「腕力上げれば済むものをわざわざ高威力の剣を買うなんてな。そんな物を買う人の気持ちが分からんよ。どうせ買うのは敵1体すら倒した事なんてないヘタレ聖戦士だよ」 ガラハド「き きさまは当分この町出入り禁止だ きさまー! ウェー」 (裏オルディン)
198【お前が欲しい】 ガラハド「ウホッ!いい男…」 グレイ「いや、違う。お前のアイスソードが欲しい。というわけでしねい!」 ガラハド「ぼ 某闇の魔導士のセリフと知っていたら違う反応をすべきだったぞ きさまらー!うぎゃいい」
197【なんてことしてくれたんだ】ガラハド「お 俺がなにをしたというんだよきさまらー!」グレイ「自慢…はこの際置いといて、ああ!アイスソードが砕ける!!」ミリアム「アイスソードが砕けたら、何十万匹ものゴキブリが達がわ〜〜ッと……。」『ぴしぴし…ぱりいいいん!!』『うぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞ』ミリアム「えらいことしてくれた!」ガラハド「うぎゃいいいい な 何故にゴキブリなんぞを封印してあるんだァァ!!て 店主を呼べェきさまらー」店主「私が店主です。スイマセン、これゴキブリカバーソードでした♪」 (ミスターディー)
196【うばいとってでも ころし】 ガラハド「な なにをする きさまらー!」 グレイ「うまかっ です。」 ミリアム「ボおおー ゾンビはやきつくす 火の鳥!」 グレイ「かゆ うま」
195【ニューヨーク!ニューヨーク!ニューヨーク!】ガラハド「俺に向かって十万円相当の金貨と交換したダーツを投げるなきさまらー」グレイ「あちゃー、大外れか、名前書かれそうだな」武器屋「ここにグレイっと」グレイ「ほんとに書くなよ」アルベルト「それにしてもニューヨークとは懐かしいですね」
194【ねんがんの フルーレ+1をてにいれたぞ!】 ガラハド「一見レア武器に見えるがその実たいしたことはないな。この盗人め 正義のや」 アルベルト「とガラハドが油断した隙にスターライトFS!」 ガラハド「じ 術は卑怯だぞ きさまらー!ぎょえー」
193【わん?わおーんっ。(アイスソードにジャレついているようだ。)】 ガラハド「ひ 人の剣に何をする きさまー!」 バーバラ「う〜ん こんな素晴らしい剣があんたのものなんてもったいないわ 殺してでもあたしのものよ」 ガラハド「某犬にされた王女のように俺のものになれば…っても もう遅いか きさまー!ほぎー」
192【遅かったじゃないか…】:ジャミル「目的は既に果たしたよ…シフがな…」 ホーク「全ては俺達のシナリオ通り 残るは最後のアイスソードの回収だ」 グレイ「俺のアイスソードを…冒険者としてアイスソードを…最後に残させてくれ! 彗星剣!!」 ガラハド「ど どうりで俺の買ったアイスソードが最後の一本な訳だ きさ…ウボァー」 ミリアム「あれ? グレイ達の左腕が消えてる?」 (EINST)
191【あらあら。うふふ】 ガラハド「な 何をにやけているんだ きさまー!」 クローディア「自慢するの禁止!影矢!」 ガラハド「ぼ 某火星のウンディーネか きさまー! ぎょえー」
190【萌える!萌える!お前に!】ガラハド「ついにその気になったかグレイ!」グレイ「違う!お前を倒せと萌えあがる。火幻術」ガラハド「ウボァー!」ミリアム「グレイっていつから火幻術使えるようになったの?」グレイ「知らなかったのか両親設定しだいでは幻術が使えるようになるんだ」
189【もう・・・喰ったさ・・・・ハラァ・・・いっぱいだ・・・】ガラハド「だ だから喰うなってのきさまー!ウェー」ミリアム「ワハハハハ馬鹿共よ!またしても剣をフイにした罪からもうのがれることはできんぞ!火の鳥!」グレイ「せ 折角の別れのシーンがボロボロだきさ・・・うぎゃいい」ガラハド「ま 待て!今回俺は何もしてないぞきさ・・・ウボァー」アイシャ「今度はグレイがオンドゥル星人に・・・ウェー」 (Y・I)
188【ガラハドが自慢するなんて間違ってる・・・そんなに自慢したけりゃ内部から変えていけば良いのに・・・】ガラハド「こ 後半から言ってる事がおかしいぞきさまー!」ミリアム「一回死んで頭脳を組み替えてきなさい!火の鳥!」ガラハド「いやッ!俺は常にフヒフと共にあるのだよきさ・・・ウボァー」グレイ「知らなかったのか?馬鹿とフヒフは死んでも直らない」ミリアム「そう言えばそうよね〜くけけけけ」故・ガラハド「い いつにも増して酷い事言うなきさまらー!ウェー」 (Y・I)
187【ガラハドはお金をはらっていない!!!】ドロボー!!ドロボー!! すさまじい声が 町中にひびいた! グレイ「なんじゃこの蝙蝠人間の集団は!」ミリアム「ギャー ガーゴイル軍団だー さよなら」グレイ「ま 待て。アイスソードを泥棒したのはガラハドという男で…」ガーゴイル達「問答無用!あの泥棒男から殺してでも更に泥棒した罪からもはや、のがれることはできんぞ。ちぇすとォ〜!」グレイ&ミリアム「ウボァー」今回の冒険の結果 グレイ達は アルツールで ガーゴイルに殺してでもガラハドの罪を償わされた (ミスターディー)
186【何 それは本当かね!? それは・・・・ 気の毒に・・・・】ガラハド「な 何が気の毒なんだきさまー!」
185【勝負だガラハド。どちらが正しいかは戦いで決めよう】:ガラハド「た 正しいだろうが、正しくないだろうがアイスソードの所有権は俺だっての きさまー!」 グレイ「勝負だガラハド。どちらが正し(略)」 ガラハド「お 同じ台詞を言いながら俺を殺すな きさ…うぎゃいい」 グレイ「勝負だガラ(略)」 アルベルト「な 何度同じ台詞言えば気が済むんですか グレイさんー!」 ミリアム「このグレイ、まさか偽物なんじゃ……」 (EINST)
184【ヤツがそれを自慢したら神々はビビる!】グレイ「私もビビる!・・・毎回フヒフな笑いで脅かしやがって・・・しねい彗星剣!」ガラハド「こ こんな野蛮な冒険者達は転覆させるべきだぞきさ・・・ウボァー」 (Y・I)
183【ああ、血が出るほど美味かったぜ。】ガラハド「く 喰うなきさまー!ウェー」ミリアム「あーあストロベリーアイスと間違って食べてしまってばかなやつね・・・くけけけけけけけ」アイシャ「な なんでそっちが壊れるのミリアムー!ウェー」 (Y・I)
181【ガラハドが時折このような妄想にふけるのを見てみぬふりをする情けがマルディアスの冒険者の中には存在した】ガラハド「ち ちゃんと剣はあるってのきさまらー!ウェー」アイシャ「ところでさっきから聞こえるちゅぱちゅぱって音は何かなあ?」ホーク「しりたがりやはわかじにするぞ」 (Y・I)
180【この剣を使われよ】ガラハド「こ これは・・・バスタードソードじゃないか!だ 誰が使うか きさまー!」グレイ「死ぬ気ですか?邪剣波!!」ガラハド「か 仮にその剣を使おうが死んでしまうわ きさ・・・ウボァー」ミリアム「素直に人の忠告を聞かんからそうなる」アルベルト「それよりグレイさんが全身黒鎧なのは何でですか・・・」 (ブラッドバード)
179【そりゃ良かったな 給料いくらだ?】ガラハド「お 俺がプーだと知りながらそんな事聞くなきさまー!」 (Y・I)
