ガラハドネタキャラ化計画!(42)
【がらはどねたきゃらかけいかく042】


この項目はこれ以上投稿できません。
204ガラハド「ついに ねんがんの シフを撃退したぞ!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 グレイ「これで来週は世界平和だなー」 シフ「ドゥハハハハ 今回はこれで終わりだが‥‥あんたが存在する限り私は消えないよ! したらな〜!」 ガラハド「け 結局何も変わらんのか きさまらー!ウェー」 (200get 我とあり)(機会伯爵)
203ということで(?)、オアイーブにシフのことを占ってもらおうとした。 ガラハド「ど どうやったらシフを倒せるのか教えてくれ きさまー!」 オアイーブ?「無理だね ドォォォリャー!!」 ガラハド「そ その声は 変装してたな きさまー・・・うぎゃいい」 シフ「もう時間が無いからね!手段は選ばないよ!ドゥハハハハ」 (私はパブマスターでした。キサマがラスボスか!)(ヘタレ矢)
202各占いサイトを見てみたが、飛竜月が載っているサイトが無い事に腹を立てている。 ガラハド「マ マルディアスの暦が乗っていない占いなんて邪道だ きさまらー! ウォー」 (オルディン)
201オアイーブの占いで、ジョブが『ボロクズ』に認定されたらしい。 ガラハド「こ これはジョブじゃないだろ きさまらー!」 シフ「ドゥハハハハ 何度も言うけど、まさにあんたにはお似合いのジョブだねぇ…ドォォォリャー!」 ガラハド「つ つまり死ねということなのか きさ…うぎゃいい」 オアイーブ「あーあ 早速ボロクズになるとは ばかな人ですね・・・」 (機会伯爵)
199語尾に『美』を付ける癖がある。 ガラハド「ねんがんの アイスソードをてにいれたぞ! 自慢美!!」 グレイ「殺してでもうばいとる」 ガラハド「な なにをする きさまらー! へタレキャラ美!!」 (>197 私はシーフでした)(オルディン)
198オアイーブの占い結果に、聖戦士が無い事に腹を立てている。 ガラハド「き 騎士や侍があって これが無いとは片腹痛いわ きさまらー!ウォー」 ホーク「それなら海賊だってないぞ? 早く加えろー!」 シフ「うるせー馬鹿! そんなのより蛮族が先だよ! ドォォォリャー!」 ガラハド「ぬ 抜け駆けとはずるいぞ きさ…ウボァー」 オアイーブ「…今日限りで店じまいした方がいいかもしれませんね…」 (私は皇帝でした。ウボァー)(機会伯爵)
197オアイーブの占いで、ジョブは皇帝らしい。ガラハド「ま 正しく俺にふさわしいジョブだな きさまらー! げじゃげじゃじゃ! フヒフ」グレイ「ぬわあにいー? 俺なんか旅人だぞ! たたきころす」ミリアム「あたいは商人か……」シフ「あたしが僧侶というのはどういうことだい! ドォォォリャー!」ガラハド「う 占いだから俺に当たらないでくれ きさ…ギャアアアム!!!!」ホーク「これってムカツクほどよく当たるんだよな……」 (その占い、私は詩人でした。ジャッカジャン!)(EINST)
196シフを焼き尽くすためにネタキャラ4人と合体したらしい。ガラハド「こ これで火の鳥が出来るぞ きさまー! げじゃげじゃじゃ! フヒフ」シフ「お前達が某科学忍者隊のマネとは片腹痛いわ! ドォォォリャー!」ガラハド「ち 違うよー これはテラクレスタだよー きさ…うぎゃいい」ベア・かみ・アポロン・ギトラント町長「ニ ニチブツのSTGですか あな…ウボァー」グレイ「どちらにしろ大きな間違いを犯したようだな」 (EINST)
195シフ撃滅のため、超能力でビッグバンを引き起こしたらしい。 ガラハド「ロ ローザリアもろとも消えてなくなれ きさまー! ウォー」 アルベルト「なに かんがえてんだ…ギャアアアム!!!!」 ナイトハルト「私がお前の道連れとは片腹…ぐぼォォォォ‥‥」 ガラハド「ち 力がコントロールできない…助けてくれー 金田…ガ グ グ ゴ‥‥」 グレイ「なんだ! このピンクの光…ウボァー」 エロール「マ マルディアスが…消え…グヘッ」 −そして世界は滅びた− シフ「あーあ マルディアスを再びボロクズにしちまって ばかなやつだ・・・ (機会伯爵)
194シフを抹殺のために、SOLを使用したらしい。ガラハド「ソ SOLであいつを狙うのだ きさまらー!」シフ「なんだい、この光は? これじゃあたしの腕さえ取れないね ドォォォリャー!」ガラハド「こ こいつは鉄雄以上か きさ…ギャアアアム!!!!」 (EINST)
193地球外生命体を両腕、両足に寄生させ、シフに戦いを挑んだらしい。ガラハド「攻防共に優れた寄生生物を寄生させた俺は無敵だ!げじゃげじゃじゃ!フヒフ」シフ「でも、その首を飛ばせば否応無しだねぇ!ドォォォリャー!」グレイ「断末魔を言う間もなく飛び散るとは・・・哀れな奴だ。」
192よくシフネタで190投稿も出来たなーと感心している。 ガラハド「て てっきり100ぐらいでネタが尽きてくれるかと思ったぞ きさまらー!」 シフ「尽きてもあたしが投稿してやるつもりだったよ。ドゥハハハハ」 (ヘタレ矢)
191シフ撃滅のため、ラボのメンバーズとなり、212号目の超能力者になったらしい。 ガラハド「お 俺こそはAKIRAの再来だ きさまらー!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 シフ「ずいぶん老けたようだが そのフヒフ顔は忘れないよ。何がAKIRA様だ! キサマの名前はガラハドさね! ドォォォリャー!」 ガラハド「な ぜ だ‥‥せ せっかく老けてまで超能力を手に入れたというのに きさまらー! AKIRAとは一体‥‥うごごご!!」 グレイ「だから最弱主人公じゃないのか?」 (機会伯爵)
190そろそろ残り10ぐらいなので安心して殺される覚悟ができたらしい。ガラハド「あ あと少しでシフの恐怖から逃れられるぞ きさまらー! げじゃげじゃじゃ! フヒフ」シフ「ぬわあにいー? 次の項目でもたたきころしてやるから安心しな! ドォォォリャー!」ガラハド「お 俺はこいつの恐怖から逃れる事が出来ないのか きさ…うぎゃいい」グレイ「あーあ シフから逃れたとしても俺たちに殺されることに変わりが無いというのに ばかなやつだ……」 (EINST)
189シフからバレずに殺すためにスナイパーライフルを用意したらしい。ガラハド「こ この距離なら絶対にバレずに殺せるに違い無いぞ きさまらー! げじゃげじゃじゃ! フヒフ」シフ「むむっ、殺気を感じる……そこか! ドォォォリャー!」ガラハド「ぎゃ 逆に俺が正確に狙われるとは きさ…ギャアアアム!!!!」グレイ「げっ……ガラハドの頭を撃ち抜きやがった」 (EINST)
188シフに捕まった際にこう言われたらしい。 シフ「ははは おもいしったか しぬまえに なにか け゛いを してみろ」 ガラハド「こ こんな状況で芸なんてとてもできんぞ きさまー!ウェー」 シフ「ぬわあにいー? け゛いの ないやつは いきていく かちか゛ ないね ドォォォリャー!」 ガラハド「ど どこかの酋長か きさ…ウボァー」 (機会伯爵)
187シフに釜から出してもらうため、尺八を演奏したらしい。 ガラハド「わ 我が演奏に聞きほれるが良い きさまー! ウォー」 シフ「なんた゛ それた゛けか じゃあ遠慮なく食材にさせてもらうよ ドォォォリャー!」 ガラハド「こ こんなどこぞのサラリーマンのような最期は嫌だー きさ…ぎにゅあああぁぁぁぁぁぁ…」 シフ「ねんがんの ガラハドのフヒフ風ボロクズ煮ができたよ! ドゥハハハハ」 アルベルト「こ こんなもの食べられませんよ おまえー!」 (機会伯爵)
186シフをこの世から消すために天使銃を持ち出したらしい。ガラハド「て 天使虫の弾丸でも喰らえ きさまー! ウォー!」シフ「神を越えたあたしに銃なんて効かないよ! ドォォォリャー!」ガラハド「や 奴には痛みというものが存在しないのか きさ…うぎゃいい」ミリアム「歪んだ世界から持ち出してくるとは……これもガラハドのサガか……」 (EINST)
185シフに復讐するため、アサルトシュラウドに身を包んだ。 ガラハド「き 傷が疼くんだよ きさまー!」 シフ「うるせー! ンなものツバでも付けときゃ治るんだよ! ドォォォリャー!」ガラハド「い 痛い、痛いー!! ウボァー!」 グレイ「あーあ、遺作の真似なんかするから・・・」 (Augustine)
184シフに殺されないため、自ら命を絶ったらしい。 故・ガラハド「こ 今回ばかりは殺せまい きさまー!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 シフ「ドゥハハハハ あんたにしては思い切った真似をしたが‥‥この私から逃れようとは片腹痛いわ ドォォォリャー!」 故・ガラハド「も もう死んだというのに 今一度殺すな きさ…ウボァー」 デス「あーあ この大女には何をしても無駄だというのに ばかなやつだ・・・」 (機会伯爵)
183シフに対する恐怖と絶望感が彼のフヒフパワーと融合し、シフそっくりのバグ大女ヒフが誕生してしまった。 ガラハド「つ ついに恐れていた事が起きてしまったぞ きさ…ウボァー」 グレイ「ガラハドの体内から何か出てくるぞ!」 ヒフ「ねんがんの 覚醒の時がやってきたよ! ドゥハハハハ!フヒフ」 ミリアム「ひー おたすけー」 (オルディン)
182シフ撃滅のため、手ごわい世界から伝説の斧・ボルトアクスを持ち出したらしい。 ガラハド「と とある将軍が持っていた最強の雷斧だぞ きさまらー! 消えてなくなれ ウォー」 シフ「そんな‥‥そんな ばかなー! ぎにゅあああぁぁぁぁぁぁ‥‥って、全然効かないじゃないかい!私を脅かすとは片腹痛いわ ドォォォリャー!」 ガラハド「た たしかに最強だと聞いたのに‥‥く‥そ‥‥はかったな ‥‥アイクー グヘッ」 セネリオ「確かに最強ですね…ネタとしてなら」 アイク将軍「あーあ 意味を取り違えやがって ばかなやつだ・・・」 (機会伯爵)
181シフに付き纏われるあまり、ついに惚れてしまったらしい。 ガラハド「ま 待てー!俺と結婚しろ きさまー!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 シフ「ギャー お断りだー さよなら」 グレイ「おおー しんじられぬー あのシフが逃げていくとはー」 ミリアム「かの蛮族の思わぬ弱点をつくとは‥‥これも フヒフ聖戦士のサガか‥‥」 (機会伯爵)
180連邦の旧3馬鹿にシフ撃滅を頼んだらしい。 ガラハド「グ グリフェプタンなら俺が用意するから頼むよ きさまらー!」 クロト「うるせーバーカ! 撃滅!!」 シャニ「うざーい…落ちな!」 オルガ「どけ!じゃまだ! オラオラオラァァ!!」 ガラハド「す 少しは話を聞けよ きさ…うぎゃいい」 シフ「あーあ よりによってこんな連中に頼むとは ばかなやつだね・・・」 (機会伯爵)
179技、術を使いきった者に対して挑発気味な台詞を吐く。 ガラハド「き きさまはドカドカ撃ちすぎなんだよ バーカ きさまー!」 ミリアム「たたきころす」 シフ「瞬殺ドォォォリャー!」 ガラハド「お 俺は…俺はね きさ…ギャアアアム!!!!」 (オルディン)
178グゥレイトなコーディネイター・痔悪化ならば、シフを撃滅できると思っている。 ガラハド「そ その悪運で何度も生き残ったんだ!なんとかしてくれ きさまー!」 痔悪化「おいおい、だから俺をその名前で呼ぶなって…」 シフ「ドゥハハハハ 誰が来ようと同じ事さ! ドォォォリャー!」 ガラハド「な 何故俺だけ当たるんだ きさ‥‥ウボァー」 グレイ「おおー しんじられぬー シフと出会ってまさか生き残るとはー」 ミリアム「まさにグゥレイトだね‥‥」 (機会伯爵)
177ニコルのピアノコンサートで寝ていたのがバレた。 二コル「居眠りするやつが またでたか! グレイプニール!」 ガラハド「な 生身の人間に向かってMSで攻撃するな きさ…ウボァー」 (オルディン)
176シフ瞬殺のために、緋蜂、最終鬼畜兵器、アッカを呼んだ。ガラハド「こ この隙間の無い弾幕なら回避できまい きさまー! げじゃげじゃじゃ! フヒフ」シフ「なんじゃ この薄い弾幕は 弾幕というのはこういうものだよ! ドォォォリャー!」ガラハド「ギャー い 1ミリも隙間が無いぞ きさ…うぎゃいい」アッカ「私はウルトラモードなのに…この大女は…いった…い……な…にもの……ウボァー」緋蜂「そんな ばかな…いやだー しにたくないー……ぐあーっ!」最終鬼畜兵器「おおー しんじられぬー 我らの弾幕が通用しないとは…ウボァー」 (EINST)