178【イレギュラー要素は抹消する プレイヤーはそう判断した】 グレイ「全ては三地点制覇のため・・・消えろイレギュラー!」 ミリアム「そうですとも! という訳でダァーイ、レイヴォーン!」 ガラハド「お 俺がいつ何をしたって言うんだ きさ・・・人殺しー」 ホーク「しかたないさ うんめいだ」
177【一曲いかがですか?】 ガラハド「頼む」 吟遊詩人「武装弦楽祭ッ!」 グレイ「殺してでも奪い取る」 ガラハド「結局そのパターンか きさまらー! うぎゃいい」 クローディア「無益な殺生ね…」
176【今週のプレゼント!】 グレイ「今ガラハドが自慢しているアイスソード、これを抽選で212名にプレゼントだ」 ミリアム「宛先はクリスタルシティ1丁目クリスタルパレス悪魔殿下謁見の間。 封筒に『アイスソードよこせ たのむ!!』と書いてを着払いで送ってね」 ホーク「番組の感想、クレームも書いて送ってくれよ! 多数の応募、待ってるぜ!」 ガラハド「い いつからロマサガはテレビ番組になったんだ きさまらー!」 ナイトハルト「わ 私に料金払わせるな きさまらー! ウェー」 (オルディン)
175【そんな 旧式の 剣ばかり 集めたって しょうがねえよ。俺の 持ってる 新式の 武器と 取り換え ねえか?】ガラハド「なぬ?新式!?はい!どうぞ!!」グレイ「よし じゃあ この消火器を やろう 店では決して手に入らない逸品だぞ!」ガラハド「ん んなもんいるかよきさまー!」グレイ「え?いらないの?変な奴 まあ アイスソードだけは 貰って おくかな」ガラハド「ヌオオー!そんなの詐欺だぞー…『ブシュウウ!!』ウボァー!」グレイ「こ〜んなに強力なのに受け取り拒否するとは、バカな奴だ…。」 (ミスターディー)
174【ふところが あたたかくなったガラハドがアイスソードかったから いちどころしたらどうかな】 グレイ「おれは 武器屋にもどって アイスソードを ばいきゃくしたいんだ」 ミリアム「うん それがいい!」 ガラハド「メ メルビルで俺が言った台詞をアレンジして殺しにかかるな きさ…ウボァー」 ホーク「さすがフヒフマンだ。 やっぱり選択肢1つで死ぬからなんともないぜ」 (オルディン)
173【接着合体ッ!!】 ガラハド「ア アイスソードが手から離れなくなったぞ きさまらー! ウェー」 グレイ「これでもう殺してでも うばいとられる心配は無くなったわけだ」 ミリアム「取られないけど殺されるかもね…」 (オルディン)
172【俺はガラハドに感謝している…】グレイ「アイスソードが無ければ、最終試練直行になっていたから… 乱れ雪月花!」ガラハド「感謝していても結局殺すのか!きさまー」ミリアム「出たぁ アレは”48の聖戦士殺し”の中の”非情なる古刀”だ〜!!」 (F97)
171【ダサい剣だな】 グレイ「そんなダサイ剣をお前が持つなんて想像できんから俺が持とう」 ミリアム「カッコ悪い剣だねー フヒフマンには似合わないくらいダサいよ。 ファファファ…」 ガラハド「そ そう言ってちゃっかり持ち帰るな きさまらー! ウェー」 (オルディン)
170【コイルをよんでいいかきいている】 グレイ「いいよー」 ピカチュウ「ピーカッ!」 ガラハド「お 俺のアイスソードがコイルに持っていかれたぞ きさまらー! ウェー」 ミリアム「今頃フシギダネの所で調理されてるね…」 ホーク「まずい料理の完成だな…」 (オルディン)
169【いってることもやってることも同じじゃないかこういうのを・・・】ミリアム「進歩がない」グレイ「というんだぞ」ガラハド「人のこと言えないだろきさまらー」
168【たかだかガラハドがアイスソードを得る為には色々な物を捨てる必要がある。命とまともな思考って奴だ】グレイ「ひと山いくらで買える安いものよ」ガラハド「!何だ!?アイスソードが身体の中に・・・・・・ウボァー」ミリアム「あーあ、寄生されちゃってばかな奴ね」アルベルト「しかしこれでは【殺してでも奪い取る】やりにくくなりましたね」グレイ「ああなったら、身体ごと燃やしてしまうのが一番手っ取り早いんだがな・・・・・・」ホーク「その前にアレ木刀じゃないぞ」
167【死刑!】ガラハド「も 元ネタが古すぎるぞ きさまらー!」 ジャミル「どうでもいいが俺がこまわり君の代わりにこのセリフを言うのは宿命か」
166【私、一度だけ人の道を踏み外してもいいですか・・・?】グレイ「いいですとも!こんなフヒフマンに情けはいらん。」アイシャ「ホント?じゃあドォオオオリャー!!」ガラハド「な 長澤まさみボイスでそんな事言わなくても十分人の道外してるだろきさ・・・ウボァー」ミリアム「立派な悪行値MAXなパーティーです。」 (Y・I)
165【ところでこのレフトハンドソードを見てくれ。こいつをどう思う?】ガラハド「凄く・・・大きいです・・・・。ウホッ!」ホーク「・・・ってなんで俺が全裸になるんだきさまらー!」シフ「・・・続きは冥府でやってな!ドォオオオリャー!!」ガラハド「せ 折角のホークちゃんとの甘美な一時が台無しだきさ・・・うぎゃいい!!」ホーク「お 俺は右利きに設定してるのにこの選択肢選びやがってきさ・・・ウボァー」 (Y・I)
164【アイスソードはダメだ。バスタードソードにするがよい】 グレイ「お前ごときにアイスソードなどもったいない。だからバスタードソードを遠慮なく使え」 ミリアム「じゃあ、あんたのアイスソードはあたいたちが貰っていくね。うん それがいい! はい、決定〜」 ガラハド「お 俺からねんがんの アイスソードを取り上げた上に、こんなボロクズでどうしろというんじゃ きさまらー! ウェー」 アルベルト「さあ? お前の後の人生なんか僕らの知ったことじゃありませんよ」 (EINST)
163【自分を知れ・・・そんなウマイ話があると思うのか・・・お前のようなフヒフマンに・・・」ガラハド「な なんて酷い野郎・・・・」グレイ「無駄無駄無駄無駄無駄無駄(以下略)WRYEEEEEEYAAAAーッ!!!」ガラハド「な 中の人繋がりかきさ・・・ヤッダーバァァァァアアアアアア!!!」ミリアム「正確には中の人のキャラの息子ね。」ホーク「おい、燃えるボロクズを月・水・金に出しておけよ!」アルベルト「はい、はい。」 (Y・I)
162【それは本物のアイスソードだろうな?】グレイ「このインパスの巻物を使って 本物かどうか確かめてみよう インパス!!」 -なんと アイスソードはひとくいばこだった!- ガラハド「ウワーーーー!俺のアイスソードがーーーー!」ひとくいばこ「オクニッチ!オ前オイシソウ、イタダキマース!」ガラハド「な、なにをするきさ・・・ウボァー」グレイ「あ〜あ。確認もせずに買っちまって バカな奴だ」ミリアム「そんなことをする人にはみえないけどね・・・」 (二次元大介@156を改変)
161【ムム、ガラハドよ。お前は答えを持ってきておらん! 俺をただの冒険者だと思って馬鹿にしておるな。お仕置きじゃー】 ガラハド「じゃあ正解はレフトハンドソードか? ヒェー!」 グレイ「ちゃんと なぞなぞの答えの品を持ってこい!」 ミリアム「なぞなぞって何だったっけ?」 グレイ「『振れば盾、かざせばバリアになる物は なんだ?』だな」 (wani!)