175シフ撃滅のため、フグ田マスオさん&源静香のバイオリン隊、某さらりーまんの三味線隊、ジャイアン&カービィの合唱団を結成したらしい。 ガラハド「おれが 指揮者だ! こ この地獄の演奏でくたばれ きさまー!」 シフ「素晴らしい演奏だねぇ…感動したよ…お礼と言っちゃあなんだが受け取りな‥‥プレゼントドォォォリャー!」 ガラハド「こ この演奏に何故耐えられるんだ きさ‥‥ウボァー」 さらりーまん「こんな えんそうに まし゛に なっちゃって と゛うするの」 マスオ「分かる人には分かるんですねー」 ジャイアン「うむッ!」 (機会伯爵)
174エリミネート・スキャナーがあれば、シフに勝てると思っている。ガラハド「ぎゃ 逆転確率5千6百万分の1の戦闘機は伊達じゃない きさまー! ウォー!」シフ「自らハンデを背負うとは……どこまでも たのしい フヒフマンだね! ドォォォリャー!」ガラハド「お 俺はライザンバーのようになれんのか きさ…ウボァー」グレイ「あーあ 攻撃力の無い戦闘機で挑みやがって ばかなやつだ……」 (EINST)
173線香花火の前ではしゃいだのでたたきころされた。 ガラハド「ほ ほら、見てご覧なさい! グレイさん、ミリアムさん! こんなに綺麗な花火ですよ げじゃげじゃじゃ!フヒフ」 グレイ「あっ、落ちた…」 ミリアム「線香花火の前で騒ぎやがって! たたきころす」 シフ「ドォォォリャー!」 ガラハド「お 俺よりも夏の風物詩を楽しまんか きさ…うぎゃいい」 (オルディン)
172シフから逃れることためにミラージュコロイドの機能をつけたらしい。ガラハド「こ この機能のお陰で見えないし、レーダーにも映らないぞ きさまらー! げじゃげじゃじゃ! フヒフ」シフ「声でバレバレなんだよ! ドォォォリャー!」ガラハド「お 音が盲点だったとは きさ…ぎにゅあああぁぁぁぁぁぁ…」 (EINST)
171シフに『愛は奇蹟』と伝えることができれば見逃してくれると思っている。ガラハド「ア アニメなどでは愛は奇跡を起こしているんだぞ きさまー!」シフ「ドゥハハハハ あんたのお陰で精神コマンド『奇跡』が発動したよ ドォォォリャー!」ガラハド「た 『魂』かかっているからダメージ倍増だぞ きさ…うぎゃいい」グレイ「今のダンクーガは『愛よファラウェイ』だぜ」ミリアム「倍増した威力でボロクズが消えてるね……」 (EINST)
170アルベルトを人質にして、シフから逃げるつもりらしい。 ガラハド「き きさまの大事な男は預かった!これで手出しできまい きさまらー!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 アルベルト「ば 馬鹿なことはやめて離してください ガラハドさん!」 シフ「ドゥハハハハ 相変わらず無駄なことをするねぇ… ギャリックドォォォリャー!」 ガラハド「へ 平気で手出しするなよ きさ…ウボァー」 アルベルト「彼女はこういう人なんですってば…グヘッ」 (機会伯爵)
168デスワニィストーンを作って世界中にばら撒いたらしい。 ガラハド「し 所持者の語尾は“ですわ”になるから誰が持っているかすぐに分かるぞ きさまらー!」 シフ「エロールに対抗して変な石ころ作ってんじゃないよ! ドォォォリャー!」 ガラハド「ぜ 全部集めてサルーインに捧げるのだ きさ…ウボァー」 サルーイン「いらんッ!」 (オルディン)
167神龍の謎・うめぼしの謎・コンボイの謎・アトランチスの謎・紋章の謎を解き明かせばシフを倒せると思っている。 ガラハド「か 必ず解明してやるぞ きさまらー!ウォー」 シフ「そんな訳の分からん謎を解いたところで 何も変わらんわー! ドォォォリャー!」 ガラハド「あ あと残るは手ごわい紋章の謎だけだったのに きさ…ウボァー」 (機会伯爵)
166シフから逃れる為、スパイクロークを入手したらしい。 ガラハド「(い いくらシフと言えど これで俺がどこにいるか分かるまい きさまー!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ)」 シフ「ムムッ 方位445から放出されている このフヒフエネルギー‥‥こそこそ身を隠す雑魚が!! プレッシャードォォォリャー!」 ガラハド「な 何故居場所が分かったんだ きさ…ギャアアアム!!!!」 グレイ「あーあ 自分のフヒフ加減が仇となり死にやがって ばかなやつだ・・・」 (機会伯爵)
165身を隠すために身長1ナノメートルになったらしい。 ガラハド「こ これならシフでも見つけられんだろ きさまらー! げじゃげじゃじゃ!フヒフ」 シフ「声でまる分かりだよ! ドォォォリャー!!」 ガラハド「こ この小さい体に当てられると思ってるのか きさ・・・うぎゃいい」 グレイ「ナノメートル単位で攻撃できるとは・・・ぴんじられん!」 (ヘタレ矢)
164懲りずにシフ撃滅のため、今度はカトリ姉妹を頼ったそうな。 ガラハド「こ この際手段は選ばん!なんとかしてくれ きさまー!」 カトリイネ(Lv.8 巨美神)「ふふっ、その言葉を待っていたわ…では巨大化! さらに巨大化!!」 カトリイヌ「ち ちょっと待ちなよ!そんな…ほ、ほぎー」 若様「わ 惑星アルマムーンが…ウボァー」 シフ「なんだいこのドブス 意味も無くでかくなりやがって! もうドォォォリャー!」 カトリイネ(Lv.8 巨美神)「そんな ばかなー! グヘッ」 ガラハド「や やはり生きてたか きさ…うぎゃいい」 (機会伯爵)
163シフとボコスカウォーズをすれば倒せると思っている。ガラハド「う 運のよさが左右するならあいつに勝てるかもしれないぞ きさまらー! げじゃげじゃじゃ! フヒフ」グレイ「その手があったか!」シフ「あたしの運のよさは宝くじ一等を何度も当てられるだということを忘れてないかい? ドォォォリャー!」ガラハド「お 俺の運のよさはとても悪いことだということを忘れてたぞ きさ…うぎゃいい」 (EINST)
162シフから逃げ回るうちに、闇の世界へ迷い込んだらしい。 ガラハド「ど どうやったら出られるんだ きさまらー!ウェー」 アーリマン「なんだ! このピンクマンは!」 くらやみのくも「あ あの大女が割り込んでこないうちに なんとしても叩き出せ きさまらー!」 (機会伯爵)
161彼の代理として、シフが野球に行ったらしい。 シフ「あんたらなんぞ相手にならないね! ドォォォリャー!」 グレイ「く 空間を切り裂いて別世界にボールを送り込むな きさまー!」 ミリアム「ボールがもう無いよ…」 故・ガラハド「や 野球をするためだけに 俺を殺すな きさまー!ウェー」 (機会伯爵)
160雲を作ったらしい。 グレイ「ちょっと待て! くらやみのくもを作り出すとは どういう了見だ!?」 ガラハド「こ この雲でシフを倒すために決まってるだろ きさまらー!」 (オルディン)
159雲に乗っていけば、シフから逃げられると思っている。 ガラハド「き 筋斗雲でもジュゲムの雲でもなんでもいいから 探してくれ きさまー!」 グレイ「そ そんなもん用意できるか きさまー!」 シフ「それに私は舞空術を使えるってこと忘れたのかい? ドォォォリャー!」 ガラハド「そ 空もやはり無理か きさ…ウボァー」 (機会伯爵)
158公園の早朝清掃で手帳を拾ったらしい。 ガラハド「こ 交番に届けておいたぞ きさまらー!」 グレイ「取引の目印として手帳を置いといたのに… ゆるさーん!」 ガラハド「な 何の取引をするつもりだったんだ きさ…うぎゃいい」 (オルディン)
157どうやら誰かに背中を抱いて欲しいらしい。ガラハド「で できるだけいい男にしてくれ きさまらー!」シフ「ドゥハハハハ そんなに背中を抱いて欲しいならあたしがしてやるさね 感謝しな」ガラハド「ギャー お 俺のあばらが折れてまくってるぞ きさ…ギャアアアム!!!!」グレイ「真っ二つになってるぜ」 (EINST)
156シフ対策のため、ツフル式の緊急脱出用の宇宙ポットを用意したらしい。 シフ「…で、どこへ行くつもりだい?」 ガラハド「げっ! き きさまと一緒に宇宙旅行へ行こうと思ってな きさまー!」 シフ「一人用のポットでかい? 私を馬鹿にするんじゃないよ ドォォォリャー!」 ガラハド「こ こんな某サイヤ人の様な最期は嫌だー きさ…ぎにゅあああぁぁぁぁぁぁ…ウボァー」 (機会伯爵)
155『GEJANET DANCE』という歌で戦闘中サポートしてくれる。 ガラハド「お 俺の歌を聴け きさまらー!」 グレイ「なんだ! このおんがくは!」 ミリアム「敵の命中率と回避率が上がったよ!」 シフ「敵をサポートするんじゃないよ! ドォォォリャー!」 ガラハド「せ せっかく歌で戦闘を終わらせようとしたのに きさ…ウボァー」 (オルディン)
154シフを倒すだけの力を得る為に、手ごわい世界から大量のドーピングアイテムを取り寄せたらしい。 ガラハド「天使の衣とブーツと竜の盾を6個ずつ装着し、魔よけとはやての羽を10個身につけ、武術書と秘伝の書を5冊ずつ読み、エナジーの雫を15個飲み…か 完璧だ きさまらー!」 シフ「ドーピングに走るとは片腹痛いわ いてつくドォォォリャー!」 ガラハド「な なんだ これは!せっかく高めた 俺のパラメータが! なにが おこ‥‥ギャアアアム!!!!」 グレイ「まさかこんなゾーマ様のような『ドォォォリャー!』まで覚えていたとは‥‥」 (機会伯爵)
153シフ撃滅のため、某HTFからSplendidを呼び出したらしい。 ガラハド「や 奴はこの世を蝕む絶対的悪だ!なんとしても撃滅してくれ きさまー!」 Splendid「いいですとも! 目からビーム!」 シフ「なんだいこの痒くなるビームは! ムササビが一丁前に正義の味方を気取ってんじゃねえ!! 断罪のドォォォリャー!」 Splendid「正義が…敗れるとは…うぎゃいい」 ガラハド「ハ HTFで最強でもこちらではやはり駄目なのか きさ…ウボァー」 (機会伯爵)
152もしかしたら腕固めや足固めが有効なのでは?と、思いつく。ガラハド「アームロック!(…シーーーン)C.H.ホールド!(ミス!)げじゃげじゃじゃ フヒフ?」シフ「おや ゴミくずでもまとわりついたかい?ゴミはさっさと払わないとねー!ドォォォリャー!!!」ガラハド「き きかぬとは どこまで最強の蛮族なん…ぎゃーぎゃー(バギッ、ボギボギッ!)」ミリアム「あーあ ガラハドの首と手足があらぬ方向へねじ曲がったぜ」 (ハテチ)
151通打とあびせげりがあれば勝てると思っている。ガラハド「離れてる時はあびせげりで牽制して、近づいて来たら通打で応戦だ きさまらー!」シフ「大激怒岩バン割り!ドォォォリャー!!!」ガラハド「う 上には上がいたか きさ…ボおおー」ミリアム「あーあ 射程範囲に入る前にやられるとはな…」 (ハテチ)
150『ガラハドネタキャラ化計画!(42)』の事を『Happy Sif Friends』と呼んだらしい。 ガラハド「あ あまりにシフが殺しまくるからな きさまらー!」 グレイ「ま、殺されてるのはお前だけだが」 シフ「これからも、あたしがどんどん殺してやるから、楽しみにしておくんだよ!ドゥハハハハ」 ガラハド「か 勘弁してくれ きさまー!ウェー ウェー」 ミリアム「HTFもびっくりね・・・」 (ミュース)
149かの『ザク!ザク!!キャンペーン』に応募した自分のザクが2005年7月30日の癌種死で紹介されなかったことに腹を立てている。 ガラハド「あ あのハイセンスザクを載せないとは なに かんがえてんだ きさまらー!ウォー」 シフ「あんな全身ピンクの悪趣味ザクを採用とは片腹痛いわ ドォォォリャー!」 ガラハド「シ シャア専用と思いっきりカラーリング被ったのが問題だったのか きさ…うぎゃいい」 シフ「バカめ…今や時代はツノザクさね! ドゥハハハハ」 (機会伯爵)
148おょから24212人のブヨ騎士を率いてシフに抵抗したらしい。 ガラハド「こ これだけの勢力なら いくら大女と言えども太刀打ちできまい きさまらー!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 ブヨ「いまじゃ パワーをガラハド卿に」 ゥノヅヒ「いいですとも! ボおおー」 ス「では応援しますよ ガラハドさん!」 ズズぐブェさま「うむッ! 期待しておるぞ」 シフ「バグ兵どもには少々手こずるが、ガラハドが指揮官なら問題ないさね! ドォォォリャー!」 ガラハド「け 結局戦うのは俺だけかよ きさ…ウボァー」 (機会伯爵)