160【長さといい、細さといい、刃の締まり具合…】 グレイ「最高じゃぁ…」 ミリアム「というわけで、ガッダイ テッジョウ!!」 ガラハド「そ そこは刃ではなく足首の締まり具合を評価するべきだろ きさ…ウボァー」 (オルディン)
159【はうぅ〜お持ち帰りぃ〜】ガラハド「お 俺ごと持って行くな きさまらー!」ミリアム「うっさいなああああぁぁぁ!黙ってろって言ってるでしょおおぉぉぉ! 火の鳥!」ガラハド「き 急にキレるな きさ・・・ウボァー」グレイ「さすが多重人格の女の真似だ 突然豹変してもなんともないぜ」 (ブラッドバード)
158【いい剣だな 少し借りるぞ】 ガラハド「な なにをする きさまらー!返せ ウェー」 ミリアム「殺されなかっただけでもありがたく思いなさいよ」
157【うおっ まぶしっ!】 グレイ「うぉのれガラハド! 自慢するフリをして俺達に目くらまししやがって!」 ミリアム「その水色に輝く両手剣と共に沈めぃ! 火の鳥!!」 ガラハド「お おんみょう弾程の光じゃないのに何でそんなに眩しがる きさ…グエーッ」 (オルディン)
155【フレイムタイラントに会わせて、我々に害を成す者かどうか確かめよう】 グレイ「…という事で、依頼主のフレイムタイラント! 判定どうぞ!」 フレイムタイラント「町中で刃物を見せびらかすこの怪しい男は明らかに害を成す者だ!」 ミリアム「やったね! 判定の結果、ガラハドは人に害を成す者として認められたよ! 人に害を成す前に…火の鳥!!」 ガラハド「き きさまらこそ俺に害を成す者だ きさ…ウボァー」 (オルディン)
154【なにかがたりないな この男には・・・・】 グレイ「頭のネジが足りないな」 ミリアム「うむッ! 普通、こんな台詞堂々と言えないよ」 ホーク「話し掛けた時の第一声がこれだからなー ファファファ」 ガラハド「お 俺をバカだと思ってるだろ きさまらー!」 (オルディン)
153【目で殺す】 グレイ「目を反らすな…」ガラハド「ウホッ!嬉しいことをしてれるじゃないの、げじゃげじゃ!!フヒフ」グレイ「むしょうにはらがたってきたぞ!このやろうー 空裂眼刺驚!(スペースリパー・スティンギーアイズ)」 ドッゴオォ ガラハド「ううっ あの眼は!ま…まずいッ!うぎゃいいい」 (F97)
152【ショ…ショックだ…】 グレイ「か、彼はぼくの アイスソードを先に買って自慢しているッ それにもう2度とあの剣はもどらないような気がする こわれるまでッ!」 ガラハド「お 俺にアイスソード買われた事がそんなにショックか きさまらー!」 (オルディン)
151【そっかー・・・そーだよね。ガラハドアイスソード自慢するんだよね。】ガラハド「き 聞くまでもなかろうよきさまらー!」グレイ「二階級特進とかだっけ、殉職って?彗星剣!」ガラハド「そういわれてもなー、俺は既に聖戦士やめてるし・・・ってえ・・はん!」ミリアム「冥府に逝った暁には二階級特進の上、シリウスの勲章が授与されるだろう。誇りに思いたまえファファファ・・・」アルベルト(なんかいつものグレイさんじゃないような・・・。)故・ガラハド「ふ 二つもネタを組み合わせるなきさまらー!」 (Y・I)
150【今…また…何者かに自慢されている感触を味わった…ぞ……】 グレイ「いいだろう……宿命ともいうべき…か… 始末すべき宿命、抹消すべき因縁……すでに手は打った!!」 ミリアム「そんな宿命や因縁は根元から焼却しないとね! 火の鳥!!」 ガラハド「お 俺だってきさまらとの奇妙な因縁を断ち切りたいぞ きさ…ウボァー」 (オルディン)
149【ところで…… あの元気のいい聖戦士は……】 ミリアム「エクスデスと……」 グレイ「……そうか……」 ガラハド「め 目の前にいるのに勝手に殺すな きさまらー!」 (オルディン)
148【フレイムタイラント、私の手向けだ。 フヒフ聖戦士と仲良く暮らせ】 グレイ「タイニィフェザーから頼まれた物を出そうとしているところを襲撃してな… ドゥハハハハ」 ミリアム「冥府目当てとは言え、ちょっと気の毒な事しちゃったからねー ファファファ」 ガラハド「あ 会った事も無い奴と冥府で暮らしても楽しくないぞ きさ…ウボァー」 故・フレイムタイラント「欲しかったのはアイスソードだけだ! こんな奴いらんッ!!」 (オルディン)
147【よくもここまできたものだ。貴様は私のアイスソードを奪ってしまった】 グレイ「これは許されざる反逆行為といえよう。この彗星剣をもって貴様の罪に俺自ら処罰を与える。死ぬがよい」 ガラハド「お 俺はきさまらから何も奪ってないし、このアイスソードは買ったものだぞ きさ…ウボァー」 ミリアム「グレイ……蜂の姿になってまで何やってんのよ……」 アルベルト「仮に倒したとしても第2段階がありそうな予感がします」 (EINST)
146【諸君らが愛してくれたガラハドは死んだ!何故だ!?】 グレイ「自慢魔だからさ…」 ミリアム「そう!そのとうり!!後先考えずに自慢したから、野蛮な連中の反感を買って殺してでもうばわれるんだよ!」 ガラハド「ギレン・ザビ総帥みたいな選択肢を選びやがって…っていうか、お 俺はまだ殺されてないぞ きさまらー!ウェー」 (蒼の誓約者)
145【メテオを つかうときが きたか‥‥】 ホーク「やめろっ! そんなことをしたら‥‥」 ミリアム「むちゃな そなたのほうが もたぬ!」 グレイ「このいのち すべてをMPにかえて きさまを‥‥ たおすっ!!」 ガラハド「ロ ロマサガにMPは存在しないだろ きさまらー!」 (オルディン)
144【聞いて下さい。自慢して下さい。そして、死ぬがよい】 グレイ「さあ、この圧倒的な攻撃に押しつぶされるがいい! 彗星剣!!」 ガラハド「ど どこぞの弾幕STGのキャッチコピーを言いやがって きさ…ウボァー」 ミリアム「と言うより、アイスソードを蜂の巣のように穴だらけにしてどうするのよ! 火の鳥!!」 グレイ「某弾幕STGに影響でそうなったんだよ…うぎゃいい」 アルベルト「これじゃフレイムタイラントに何と言われるか……」 (EINST)
143【ゆすってくれ たのむ!】ガラハド「???よくわからんが では望みどおり・・か 金出せ ケガするぜ きさまらー!」 グレイ「この俺から金を脅し取ろうとは片腹痛いわ 死ね!」 ガラハド「じ 自分で頼んでおいて何を言うか きさ・・うぎゃいい」
142【あなたは、ガラハドのガラ? それとも、ハド?】 ガラハド「あ あの、その、えっと、ハドかな きさまらー?」 ミリアム「残念、ハズレー」 グレイ「じゃ、商品のアイスソードは俺たちがゲットね。しねい!!」 ガラハド「ど どっちとも選んでも殺してるだろ きさ…ウボァー」 (EINST)
141【いちいち選択肢決めるの面倒だし、この際潔く死んでもらえませんかね?】 グレイ「お約束の選択肢『殺してでも うばいとる』やる前に死んでくれ」 ミリアム「結局行き着く先はこの選択肢なんだしねー」 ガラハド「お 俺を死なす以外の方法考えろよ きさまらー!」 ホーク「選択肢で1発昇天ワンタッチお手軽聖戦士が贅沢言うな」 (オルディン)
140【ガラハドに捧げたいこんな剣】グレイ「ほら、アイアンソードを捧げよう。そのアイスソードと交換するというのはどうだ?」ガラハド「うん それがいい!・・・わけあるか きさまらー!」 (ドワーフの陰謀)
139【な ぜ だ!】 グレイ「アイスソードを 買いに来たのに…… アイスソードとはいったい…… うごごご!!」 ガラハド「ざ 残念がるのは分かるが、アルツールを無の力で飲み込むな きさまらー!」 ミリアム「次はネオグレイデスのおでましか…」 (オルディン)
137【な なにをする きさま!】 ガラハド「だからアイスソードを手に入れただけだ!」 ジャミル「な なにをする てめぇ!」 アルベルト「な なんてことするんですか おまえ」 ガラハド「まるで俺が悪人みたいじゃないか ひー」 (wani!)
136【お前はおょの聖戦士だ。自慢を遂行しろ!】グレイ「互いの忠を尽くせ!」ガラハド「そ そして俺は結局殺しても奪い取られるわけか・・・ウボァー」ミリアム「な なんでアンサガのローラの声なのよグレイー!」 (Y・I)
135【けっ! カッコつけやがって! おれのナイフの餌食にしてやる!】 ガラハド「お 俺は某悪女の恋人と同じ最期を遂げるのか きさ…ウボァー」 グレイ「あの将軍、刺されただけで死んだかどうかハッキリしてないけどな」 (オルディン)
134【皮肉を言う】 アルベルト「今日もお美しくいらっしゃる‥‥」 ガラハド「ウホッ う 嬉しいこと言ってくれるじゃないの きさまー!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 ミリアム「ちょっと 喜んでるわよ?! なに やってんの!」 ホーク「むむむ なんとしても興味の値を上げねば‥‥よし! ガラハドにアイスソードって‥‥まさに猫に小判 アポロンに秘宝 ビラクにきしくんしょうだよな!」 ガラハド「ヌオオオー もっと言ってくれ たのむ!!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 グレイ「皮肉も通じんとは‥‥どこまでも 【愚か】な フヒフマンだ!」 (機会伯爵)
133【物でつる】 アルベルト「ジュエルですか、物件ですか、欲しければあげますよ。」ガラハド「この悪人め!善良な聖戦士を騙そうとするとは!覚悟しろ!」グレイ「アルベルト、ガラハドの場合は違うぞ。おい!いい男達のサイン入りブロマイドをくれてやろう。」ガラハド「ウホッ!いいですとも!よし!何が欲しい?」グレイ「スペルカードをよこせ。」ガラハド「いい男のペルソナにしてくれよ、たのむ!」アルベルト「アイスソードを貰うんじゃないんですか?」 (F97)
132【よくもずけずけとアルツールの中に入る】 グレイ「恥を知れ! 俗物!!」 ガラハド「お 俺はこの町に入っちゃダメなのか きさまらー!」 (オルディン)
131【消費税1500金払ったのか?】ガラハド「こ この世界に消費税なんてもん無いわ きさまらー!」店員「おい ぜにが たんねーぞっ!」
130【アイスソードなんてただの飾りです!】 グレイ「ローザリア人にはそれが分からんのです!」 ミリアム「そう!そのとうり! ただ高価で威力が高いだけの両手剣なんてもはや時代遅れ! ドゥハハハハ」 ガラハド「り 両手剣の素晴らしさを理解できん俗人共め きさまらー! ウェー」 (オルディン)
129【物件買収する】 アルベルト「じゃあ買いますか?」 ジャミル「物件“聖戦士ガラハド”ねぇ。ネマワシでも使っとくか?」 アルベルト「資金はローザリアの店が出してくれますから遠慮なくどうぞ」 ジャミル「へへっ、じゃあ一気に資金積み上げだぜ!」 ガラハド「わけ分からん事をするな きさまらー!」 ―物件“聖戦士ガラハド”を手に入れた― ガラハド「…え? ぬわあにいー!? 俺自身が買われちゃったぞ ウェー」 (wani!)