147おょの商人スからねんがんの ブラックアーマーを購入したらしい。 ガラハド「これでシフに対抗できる。」 ナイトハルト「貴様如きが我が鎧を身に着けるとは笑止千万! 流星剣!」 ガラハド「あ あっさり壊れやがったぞ 偽モン売りおったな きさまー!」 ス「そう いわれましてもねー あなたが よわすぎるだけですし・・」 (くずんすー)
146シフに彼の特別料理・『ヨヨ風ブヨのフヒフ焼き』と『パラメキアンステーキとボロクズのうにうじソース和え』と『ゴキプリン・ド・マタンゴ』を食べさせるつもりらしい。 ガラハド「お 俺の料理を食べて冥府暮らしを楽しめ きさまー!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 シフ「なかなかいけるじゃないかい。あんたにこんな才能があったとはねー ドゥハハハハ」 ガラハド「な 何故無事なんだ きさまー!?」 グレイ「さすが最強の蛮族だ。何を食べてもなんともないぜ…」 (機会伯爵)
145穏やかな心を持ちながら、激しいバグによって目覚めたらしい。ガラハド「お 俺はマルディアス育ちのおょ人、ガラハドだ きさまー!」シフ「ならおまえも殺してやるよ あのおょ人と同じようにね!」ガラハド「スのことかー!」シフ「ごちゃごちゃうるさいね!42ボール!ドォォォリャー!」ガラハド「せ せっかく目覚めたというのに きさ・・・うぎゃいい!」ズズぐブェさま「伝説のスーパーおょ人でもヤツを倒せないのか・・・ぎゃ」 (Nel)
144核爆弾倉庫に逃げ込んだ。 ガラハド「ど どうだ ここなら暴れられんだろ きさまー! げじゃげじゃじゃ!フヒフ」 シフ「ドォォォリャー!!」 ドカーン ・・・ シフ「暖かかったねー!」 故・ガラハド「バ バルハル族には核爆弾も効かないのか きさまらー! ウェー」 (ヘタレ矢)
143シフ撃滅のため、無敵スターを大量に集めたらしい。 ガラハド「こ これがある限りはとりあえず 殺されずにすむぞ きさまらー!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 ミリアム「でも効果が切れた時が最期だね‥‥」 シフ「では それまでマリオでもプレイして待つというのはどうだい? ドゥハハハハ」 グレイ「いいですとも!」 ガラハド「ひー よ 余計恐怖を感じるだけだぞ きさまらー!ウェー」 マリオ「あーあ 使用方法を間違いやがって ばかなやつだ・・・」 (機会伯爵)
142ヨッシーとクッキーの接点も調べている。 ガラハド「メ メルビル図書館の文献全部読み漁ったが見つからんぞ きさまらー!」 シフ「その謎、あたしがとっくの昔に解明したけどねー ドゥハハハハ」 (オルディン)
141シフを消滅させるためにANシステムを持ち出したらしい。ガラハド「こ この宇宙を消滅させる力を きさまのからだで あじわうがいい きさまー!」シフ「おや、知らないのかい? αビームは何かを取り込まないと撃てないということを……ドォォォリャー!」ガラハド「は はかったな Gダライア…ほ ほぎー」グレイ「魚戦艦の世界から持ち出すとは……どこまでも たのしい ネタキャラだ!」 (EINST)
140某ピンクボールや某で、っていうや某少女魔道士にシフを食べるように依頼したらしい。 ガラハド「そ その食欲を持ってして なんとかあの蛮族を食ってくれ きさまらー!」 カービィ「ポヨ!ポヨヨ!(てめー ふざけやがって! あんなおっかない奴食えるかー! ハンマー!!)」 ヨッシー「で、っていうー(仮に食べたとしても、内部から突き破られるか、精神を支配されて…ウェー)」 イレース「…と言う事であきらめて下さい レクスボルト!」 ガラハド「や やはりこいつらでも食えたものじゃないのか きさ…ぎにゅあああぁぁぁぁぁぁ…」 (機会伯爵)
139シフからの攻撃から身を守るために、属性をつけたらしい。ガラハド「い 斑鳩の世界から仕入れてきたぞ きさまらー! げじゃげじゃじゃ! フヒフ」シフ「忘れてないかい? 斑鳩は物理攻撃に弱いっていうことを ドォォォリャー!」ガラハド「こ こいつには属性が存在していないのか きさ…うぎゃいい」森羅「あーあ また俺達の世界の常識を持ち出しやがって ばかなやつだ……」 (EINST)
138シフを倒したいあまり、PARに頼ったらしい。 ガラハド「ねんがんの 全能力をMAXにしたぞ!」 シフ「そんなものに頼るとは‥‥どこまでも 片腹痛いわ ドォォォリャー!」 ガラハド「あ アリ? MAXなのに何故勝てないんだ きさ…ウボァー」 グレイ「あーあ 彼女はとうの昔にサガの限界など超えているのに ばかなやつだ・・・」 (機会伯爵)
137マリオ率いる野球チームと対決したいらしい。 ガラハド「や 奴より俺たちのほうが上だと言う事を証明してやるぞ きさまらー!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 シフ「だめだ!! いくらたのまれても ゆるさん 監督の命令を聞けない奴は ドォォォリャー!」 ガラハド「い いつから俺の監督になった きさ…ウボァー」 (機会伯爵)
136流星剣を身につけ、シフと決闘に挑んだらしい。ガラハド「俺の助っ人よ、出て来い! 流星剣!!」リュウセイ「だからそんな技で俺は出ねーぞ! 天上天下一撃必殺砲!!」シフ「一対一の戦いに助っ人だなんて武士道の風上にも置けない奴だね! ドォォォリャー!」ガラハド「ス SRWのキャラはもう呼びたくないぞ きさ…うっぐぺぺぺぺー!」 (EINST)
135マリオとバスケットボールの接点について調べている。 ガラハド「や 奴とバスケ、一体どういう関係なのか分からんぞ きさまらー!」 シフ「あたしが手がけたバスケチームにケチをつける気かい? ドォォォリャー!」 ガラハド「お 俺をボール代わりにしてダンクシュート決めるな きさ…ギャアアアム!!!!」 (オルディン)
134母艦を手に入れようとしたらしい。ガラハド「ここら辺にペガサス級の戦艦があると聞いたぞ きさまー!」通行人「そこの湖だょ」ガラハド「なんだこの角のはえたデカイ魚は!・・・ウボァー」通行人「アルビオンがいっぱいだょ」グレイ「この通行人、気持ち悪いぞ・・・」
133グレイから指摘を受けた。グレイ「ガラハドよ、ドクターマリオは臨床医学者ではなく基礎医学者だから心配いらないぜ」
132ドクターマリオはいつか医療ミスを起こすと注意している。 ガラハド「あ あの髭赤帽子は無免許医だから気をつけろよ きさまらー!」 シフ「心配いらないよ! このあたしが彼に医術を伝授したからねー」 (オルディン)
131ミリアムとの出会いはこんな感じであった。 ミリアム「あたいは ミリアム 術法つかわせたら ちょっとしたもんよ どう なかまにしてみない?」 ガラハド「た 確かに術を使わせたらちょっとしたもんだよな きさまー! げじゃげじゃじゃ!フヒフ」 ミリアム「たたきころす」 ガラハド「こ ここで俺をたたきころしたらグレイ編OPはどうなっちゃうの きさ…ウボァー」 (オルディン)
130シフを倒すため、マルディアスの人々に向けて祈りを奉げたらしい。 ガラハド「ど どうかこの祈りが届いてくれ きさまらー!」 −グレイはガラハドのせいで散々ネタにされた事を思い出した!ミリアムは今までガラハドに侮辱されてきた事を思い出した!ジャンはガラハドのせいで味わった死の恐怖を思い出した!ホークはガラハドに言い寄られてきた事を思い出した!ゲラ=ハは(以下略)− ガラハドの祈りは爆発した! ガラハド「こ これはどういうことだ きさ‥‥ウボァー」 シフ「あーあ 自滅しやがって ばかなやつだ・・・」 (機会伯爵)
129今までネタで死んでいったキャラクターを味方につけようとしたらしい。ガラハド「某3のラスボスよろしく技でシフを倒すぞ きさまらー!ハウリング!」死亡者一同「ウ・・・ウボァー」ガラハド「ん?どうしたんだみん・・ってギャアアアム!」グレイ「自分が襲われるとは・・・バカな奴だ。」
128テイルズ新作発表記念として、テイルズ オブ レジェンディアの世界に逃げ込んだらしい。 グレイ「テ テイルズと俺たちと何の関係があるんだ きさまー!」 ミリアム「しかもなんでレジェンディア‥‥」 ガラハド「あ あえて注目の逸れたこちらを選んだのさ きさまらー!」 シフ「やれやれ‥‥訳の分からん記念を作ってんじゃないよ 灼熱のドォォォリャー!」 ガラハド「ま まだ発売されていない世界なら安全だと思ったのに きさ‥‥グヘッ」 (機会伯爵)
127シフが自分を追ってくるのは、一種の愛情表現だからだと思っている。 ガラハド「き 気持ちはありがたいが タイプじゃないんだよ きさまー!」 シフ「ぬわあにいー? 勝手な妄想をするとは片腹痛いわ ドォォォリャー!」 ガラハド「て 照れ隠しはよせ きさ‥‥ウボァー」 (機会伯爵)
126テイルズオブジアビスの悪役は四魔貴族だと思っている。 ガラハド「な なんつったって『アビス』だからな きさまらー!」 アラケス「今回ばかりはおまえの言うことももっともだな」 フォルネウス「ということは、もうすぐ出演依頼が来るはず・・・」 ビューネイ「キャーお化粧しなきゃ」 アウナス「ワシも若返らなければいかんのう」 シフ「あんたたちがテイルズに出るなど片腹痛いわ! ドォォォリャー!!」 5人「ウボァー」 (ヘタレ矢)
125ついにフルパワーでシフに挑んだ。 ガラハド「い 今までコケにされてきたが、それもここまでだ きさまー! ウォー」 シフ「ならば“ドゥハハハハ”と“ドォォォリャー!”を合わせた奥義を見るんだね! ドゥゥゥリャー!」 ガラハド「せ せっかくねんがんのフルパワーを発揮したのにな ぜ だ きさ…ぶるあああああ!!」 グレイ「断末魔だけが凄まじくなったなー」 (オルディン)
124今更ながら何でシフに追われているのか考え始めた。 ガラハド「な 何か恨みを買ったわけでもないのにどうしてなんだ きだまらー!」 シフ「あんたが今まで乱入した他作品のキャラ達からの暗殺依頼だよ。 ドォォォリャー!」 ガラハド「い いつの間に依頼しやがった きさ…うぎゃいい」 (オルディン)
123『テイルズ オブ ジ アビス』の主人公ルークの声優は島田敏氏がいいと思っている。 ガラハド「そ そして武器はライトセーバーで決まりだな きさまらー!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 シフ「それで 自分の父親と対決するわけか! じょうだんじゃないね!! ドォォォリャー!」 ガラハド「ご ご名答 きさ‥‥うっ ぐぺぺぺぺー!」 グレイ「そのパターンが通用するなら、石田彰氏もありかな‥‥」 (機会伯爵)
122シフから逃れるために姿、音、においを消したらしい。ガラハド「こ これなら絶対感知されないからやり過ごせるぞ きさまらー! げじゃげじゃじゃ! フヒフ」シフ「そこにいるって事はわかっているんだよ! ドォォォリャー!」ガラハド「こ こいつ体温感知か きさ…うぎゃいい」グレイ「そのためにヴァナディールからアイテムを盗んでくるとは……どこまでも たのしい ピンクマンだ!」 (EINST)
121「赤ちゃんはどこからくるの」とシフに聞いたらしい。 ガラハド「赤ちゃんは〜どこからくるの〜赤ちゃんは〜どこからくるの〜 お 教えろ きさまー♪」 シフ「いいですとも! じゃあ教えてやるよ‥‥ドォォォリャー!」 ガラハド「い いくらなんでも冥府から来るはず無いだろ きさ‥‥ウボァー」 グレイ「早速新曲とは‥‥どこまでも たのしい フヒフマンだ!」 (機会伯爵)
120シャドウミラーに付いていけばシフから逃れられると思っている。ガラハド「オクニッチ! ば 蛮族がやって来るから逃げたほうがいいぞ きさまらー!」ウィンデル「そういわれてもなー ここの世界に来るのはそうとうくろうしたし……では こいつを置いて行くというのはどうだ?」アクセル「うん それがいい! 麒麟!!」ガラハド「や やはり闘争を求めるものに助けを求めても無駄か きさ…ぴ ぴぎゃー」シフ「あー、こいつが迷惑かけてごめんねぇ」ラミア「そうか、ではかたずけてくれるか そのボロクズを」 (EINST)