128【ハーイ!! ピンク鎧のフヒフマン!! 純情硬派のグレイ参上!】 グレイ「こんな陰気な町からエスケープしてボクと冥府の旅でもいかが?」 ミリアム「あたいがキミにアンデットのような夢をみせてあげるつもりだ」 ガラハド「と 遠回しに殺す宣言するな きさまらー!」 (オルディン)
127【自慢ばかりしていてはいけないよ】 グレイ「君の美しい笑顔をテレビ画面で見るなんてボクにはたえられない……。 ボクがきみにはほんとうの戦いってやつを教えてあげるつもりだ! ふどう剣!!」 ガラハド「う 美しい笑顔と言っておきながら画面で見るのは耐えられんとはどういう了見だ きさ…ウボァー」 (オルディン)
126【違うだろう、ガラハド? 君は結局ぼくを忘れることができなかった…】 グレイ「かげから見守るだけでもいいからぼくの顔をもう一度見たかった… そんな悩みが幾日も続き…ふと気がつくと…このアルツールへ足を運んでいた。 このグレイに…もう一度会うために… 違うかい? こう見えても… ぼくは…君の心の中を…あたかも株畑の向こうをすかして見るかのように読み取ることができるつもりだ」 ガラハド「ず 随分と長い独り言だな きさまー!」 ミリアム「グレイが純情硬派になっちまった…」 (オルディン)
125【関係無い、さようなら。】ガラハド「ひ 一人にしないで! きさまらー!」(数日後)村人「アルツールは大寒波の後滅亡しました。」グレイ「!!何という愚かな事を。」 (ドワーフの陰謀)
123【アイスソードニ栄光アレ ガラハドニ慈悲アレ】 グレイ「名誉な事にお前はジルコンの斧のためし斬りの標的とされた。 おめでとう。」 ミリアム「なお死後には2階級特進の上、シリウス勲章まであげちゃうよ!」 ガラハド「た 戦わせるだけ戦わせておいて後はポイ捨てか きさまらー!」 (くずんすー)
121【時は来た…。お前のその命、頂くとしよう!】 ガラハド「それは! 友情破壊世界の死神の…うぎゃいい」 ジャミル「ふぅ…少し手荒だが何とか奪い取れ…ありゃ!?」 ミリアム「死神に連れ去られたから全アイテムが消えちゃったじゃないのよ…どーしてくれんのよ! やきつくす」 ジャミル「げっ、ちょ、ちょっと待、ギャアアアム!!!」 (wani!)
120【し……信じられん…!! こ…こんなヤツがこの世に存在するとは……】 グレイ「…この私のアイスソードが か…完全に買われている… ミリアム「…だが 誰の物になるかは別だぞ…」 ガラハド「か 完全体穴子さんと同じ声で言うからつい聞き惚れてしまったじゃないか きさ…ウボァー」 (オルディン)
118【ふっふっふ…… まったくなっちゃいないね】 グレイ「体つきや構えを 見ただけでもドシロウトだとわかるぜ」 ミリアム「あんな男 もし このあたいが相手だったらたったの2秒で倒されるだろうさ まったく クレイジーとしか思えないね」 ガラハド「ミ ミスターサタンっぽく呆れた台詞言うなよ きさまらー!」 (オルディン)
117【このタコ!相手の力量を推し量るのも実力の中だぜ!】 グレイ「だがッ!てめぇは、己の力量をわきまえずに俺たちに自慢した!許さねぇ!彗星剣!!」 ガラハド「お 俺は戦闘のプロフェッショナルだから自分の実力をよく知っているんだぞ きさ…ウボァー」 ミリアム「あーあ 選択肢一つでやられる自慢聖戦士が思い上がって ばかなやつね…」 (蒼の誓約者)
116【はい】【いいえ】 河津神「『はい』なら『殺しでもうばいとる』と同じ、『いいえ』ならガラハドが自慢を繰り返すようになっている」 グレイ「どうやらお前は確実に死ぬ仕様になったみたいだな」 ミリアム「どうせだから『いいえ』」 ガラハド「ねんがんの アイスソードをてにいれたぞ! ウェー」 (ヘタレ矢)
115【アイスソードか………なかなかの パワーと値段だ】 グレイ「このGLAYが生まれた時代は アイアンソードしか置いてなかった」 ミリアム「うむッ! 火術なんて ヘルファイアや ファイアウェポンしかなかったしねー」 ガラハド「ち ちょっと待て! 一体いくつなんだよ きさまらー?!」 ホーク「あーあ 見事におちょくられやがって ばかなやつだ・・・」 (機会伯爵)
114【ガラハドのところから自慢がきこえたと思ったのは気のせいだったか】 グレイ「やつの呼吸音は……… きこえない……… 自慢はしていない……」 ガラハド「お 俺の自慢を無視するな きさまらー!」 (オルディン)
113【お前は死にすら値しない】ガラハド「な なんか助かったぞきさまらー!げじゃげじゃじゃ、フヒフ!」グレイ「な なぜか選んでしまったぞきさまー!」アルベルト「これじゃアイスソードが手に入らないじゃないですか。何やってんの!」ホーク「↓より酷い結果にしやがってしねい!」グレイ「ゆ 許してきさ・・・ギャアアアム!」ミリアム「あ〜あ、変な選択肢を選んだばかりにばかなやつね・・・・」 (Y・I)
112【もえろ・・・・アイスソードも ピンク鎧も・・・すべて もえつきろ・・・】 グレイ「かわいそうだが死んでもらうぜ くらえ! 断罪の炎!! やきつくす!!」 ガラハド「そ そんなミリアムのような真似をするな きさ‥‥人殺しー」 ホーク「なに かんがえてんだ! 肝心のアイスソードまで燃やしちゃ意味無いだろ!」 ミリアム「そもそも あんたが火術を使うとは片腹痛いわ フヒフマンの後を追いな 火の鳥!!」 グレイ「つ つい手ごわい台詞に 夢中になってしまったんだよ‥‥ウボァー」 (機会伯爵)
111【くっ くそ 思い上がるなへたれ聖戦士 このアイアンソードを受けてみよ!】 ガラハド「そ そんな武器でここまで来たのか きさ‥‥人殺しー」 グレイ「弱い敵には安い武器を使うのが手ごわい定石だからな」
110【お美事 お美事にございまする】ガラハド「ほ 褒めたところ、この剣は譲らんぞきさまらー」グレイ「なにおー ゆるさーん!」ガラハド「こ これできさまは冥府いきだぞー ウボアー」 ナレーション「この強奪こそ冥府への入門儀式、ガラハド殺しである。」 (F97)
109【フヒフマンが…! きさまの自慢が一番… なまっちょろいぞッ!】 グレイ「ホークちゃんは レフトハンドソードとウコムのほこを同時に自慢していたし バーバラは アメジストとルビーとオブシダンソードを自慢していたし アイシャに至っては アルベルトをGETした事を自慢していたぞ!」 ミリアム「まあ‥‥み〜んな殺してでも うばいとっちゃったけど ね! あははーっ 火の鳥!!」 ガラハド「じ 自慢は 俺だけの専売特許だったのに きさ‥‥ウボァー」 アルベルト「自慢をすると やっぱり碌な目に遭わないんですね‥‥ウェー」 (機会伯爵)
108【頭痛がする は…吐き気もだ…くっ…ぐう】 グレイ「な…なんてことだ…このグレイが……気分が悪いだと? このグレイがあのガラハドにアイスソードを自慢されて… 買うことが…買うことができないだと!?」 ミリアム「先に買われたショックで体調悪くしちゃったよ…」 ガラハド「そ そこまでショックなのか きさまらー!」 (オルディン)
107【貴方には帰る家はないの…?】 ガラハド「い 家が無いからここでずっと自慢してると思っているのか きさまらー!」 グレイ「そうじゃないのか?」 ミリアム「で、何でさっき某魂の剣シリーズの元パン屋の長女と同じ声になったの?」 (オルディン)
105【イッペン、死ンデミル?】 ミリアム「この自慢男…冥府に流します……火の鳥…!!」 ガラハド「ふ 普通に自慢しただけなのに、どうして俺が冥府送りにされるんだ きさ…ウボァー」 グレイ「さすがミリアムだ 能登麻美子ボイスで怖い台詞を言うから なんともないぜ」 (蒼の誓約者)
103【なんか請求書来てるみたいなんだけど〜?】 グレイ「アイスソード30000金 ガーラルソード9690金 やきつくす9200金 ふぶき9200金 きずぐすり×99個2970金‥‥しめて61060金になるけど〜 出しといてくんない?」 ミリアム「出してくれんの? マジサンキュ〜 じゃあしたらな〜」 ガラハド「ち ちょっと待て! 明らかに後半のは俺が買ったモノじゃないだろ きさまらー!ウェー」 ホーク「きずぐすりとか買った奴 誰だよ‥‥?」 (機会伯爵)
102【ここから先に起こる事はプレイヤーであるあなたに判断していただきたい。 結末はいったい誰の罪なのか?】 ガラハド「グ グレイ達の罪に決まってるだろ きさまらー!」 グレイ「いや、そうとも限らんぞ」 ミリアム「アンタの罪と解釈されるかもしれないしねー」 (オルディン)
101【よく見たら やれやれ 趣味の悪い剣だったな……】 ミリアム「しかたないよ 当の本人自体が 悪趣味だもの」 グレイ「うむッ! それもそうだな‥‥ではしたらな」 ガラハド「い 言いたい放題 言いやがって きさまらー!ウェー」 ホーク「確かに‥‥全身ピンクに 青の剣だからなァ‥‥」 (機会伯爵)
100【食べ残しのチョコだ!!】 ガラハド「な なんとォ! ムシャガブ アム ベチャ グチャ ガブ やったね きさまらー!」 グレイ「ア アイスソードより そっちを選ぶか きさまー!」 ガラハド「そういわれてもなー かれこれ三日三晩 なにも食べてなかったし‥‥」 ミリアム「生活費までアイスソード代にあてるとは‥‥どこまでも 無計画な フヒフマンね!」 (機会伯爵)
99【どうしてローザリア人というのは、こう負けず嫌いなのだ?】 グレイ「フン くだらん自慢にのってやって… もうちょっと待って殺してやるか…」 ガラハド「さ 最初から交渉する気無しか きさまらー! ウェー」 ミリアム「交渉しても譲ってくれないでしょ」 (オルディン)
98【やったッ! 買ったッ! 仕止めたッ】 ガラハド「せ せめて俺を殺した後で『仕留めたッ』と言え きさまらー!」 グレイ「これから殺るので問題無し!」 (オルディン)
97【ガラハド おまえ それでも聖戦士か!】 グレイ「作法がなっとらんぞッ! 作法が!」 ミリアム「まったく 自慢もろくにできないなんて‥‥どこまでも たのしい フヒフマンね!」 ガラハド「じ 自慢に作法もくそもあるか きさまらー!ウェー」 ホーク「紳士って自慢する時は どう振舞うンだろうな‥‥?」 (機会伯爵)
96べ、別にうらやましくなんか無いもん!】 ガラハド「う うらやましいからって、のび太少年みたいに強がるなよ きさまー!」 グレイ「ヌオオオー お 俺の精一杯のツンデレっぷりをのび太などと抜かしやがって!! 死ねい!!」 ガラハド「ぽ ポニテでツンデレなんぞ 俺は認めんぞ きさ・・・ギャアアアム!!!!」 ミリアム「…あたいって、ツンデレ向きじゃないのかなぁ?」 (Augustine)
95【ああ! う…美しすぎます!】 グレイ「元パーティーメンバーの男性のアイスソードを奪って自慢しろとおっしゃるの? ……うう…わたしにとってそれは残酷なる勇気! わたくしの最後の希望は、あなたとともに冥府に行くことなのに…」 ガラハド「だ だったら俺を仲間にした後、他の悪行イベントこなせばいいだろ きさまらー!」 ミリアム「残った悪行イベントはこれしかないんだよね」 (オルディン)
94【いいこと思いついた。お前、俺のピーーまでピーーたしろ】 グレイ「なんだ!この選択肢は!」 ガラハド「ウホッ は 早くそれを選べ きさまー!」 ミリアム「こぉの変態どもお!火の鳥!」 ガラハド「ボおおー」 グレイ「お 俺はまだ選んでいないぞ きさ・・・ウボァー」
92【このさきには 暴力的で 鬼のような 冒険者どもが あなたをまっています。それでも自慢しますか?】ガラハド「ま 待っているどころか、既に目の前にいるだろ きさまらー!」 グレイ「分かっているならこの弾幕を とくと めに やきつけておけ! ドォォォリャー!!」 ミリアム「では、あたいも緋蜂様直伝の弾幕を見せようかね。ドォォォリャー!!」 ガラハド「きょ 強制的に2週目突入させるな きさ…ウボァー」 アルベルト「弾幕が凄まじくて避けれる人なんかいませんよ……」 (EINST)
91【死ぬか!消えるか!土下座してでも生き延びるのか!!】ガラハド「え 英雄になり損ねたアナゴさんか きさ・・・グヘッグヘッウボァー」グレイ「あーあ 選ぶ間もなく死にやがって ばかなやつだ・・・」ミリアム「まあどれ選んでも結局殺されてたと思うけどね・・・」
89【おまえは今まで自慢した剣の本数をおぼえているのか?】 ガラハド「ぬわあにいー? え え〜と まずはバスタードソードにレイピア ヴェルニーレイピアにガーラルソードに‥‥えーとあとは‥‥何があったかな きさまらー!」 グレイ「ヌオオオー 聞くんじゃなかったぞ! とりあえずだまれ 彗星剣!!」 ガラハド「せ せっかくだから 最後まで聞いてくれよ きさ‥‥ウボァー」 ミリアム「本当に何本 自慢してきたのよ‥‥」 (機会伯爵)
88【ゲロを吐くぐらい自慢しなくてもいいじゃあないか…】 グレイ「安心しろ… 安心しろよガラハド」 ミリアム「アンタ、そこまで体張って自慢してたの!?」 ガラハド「そ そんな状態になるまで自慢しとらんわ きさまらー!」 (オルディン)
87【いけませんねぇ…もっと命を大切にしては!?】 グレイ「その浅はかな自慢行動が命取りになるのですよ。ふどう剣!!」 ガラハド「も 目的のためなら友人をも殺める奴が何を言うか きさ…ウボァー」 ミリアム「今度は子安武人ボイスになった?!」 (蒼の誓約者)
86【フン おぞましい剣には おぞましい本体がついているものよ】 ホーク「うむッ! 全くそのとうりだな」 ミリアム「では これからは この美しいミリアム様が持ってあげるよ 火の鳥!!」 ガラハド「そ それはそれで 何か語弊があるぞ きさ‥‥ウボァー」 グレイ「‥‥ま 自慢にしか使わん奴よりは マシか‥‥な?」 (機会伯爵)
85【おい君 このアイスソードを買いたい 売ってくれ…!】 ガラハド「ウヘホ! こ… こんなにくれるのォ? ラ…ラ…ラッキー!」 グレイ「さてと… 剣が手に入った事だし、その札束は返してもらおう! ふどう剣!!」 ガラハド「か 買いたいんじゃなかったのか きさ…ウボァー」 ミリアム「いくらつまれてもゆずれんと言ったのは誰だったかな?」 (オルディン)
84【ナイトハルトさん、お宅のガラハドくんは、友だちの話をまったく聞こうとしません】 グレイ「そう、会話しているというより、一方的に自慢して話が終わってしまうのです。 元パーティーメンバーとしてとても心配です」 ナイトハルト「しかたないさ うんめいだ」 ガラハド「し 執務放り出してまでわざわざ俺を見に来るな きさまー!」 (オルディン)
83【アイスソードに「ねんがん」なんてありませんよ… ファンタジーやメルヘンじゃあないんですから】 グレイ「あるのは絶望と死のみだッ! しねい!!」 ガラハド「ど どこからそんな 花京院的発想が出て来るんだよ きさ‥‥うぎゃいい」 ミリアム「他にあるとすれば フヒフくらいかな‥‥」 ホーク「何百何千と言う ガラハドの怨念もありそうだな‥‥」 (機会伯爵)
82【ジャムにしてくれるぜェ―――ッ】 グレイ「では 今作ったこのアイスソードジャム‥‥1個15000金で買うというのはどうだ?」 ミリアム「うーん そういわれてもねー こんな液状のボロクズに 15000金も払うのはねェ‥‥」 ホーク「うむッ! 第一 使い道が無いな」 ガラハド「ひ 人の剣で勝手に商売を始めるな きさまー!ウェー」 (機会伯爵)
81【アイスソードも食ってパワーアップッ! ブヂュブヂュルつぶして】 グレイ「グホッ ねんがんの アイスソードの力をてにいれたぞ! ではごちそうさんッ ふゆのあらし 冷凍剣!!」 ガラハド「な 何故いきなり そんな技が使えるんだ きさ‥‥ウボァー」 ミリアム「あーあ カービィじゃあるまいし ばかなやつね・・・」 (機会伯爵)
80【カスが・・・この俺が叩き潰してくれるわ!】 グレイ「失せろ虫ケラどもー! 消し飛べぇーー!!」 ガラハド「りょ、りょ、りょ、呂布だーー・・・ウボァー」 ミリアム「あ あたいまで巻き込むな あん・・・人殺しー」 (ミュース)
79【オレのそばに近寄るなああーッ!】ガラハド「うずくまってグレイ、おなかが痛いのかきさまー?」グレイ「こ これは俺のイメージじゃない・・・・選択肢の災難はガラハドの役だぞきさ・・・うぎゃいい!」ホーク「あーあ、無限に死に続けやがってばかなやつだ・・・」 (Y・I)
78【これですよ これ!】 グレイ「これこそガラハドのイメージ! こういう役こそコイツのキャラクターです!」 ミリアム「…というわけで、殺してでも うばいとる」 ガラハド「な なにをする きさまらー!」 (オルディン)
77【ぬァァァめるよォオオオオにィィィィ】 ガラハド「か 買ったばかりのアイスソードを舐めるな きさまらー! ウェー」 (オルディン)