119世界水泳212メートルガニマタふんどし泳ぎに参加するらしい。 グレイ「なんだ! この中途半端な距離で変な名前の種目は!」 アポロン「ひるいなき種目ですよ」 ガラハド「せ 世界記録を出してやるぞ きさまらー!」 シフ「では あたしがこの変な種目と選手を抹消するというのはどうだい?」 ミリアム「うん それがいい!」 (オルディン)
118もう抵抗するのも諦めたのか、こんなことを言ってきた。 ガラハド「こ こうなったら早く『ガラハドネタキャラ化計画!(43)』にするために何度でも殺してくれ きさまー!」 シフ「それじゃ、お言葉に甘えさせてもらうよ!いつもより多めにドォォォォォォォォォォォォォォリャー!!」 ガラハド「ウボァー うぎゃいい グヘッ ぎにゅあああぁぁぁぁぁ・・・うっぐぺぺぺー! ギャアアアム! ぬわーーー ほびー! ヒギャー ポゲラルゴォ〜 うごごご・・・ ぎょえー!」 あーあ、1投稿で何度も殺されやがって ばかなやつだ・・・ (ヘタレ矢)
117シフ撃滅のため、アンフォニー王マクベス様を頼ったらしい。 ガラハド「そ そのムーミン顔でなんとかしてくれ きさまー!」 マクベス「ひー あ あんな蛮族を相手に 私にどうしろと言うのだ きさまー!」 シフ「わざわざ手ごわい世界に出向いて そんな微妙な奴に頼むとは片腹痛いわ ドォォォリャー!」 ガラハド「ト トーベ・ヤ○ソンに言いつけるぞ きさ‥‥ウボァー」 マクベス「ぐふっ・・・なんで私が・・・」 (機会伯爵)
116世界水泳に参加している。 ガラハド「こ この大会に出ている間ならシフは襲ってこないだろう きさまらー! …という事で、お 俺の華麗なる泳ぎを見るがいい きさ…ウボァー」 シフ「悪いねー これから掃除するからプールの栓抜いといたよ。 ドゥハハハハ」 グレイ「水の無いプールに飛び込むとはさすがガラハドだなー」 (オルディン)
115シフに見逃してもらうため、剣コレクションを全て献上したらしい。 ガラハド「い 今まで集めた数々の剣がある!これで許して きさまー!」 シフ「ドゥハハハハ そんなボロクズコレクションで私の気を引こうとは片腹痛いわ 完全暗黒ドォォォリャー!」 ガラハド「よ よくよく考えれば こいつに武器なんて必要なかったぞ きさ‥‥うぎゃいい」 (機会伯爵)
114無限力イデでシフを倒そうとしている。ガラハド「ロ ロゴダウの遺跡の力を思い知るがいい きさまー! ウォー!」グレイ「なんだ! このエネルギー量は!」シフ「宇宙を吹き飛ばすエネルギーだなんて物騒だね! ドォォォリャー!」ガラハド「む 無限力を持ってもこいつには勝てんのか きさ…ギャアアアム!!!!」ミリアム「今回ばかりはシフに感謝ね」 (EINST)
113シフ撃滅のため、手ごわい世界から数名呼び出したらしい。 マルス王子「こ この蛮族は…!したらな!」 アルム「…逃げようかな」 ラクチェ「前にボロクズにされたしね…逃げよう!」 スカサハ「うむッ!逃げるが勝ち…」 マリータ「私の贔屓パワーも駄目そうですね…」 フィル「ガラハドさん、どうかお元気で…」 エフラム王子「いくら俺でも無駄な戦いはせん」 アイク将軍「これぞ『危なくなったならスタコラ逃げろ』だ!」 シフ「他力本願とは片腹痛いわ ドォォォリャー!」 ガラハド「み みんなしてスタコラ逃げるな きさ…ウボァー」 (機会伯爵)
112アムルクレチアに知恵を授けてもらおうとしたらしい。ガラハド「シフを倒す方法を教えろ きさまー!」アムルクレチア「ほな、あんた黄金のちょんまげもっとるか?」ガラハド「あいつが倒せるならアイスソードをくれてやるぞ きさまー!」アムルクレチア「黄・金・の・ち・ょ・ん・ま・げ言うてるやろがこのダボが!体当たり!」ガラハド「そんなにちょんまげがいいのか ウボァー」アムルクレチア「何度言うたらわかんねん。『黄金のちょんまげ』や!」
111シフと戦うために、アクセルターンを身につけたらしい。ガラハド「こ これで麒麟のあいつを呼べるぞ きさまらー! げじゃげじゃじゃ! フヒフ」アクセル「だからそんな技じゃねえっての! 麒麟!!」シフ「あんたが他人の手を借りるなんて420000年早いよ! ドォォォリャー!」ガラハド「ふ 二人がかりで殴られるとは きさ…ウボァー」ラミア「あーあ 隊長の名前がついているからって変な技を覚えよって ばかなやつだ……」 (EINST)
110シフから逃れ、ジェノサイドームに潜入したらしい。 ガラハド「う うっかり捕らえられてしまったぞ!助けてくれ きさ…ギャアアアム!!!!」 クロノ「あーあ 処分されちまって ばかなやつだ・・・」 シフ「カプセルみたいにされちまったけど、これ飲んだらどうなるのかねぇ…」 (機会伯爵)
109シルバードを強奪して、時を飛び越え逃げ回ったらしい。 ガラハド「ち 中世編はだめだ!古代編に逃げ込むぞ きさまらー!」 シフ「ドゥハハハハ いくら時を飛び越えようと無駄だよ‥‥ドォォォリャー!」 ガラハド「ギャー な 何故時空移動中に物に当たるんだ きさ‥‥うぎゃいい」 クロノ「黒の夢の如く各時代に現れるこの大女‥‥いった‥い な‥にもの‥‥」 (機会伯爵)
108ティラン城に逃げた。 ガラハド「ま まだラヴォスがいない時代だから隠れていても平気だな きさ…うぎゃいい」 シフ「ドゥハハハハ その城がラヴォス落下地点になる事を知らなかったようだねー」 (オルディン)
107A.D1999年『ラヴォスの日』に逃げた。 ガラハド「き 危険な日だが、ここならあの大女も現われまい きさまらー! げじゃげじゃ…ギャアアアム!!!!」 シフ「あんたの足元がラヴォス覚醒地点だったとはねー ドゥハハハハ」 (オルディン)
106ガラハドネタキャラ化計画!のまとめサイトを作ろうとした。が・・・ ガラハド「パ パソコンがシフウィルスに感染して動かなくなったぞ きさまらー! ウェー」 グレイ「さすがガラハド、そんなに早い段階でつまづくとは」 ミリアム「それより、ガラハドに作らせたんじゃまともなものが出来そうにないわね」 (ヘタレ矢)
105彼もまた、ライブアライブの構想を常に練っているらしい。 ガラハド「ぜ 前作を超える出来にするには必要なのだ きさまらー!」 シフ「練るのは勝手だけど、なにか忘れてやしないかい? ドォォォリャー!」 ガラハド「し しまった!今はそれどころじゃなかったぞ きさ‥‥ウボァー」 たかしくん「あーあ お前が考えたところでどうにもならんというのに ばかなやつだ・・・」 (機会伯爵)