76【う うう……う〜〜ううう あんまりだ…】 グレイ「HEEEEYYYY あァァァんまりだァァァ」 ガラハド「な 何故泣くッ?! 気持ちの悪いダダのこね方をするな きさまー!ウェー」 ホーク「あーあ またいつもの癖を出しやがって ばかなやつだ・・・」 ミリアム「うむッ! 泣き止んだ途端 急に殺意の衝動に駆られるんだよね‥‥」 (機会伯爵)
75【ガラハド様ッ! あなたは必ず氷を支配できるッ!】 グレイ「もっと! もっと! 凍結した水の中を動けると思いなしゃれッ!!」 ガラハド「ア アドバイスしてくれるのはいいが、そんな事できるか きさまらー!」 ミリアム「お前が勇者ならば出来るはずだ」 (オルディン)
74【味もみておこう】 グレイ「ん〜〜〜デリシャ〜ス! これはストロベリー味だな?」 ガラハド「そうですとも! さ さすがグレイだ 味の違いが分かるから なんともないぜ きさまらー!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 ホーク「け 剣に味などあるか きさまらー!」 ミリアム「そう言えば今日のアイスソード 妙にピンクっぽい色しているような‥‥」 (機会伯爵)
73【しょげかえってろォ! ガラハドオオオ!】 グレイ「動くと このデリケートな『剣』がポキンと折れるじゃあないかーーー」 ガラハド「ア アイスソードを折ろうとするな きさまー!」 (オルディン)
72【これがおれの本体のハンサム顔だ】 ガラハド「ウホッ い いつも見ているとはいえ‥‥やっぱり いい男だよな きさまー!」 グレイ「うむッ! と言うわけで そのアイスソード く れ な い か」 ガラハド「いいですとも! い いい男の頼みは断れんからな きさまらー!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 ミリアム「そ そんなウホッな方法で入手するな あんたー!」 アルベルト「でも珍しく 血を流さずに解決しましたね‥‥」 (機会伯爵)
71【このグレイには夢がある!】 グレイ「ねんがんの 『冒険者・スター』になるため‥‥かわいそうだが死んでもらうぜ くらえ! 必殺の矢!!」 ガラハド「そ そんな訳の分からん称号と 俺の死に 一体何の関係があるんだよ きさ‥‥人殺しー」 ミリアム「冒険者にも そんなスターがあったんだね‥‥」 (機会伯爵)
70【うらやましいな…ヒマそうで…………】 グレイ「こんな人一人通る事の無い町で声高らかに自慢か…」 ミリアム「いい年こいて何やってんだか…」 ガラハド「さ 冷めた目で俺を見るな きさまらー!」 (オルディン)
69【恥ずかしいセリフ禁止!】ガラハド「こ この言葉のどこが恥ずかしいんだ きさまー!?」ミリアム「某癒し系漫画のお嬢さんのマネをするとは…どこまでも楽しい自由人ね!」
68【『銃は剣よりも強し』 ンッン〜 名言だな これは】 グレイ「ドゥハハハハ 今さら剣だなんて 時代遅れなのだよ しねい!!」 ガラハド「ウホッ な なんていい声なんだ きさ‥‥ウボァー」 ホーク「こ 声に聞き惚れながら死ぬなよ きさまー!」 ミリアム「それにしても あんな能力 どこで入手したんだろうね‥‥?」 (機会伯爵)
67【大徳に磨かれた正義の刃、受けてみよ!】 グレイ「我が正義の刃、その身に刻むがいい!!」 ガラハド「き きさまの大徳や正義って何なんだ きさ・・・ウボァー」 グレイ「このグレイの正義、思い知ったか!!」 ミリアム「せ 西涼の錦か あんたー!」 アルベルト「なんか無駄にテンションが高いですね・・・」 ホーク「しかも、何故かハイライト戦闘だしな・・・」 (ミュース)
66【この世に悪があるとすれば、それはガラハドの自慢だ。】ガラハド「て TOPネタ再びかきさまらー!」ホーク「じゃ、俺が声つながりでお前をたたきころすという事で」ガラハド「ほ ホークちゃんなんか指名してないぞきさ…ウボァー」 (M1号)
65【その後、彼の行方を知る者は誰もいなかった・・・】 グレイ「と言うわけで 消えてなくなれ!! 竜破剣!!」 ガラハド「こ 殺す前から ナレーションを流すなよ きさ‥‥ウボァー」 ミリアム「ま 実際は冥府で その哀れな姿を拝めるんだけどね‥‥」 (機会伯爵)
64【ひ…退かぬ!媚びぬ!省みぬ!】 グレイ「俺は冒険家グレイ!!殺してでもうばいとる帝王!!彗星剣!!」 ガラハド「な 何故そこまで必死になってまで俺を止めようとする きさ…ウボァー」 ミリアム「ま またも銀河万丈ボイスの聖帝か あんたー!」 (蒼の誓約者)
63【人殺しー】 グレイ「な なんだ この選択肢は‥‥ウボァー」 ガラハド「ま まだ何もしてないのに 何故死ぬ きさまー!」 ミリアム「ああッ グレイが大変なことにっ!‥‥おのれ フヒフマンめ 不意打ちとは片腹痛いわ 火の鳥!!」 ガラハド「だ だから俺は まだ何もしてないってのに きさ‥‥人殺しー」 ホーク「あーあ 2人して手ごわい断末魔を吐きやがって ばかなやつらだ・・・」 故・グレイ「な 何故こんな選択肢があるんだ きさまらー!ウェー」 (機会伯爵)
62【悪は許さん!ハァッ!!】 グレイ「この自慢魔め!正義の刃、覚悟しろ!!彗星剣!!」 ガラハド「こ 殺してでもうばいとろうとするきさまの方が悪人じゃないか きさ…ウボァー」 ミリアム「なんで、グレイは某テコンドー使いの口調で喋っているんだろう…?」 (蒼の誓約者)
61【承太郎ッ! 君の意見を聞こうッ!】 承太郎「うむッ! やはり‥‥殺してでも うばいとるべきだな」 ガラハド「ど どこから呼んだんだよ きさまらー?!」 ホーク「さすがJOJOだ 俺たちと同意見だが なんともないぜ」 グレイ「では JOJOと俺たちの友情を祝して‥‥殺してでも うばいとるッ!」 ガラハド「と と言うか 最初からそれつもりだろ きさ‥‥ウボァー」 承太郎「やれやれだぜ」 (機会伯爵)
60【それでは最後に、「余裕ある勝利」と「ハッピーでさわやかな気分」を象徴した叫びを発せさせてもらおうかな〜〜〜】 ガラハド「な なにをする きさまらー!」 (オルディン)
59【はっはっは、ローザリアのざこどもよ わしが○○(主人公名)だ】 グレイ「めいどのみやげに、よくおぼえておけよ! ふどう剣!!」 ガラハド「て 手ごわい竜騎士トラバント様か きさ…ウボァー」 アルベルト「ローザリアのざこども…って事は僕も含まれてるんですか?」 (オルディン)
57【ガラハドのダンナにゃ もうついて行けねぇよ。】 グレイ「人目も気にせず、すぐ声高に自慢するから困ったもんだ…はぁ〜…」 ミリアム「ほんと、どこまでも軽率で『バチガイ』な行動をするから、えらい迷惑だわ…」 ガラハド「ひ 火のクリスタル風に、愛想尽かせてんじゃねぇ きさまらー!」 (蒼の誓約者)
56【えらいネェ〜〜】 グレイ「ずっと1人寂しく 30000金も貯め続けてきたんだろ? えらいネェ〜〜」 ミリアム「他にすべき事も あったでしょうに‥‥ほんっと えらいネェ〜〜」 ガラハド「ほ 褒められてるはずなのに‥‥全然嬉しくないのは何故だ きさまらー!ヌオオオー」 ホーク「あーあ 単なる嫌がらせだろうに ばかなやつだ・・・」 (機会伯爵)
55【よくも!このクソ聖戦士がッ!】 グレイ「わたしにアルツールの『アイスソード』を自慢したなァああっーッ! よりによってこのわたしに! よくも! ねんがんの剣だろうと、アイスソードをよくもわたしに自慢したなァーーーッ!!」 ミリアム「蹴り殺してやるッ! このド畜生がァーーーーーーーッ」 ガラハド「い 異常だ! アイスソードをきさまらに自慢したことを怒っているのか きさまらー!」 (オルディン)
53【だれにはなしかけているのだ】ガラハド「ぼ 某母親2か きさまー!」グレイ「だれにはなしかけているのだ」
52【アイスソードは持ってりゃ嬉しいただのコレクションじゃあない、強力な武器なんですよ。 武器は使わなきゃ。 高い金かけて買ったのは使うためでしょ?】 ガラハド「い 言ってる事は分からんでもないが、どっかの理事を思わせる台詞だな きさまらー!」 ミリアム「最近、グレイも声マネ上手くなったね…」 (オルディン)
51【武器のジャンクだ!】 エルマン「どれどれ、手にとってみましょうか」 ―実はアイスソードだった― ガラハド「あれ? 剣がないぞ きさまらー!」 アルベルト「あとは 持ち逃げするだけじゃないんですか?」 ガラハド「無限ジャンクあさりのノリで持ってくなよ…ウェー」 (wani!)
49【ああ、あの両手剣は高価だったからね 冷やかして、冷やかして、冷やかしぬいてやった】 グレイ「ほほほ、あの頃は楽しかったねえ・・・」 ガラハド「お 俺がアイスソード買う前にそんな事やってたのか きさまらー!」 ミリアム「グレイが手ごわい聖戦の性悪クイーンと同じ口調に…」 (オルディン)
48【お願いだ ゆずってくれ たのむ!! と言ってもムリだな・・・しゃあねえな・・・あたまをカチわってやる!!】 ホーク「と言うわけで しねい!! ひしょうのうてん撃!!」 ガラハド「は 話を一方的に進めるなよ きさ‥‥ウボァー」 グレイ「わざわざ手ごわいマケドニア・バイキングの首領を真似るとは‥‥どこまでも マニアックな カッパだ!」 ミリアム「ああ あのソニックブームでも ぶちかましそうな名前のボスだね‥‥」 (機会伯爵)
47【ほっほっほー、ガラハドよ、なかなかよい自慢だった ほうびをやるからこっちへこい】 ガラハド「し しつれいね 用があるならきさまらから来なさいよ きさまらー!」 グレイ「ほほっ、気の強いところもまた可愛い だが、口のきき方もおぼえねばならんぞ おい、あのピンク男をひっぱってこい!」 ミリアム「何で2人とも手ごわい聖戦のブラムセルとリーンみたくなってるのさ…」 (オルディン)
46【うぬ、ここまで登ってきたか! ならばここから叩き落してくれる!】 ガラハド「そ それが 町のど真ん中で言う台詞か きさまー!」 グレイ「うるせー馬鹿! 手ごわいデイン王国の勇将・ボルトアクス将軍の台詞に ケチをつけるとは片腹痛いわ 落ちろカトンボ!」 ガラハド「な 納得いかんぞ きさ‥‥ぎにゅあああぁぁぁぁぁぁ…」 ホーク「あーあ バグ空間の狭間に落ちていきやがって ばかなやつだ・・・」 ミリアム「と言うか 元ネタのボルトアクス将軍も 似たような状況だったしねェ‥‥」 (機会伯爵)
45【くっ…… 剣士ヴェガめ こんな女一人殺せないで 何がシュラムの死神だ!】 ガラハド「お 俺は男だぞ きさまらー! …って、い いつの間に手ごわいソックリ世界の傭兵に依頼をしたんだ きさまらー!」 グレイ「やはりこんな剣よりもルクードの方が魅力的だったか…」 ミリアム「グレイ、アンタ猫背になってるよ」 (オルディン)
44【アイスソードを手に入れたんだな?】 グレイ「それがあればスナイパー・ウルフに対抗できるはずだ。 メリルを助けてくれ!」 ガラハド「け 剣1本でライフルとどう戦えと言うんだ きさまらー!」 ミリアム「そのスナイパー・ウルフとメリルって誰?」 (オルディン)
43【実は言うべきか言うまいか迷っていたことがあってな…… やはり言っておこうと思う】 グレイ「先週の土曜日の朝…… ビラク君の部屋から男が出て来るのを見たんだ…。 何というか、その……とても親密な感じだった。 すまない。 自慢中にこんなことを…」 ガラハド「ぬわあにいー? い 一体どこの不届きウホッ野郎なんだ きさまらー! ウォー」 ミリアム「また青野武ボイスで変な事を言うし…」 (オルディン)
42【行きましょう!こんなの時間の浪費だわ…!】 ミリアム「こんな噛ませ犬に付き合ってられないわ!行きましょう!」 グレイ「そう!そのとうり!!そうやって自慢して、誰かに奪い取られるのがオチだからな!」 ガラハド「そ そこで何故ミリアムは根谷美智子ボイスなんだ きさまらー!?」 (蒼の誓約者)
40【あ〜っ! そのカード、君のじゃない! 誰か来て〜!】ミリアム「コイツ犯罪者よ〜っ!」 ガラハド「そりゃ友情破壊世界のカード犯罪だ きさまー! だいたいマルディアスじゃまだクレジットカード扱ってないだろー!」 グレイ「とりあえず賞金首にしておくのはどうだ?」 ミリアム「うん、それがいい!」 (wani!)
39【まさか君は不正な手段でアイスソードを自慢しようとはしていないだろうな?】 グレイ「それは最悪の行為だぞ。 全く……」 ガラハド「じ 自慢に不正な行為なんてあるか きさまらー!」 ミリアム「今のグレイの声、やっぱり友蔵爺さんの声にソックリだよ…」 (オルディン)
38【私の我慢にも限度がある。 もう君には任せておけん】 グレイ「私が自慢する! 君はもう帰れ!!」 ガラハド「そ そう言ってアイスソードを奪う気だな きさまらー!」 ミリアム「グレイ、何で青野武ボイスなの?」 (オルディン)
37【貴様のような虫ケラがアイスソードを手にするとは・・・! 死にたいのか、フヒフマン!!】 グレイ「アイスソード‥‥いっそ俺の剣になれ! 断罪の彗星剣!!」 ガラハド「な 何故 英雄になり損ねた穴子さん口調なんだ きさ‥‥人殺しー」 グレイ「せめてもの餞に バスタードソードをくれてやろう。今日の俺は紳士的だ‥‥運が良かったな」 故・ガラハド「む 昔 俺が持っていた剣をよこして 何が紳士的だ きさまー!ウェー」 (機会伯爵)
36【しかし、随分長い間ゲームしてるな。 他にすることはないのか? まったく……】 ガラハド「そ その台詞はプレイヤーに言え きさまらー!」 (オルディン)
35【ガラハド、今すぐにゲーム機の電源を切るんだ!】 グレイ「自慢は失敗に終わった!今すぐ電源を切れっ!」 ミリアム「うろたえるな、これはゲームだ! いつものゲームなんだ」 ガラハド「と 突然何を言い出すんだ きさまらー!」 (オルディン)
33【ふっ、全ての男は私の前に跪くのよ】 ミリアム「というわけで、千裂脚!」 ガラハド「ぼ 某脚太婦警か きさ・・・うぎゃいい」 グレイ「・・・今のうちにアイスソードを持って逃」 ミリアム「まぁ〜てぇ〜! 覇山天昇脚!」 グレイ「す すっかりなりきってしまってるな きさ・・・ウボァー」 (ヘタレ矢)
31【持っていく】グレイ「お、重い・・・」ガラハド「バカめ!この剣は俺にしか持てぬのだ!吹雪!!」グレイ「ウボァー!」 (ドワーフの陰謀)
30【SOLだ!SOLを使え!】 ミリアム「いいですとも! 方位445・・・撃て!!!」 ガラハド「ま 待て! たかが剣1本の為に 何故そんな衛星兵器を使う きさ‥‥ウボァー」 グレイ「あーあ デコ助野郎の右腕のごとく蒸発しやがって ばかなやつだ・・・」 アルベルト「それは結構ですが アイスソードも見当たらないんですけど‥‥」 (機会伯爵)
29【それさえ奪えば、私に怖い者など無い】 グレイ「間抜けな嘘をついてまで、リガウ島で君を観察してきた甲斐があったというものだ。もっとも君が用済みとなった今、君のような下等な奴がアイスソードを持っていると思うだけでも不愉快だ。命もろとも、私がもらってやるよ。」 ガラハド「やっぱりグレイは信用できな…うぎゃいい」 (wani!)
28【力押ししか考えられんからそうなる】 グレイ「もっとも‥‥力を持ってしても 毎回あの様だがな ドゥハハハハ」 ガラハド「マ マ・クベ大佐みたいな事を言いやがって‥‥俺は一体 どうすればいいんだ きさまらー!ウェー」 ミリアム「あーあ 素直にゆずればいいだけだろうに ばかなやつね・・・」 ホーク「まさに 力押ししか考えられんからそうなる」 (機会伯爵)
27【夜空が月のペンダントで着飾る頃、私は船着場であなたが来られるのを待っています】 ガラハド「本当か?で、どこの船着場で待てばいいのだ」クローディア「冥府の彼岸でね」ガラハド「け 結局殺してでも奪い取られるのか きさまらー!ぎょえー」
26【おい! きたないから かたづけておけよ そのボロクズを!】 ホーク「なさけねえアイスソードだぜ 購入されるとはよ!!! あんなフヒフマンあいてに なにやってやがんだ!!」 ガラハド「て 手に入れたばかりの武器を ボロクズ呼ばわりするな きさまらー!」 (機会伯爵)
25【おーい! このゴミムシの戦闘力はいくつぐらいだ!?】 ホーク「ほんとにゴミムシだぜ! 戦闘力はたったの212くらいだ」 ガラハド「い いちいちスカウターで調べるな きさまらー!」 (オルディン)
24【きさまら はんらんぐんだな!】 ガラハド「おい! じ 自慢しただけで反乱軍扱いとは どういうことだよ きさまー?!」 グレイ「うるせー馬鹿! 俺に対して自慢などとは 片腹痛い事 この上なし! しねい!!」 ガラハド「な なんて勝手な言い分なんだ きさ‥‥ウボァー」 ミリアム「あーあ 理不尽なエゴで殺されちゃって ばかなやつね・・・」 (機会伯爵)
21【さあ、魔石となって、私と共に、魔導帝国『グレイ』を造ろうではありませんか!!】 ガラハド「な なにをする きさ…あーれー」 グレイ「おほほほ! なんと、あたたかい手ざわり! みたされていくー!!」 (オルディン)
20【ねえねえ、ガラちゃん、似顔絵かいてあげようか?】 ガラハド「ガ ガラちゃん! 失礼な! このガラハド様に向かって きさまらー!」 グレイ「えーん、えーん あげないんだもん…… かいてあげないんだもん いいんだもん…… グレイここから…… 飛びおりてやるもん……」 ミリアム「アルツールに飛び降りるような高さの崖って無かったような…」 (オルディン)
19【おれの ステータスをみなよ】 グレイ「腕力75、きようさ75、すばやさ59‥‥俺の方が アイスソードを持つに相応しい能力値だと思わんかね?ドゥハハハハ」 ガラハド「た ただ自慢したかっただけか きさまー!ウェー」 ミリアム「あーあ 自慢合戦で負けちゃって ばかなやつね・・・」 (機会伯爵)
18【ふたりの いのりが たえるちからを あたえた!】 グレイ「せいしんを しゅうちゅう させろ!」 ミリアム「かならず けんを わたすのじゃぞ!」 ガラハド「そ そんな電波、俺に通用するものか きさまらー! げじゃげじゃじゃ!フヒフ」 (オルディン)
17【ふたりの やさしさが いきるちからを あたえた!】 グレイ「生かしてやるから剣よこせ」 ミリアム「さもないと… あたいたちの まりょくをおくるわ!」 ガラハド「そ その魔力とやらはお約束の火の鳥じゃないのか きさまらー!」 (オルディン)
16【あほーが、見ィーるゥー】 グレイ「そんなあほは こうしてくれるわ ドね 死ね 死ね!!」 ガラハド「じ 自分から話しかけておいて なにをいうか きさ‥‥人殺しー」 ミリアム「グレイ‥‥古代人の像並みに理不尽なやり方ね‥‥」 (機会伯爵)
15【こりゃあ、おもしろいや!!】 ガラハド「ひ 人のことを棒で突っつくな きさまらー!」 ジャミル「あんたみたいなお笑いキャラをオモチャ扱いして悪いか」
14【地の果てまで追いかけて……殺しますっ!】 ディアナ「…というわけで、ガラハドなんかに負けたりなんかしないんだからっ!ファイナルレター!!」 ガラハド「ど どこまでもしつこい奴だな きさ…人殺しー」 グレイ「そこで、どうしてサガミン版ディアナがしゃしゃり出てくるんだ!?」 (蒼の誓約者)
12【ひろみさん ごしめいです!】 グレイ「ほれ 御指名だとよ! さっさとアイスソード置いて失せろ!」 ミリアム「マネージャー待たせちゃ悪いでしょ! 行った行った!」 ガラハド「ひ ひろみにしろ マネージャーにしろ 一体誰なんだよ きさまらー?!」 (機会伯爵)
11【あぶらが きれては いかんいかん!】 グレイ「急いで給油するぞ!」 ミリアム「いいですとも!」 ガラハド「お 俺はあのポンコツロボットじゃないぞ きさ…うごごご!!」 (オルディン)
9【とじこもって ぼうぎょたいせい】 ガラハド「そ その青い甲羅は何だ きさまらー!」 グレイ「アイスソードくれるまでこの体勢で抗議してやる!」 (オルディン)
7【ゆがんだ正義の最後ね】ガラハド「お 俺のどこがゆがんだ正義だというのだ きさまらー!」ミリアム「うっさいわね! その自慢がゆがんだ正義だと言うのよ! やきつくす!!」ガラハド「こ こんな最後はいやだー きさ…ウボァー」ミリアム「あはは!! 見てよアイツ!! 周りの人すら助けてもらえないんだ!!」グレイ「残虐聖女化したのか、ミリアムーーーー!!!」アルベルト「ああ……ミリアムさんが壊れた……」 (EINST)
6【たたかいはできませんが ちりょうのつえが つかえます】 グレイ「よろしければ ごいっしょさせてください」 ミリアム「グ グレイ! いくらアイスソードが欲しいからって その手は危険すぎるよ!」 ホーク「うむッ! 仮に入手できたとしても 手ごわいきずぐすりと化す運命から もはや のがれることはできんぞ!」 ガラハド「と と言うか いつからそうりょに転身したんだよ きさまー!」 (機会伯爵)
5【あなたはあいをしんじますか あなたにはあいするひとがいますか】ガラハド「ウホッ!お 俺はもちろんオレルアンのいい男ビラク…って、そういってもアイスソードの方が何倍も大切だからなきさまらー!」グレイ「ちっ、ビラクのほうが大切だといったらアイスソードをタダでくれたかもしれないのに…」ミリアム「手ごわいシーダ姫の昔の説得じゃ無理だったか…」 (M1号)
4【方位445・・・撃て!!!】 ガラハド「お 俺のアイスソードを勝手に飛ばすな きさまらー!ウェー」 グレイ「そういわれてもなー 他に飛ばすモノがなかったし‥‥」 ミリアム「今頃 手ごわい世界のマルス王子にでも刺さってるんじゃないの‥‥?」 (機会伯爵)
3【ガラハドさんのしゃべり方ってアホっぽくて…いえむじゃきでかわいいですわ】 ガラハド「も 元ネタはPS2版ドラクエ5だろうが これでは俺がガキに見えるじゃないか きさまらー!」 バーバラ「あーら、見ず知らずの人に自慢するのは立派なガキじゃなくて何よ」
2【おねがいです 無意味な戦いはやめて… どうか わたし達にアイスソードを下さい。 もし それがダメというのなら その剣で わたしを好きなようにして】ガラハド「お 俺はいい男に斬りつける剣は持ってはおらぬぞきさまらー!」グレイ「ちっ、手ごわいシーダ姫の説得を真似しても無理か…」 (M1号)
12項目目突入です。どんどん選択肢を増やしていきましょう。 (ヘタレ矢)

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