104卑怯にもギャルゲーのキャラを人質(盾)にした。 ガラハド「こ こいつごと殺せばファンが暗殺しに来るぞ きさまー! げじゃげじゃじゃ!フヒフ」 シフ「だったらそいつらも撃退するまでだよ!ドォォォリャー!!」 ガラハド「うぎゃいい」 グレイ「あーあ、真っ先に狙われるのは自分なのに ばかなやつだ・・・」 (ヘタレ矢)
103シフ撃滅のため、『カオング』を起動させたらしい。 グレイ「なんだ! この不気味メカは!」 ガラハド「カ カオリイヌが作り出した最強のMSだ! これさえあればシフであろうと潰せるさ きさまらー!ウォー」 シフ「なんだいこいつは…今まで見たことも無い不気味な外見…先手必勝さね ドォォォリャー!」 ガラハド「あ 足さえ完成してれば きっと勝てたのに きさ…ウボァー」 (S席にて ぐだぐだと)(機会伯爵)
1022005年7月28日の『半熟○○祭』最後のオチで雷に撃たれた。 ガラハド「こ これから俺のショーが始まるぞ きさ…ギャアアアム!!!!」 シフ「あれが生『ドォォォリャー!』だよ」 (A席でした。最後にサマカンテのマネをしました)(オルディン)
1012005年7月28日の『半熟○○祭』にて、例のライブアライブ発言で大喜びしている。 ガラハド「ねんがんの 希望の光が見えてきたぞ!げじゃげじゃじゃ!!フヒフ」 シフ「ドゥハハハハ 良かったねぇ じゃ、もう思う残す事はないね? オーバードォォォリャー!」 ガラハド「よ 喜びのあまりこいつの存在を忘れていたぞ きさ…ポゲラルゴォ〜!!」 (機会伯爵)
1002005年7月28日の『半熟○○祭』にて、たかしくんにやたらタイプミスが多かったのは彼やシフのせいである。 シフ「祭りだろうと逃がさないよー ドゥハハハハ」 ガラハド「だ だからここでは やめろっての きさまー!ウェー」 半熟者1「おっp?」 半熟者2「グッモイカス? なんじゃ この 言葉は」 たかしくん「き きさまらが後ろで騒ぐせいで変なミスを連発したじゃねーか! 獣神変化!!」 ガラハド「な 何故俺だけ狙うんだよ きさ…ウボァー」 (機会伯爵)
992005年7月28日の『半熟○○祭』で、今まで祭に乱入してきた彼の姿が公開された。 ガラハド「お 俺の今までの活躍大公開だぞ きさまらー!」 グレイ「お前の恥行為大公開だろ」 (オルディン)
98今度はアチを頼ろうとしたらしい。ガラハド「せ 聖女なんでしょ ピタッと とめてください きさまー!」アチ「いいですとも!」ガラハド「やったー! こ これであいつから……って動けんぞ きさまー!」シフ「見つけたよ! ドォォォリャー!」ガラハド「は はめやがったな きさ…ぎにゅあああぁぁぁぁぁぁ…」アチ「あんな奴に関わってたら、こっちの身がもたないわね」 (EINST)
97シフを撃滅するため、レイディバグを引き起こしたらしい。 ガラハド「こ これぞ最終兵器だ きさまらー!げじゃげじゃじゃ!!ヒヒヒヒヒヒヒフフフフフヒフ」 グレイ「ま 待て!早まるな‥‥悪魔のすみついた ブヨしごとは まいそうした」 ミリアム「ボおおー はなしがいったい おょにいけ!」 シフ「なんだこいつら いきなり狂い出しやがって! もうドォォォリャー!」 ガラハド「た ただの狂い損か きさ‥‥ウボァー」 (機会伯爵)
96この事態で他人の心配をしている。 ガラハド「ラファエルが しんぱいだブ」 グレイ「自分の心配をしたほうがいいんじゃないか?ほら来た」 シフ「ドゥハハハハ(以下略) (ヘタレ矢)
95シフに対抗する為に、『空想具現化』『固有結界』『檻髪』『約束された勝利の剣』を備えたらしい シフ「そんなもの私には無意味! ドォォォリャー!」 ガラハド「そんな…あの世界最強能力を寄せ集め…ウボァー」 ニーナ(SF2)「借り物の力で調子に乗るからだよ」 グレイ「(最早ガラハドのネタ力は他のサガキャラを呼び寄せるなど造作も無いのか…)」
942005年7月28日の『半熟○○祭』に行きたいが、状況がアレなので参加できるか分からないらしい。 ガラハド「た 頼むからこれだけは参加させてくれ きさまー!」 シフ「あー、心配するな。私があんたの分も楽しんできてやるさ! ドゥハハハハ‥‥ドォォォリャー!」 ガラハド「こ この鬼畜蛮族め きさ‥‥ウボァー」 たかしくん「さて、開場まであと1時間と無いが‥‥無事参加できるかな? では したらな〜」 (機会伯爵)
932005年7月28日の『半熟○○祭』にシフが来るとたかしくんに教えた。 たかしくん「それが本当ならば、是非彼女をゲストとして迎え入れねば! …お前はかえれ!」 ガラハド「な 何であの大女が俺よりも待遇良いんだ きさまらー! ウェー」 (オルディン)
92恐怖のあまり、シフを見るだけで死んでしまうようになったらしい。 ガラハド「ギャー シフだー うぎゃいい」 グレイ「しんでるぜ」 シフ「私の美しい姿をじっくり見れないとは‥‥どこまでも 哀れな 聖戦士だねぇ! ドゥハハハハ」 故・ガラハド「ひ 一目見るだけで 圧倒的なプレッシャーによって心臓を押し潰されるのだ きさまらー!ウェー」 (機会伯爵)
91彼のPCのキーボードは一部のキーが無くなっている。 グレイ「あれ?ガラハド、お前のキーボード、Shiftキーが無くなってるがどうしたんだ?」 ガラハド「シ 『シフ』トキーなんてあったら怖くて堪らないからだ きさまらー!ウェー」 ミリアム「最早「シフ」と付くもの全てが恐怖の対象になってるみたいね…」 (ミュース)
90どうやら泣かないようになったらしい。 グレイ「ならタマネギだ!」 ガラハド「タ タマネギは目をつぶれば大丈夫だ きさまー! げじゃげじゃじゃ!フヒフ」 ミリアム「じゃあこれ!最近話題の泣ける小説・映画・ゲームよ!ほら!ヒロインが死んだ!」 ガラハド「な 何度も死んだ人間にそんなものは効かぬわ きさまー! げじゃげじゃじゃ!フヒフ」 グレイ「ならこれでどうだ! シフ!」 シフ?「呼んだかい?ドゥハハハハ」 ガラハド「ギャーシフだーウェー」 ミリアム「ポスターと声真似だけで泣くとは・・やっぱり嘘ついてたみたいね」 (ヘタレ矢)
89今度の助っ人は大魔王バーンらしい。 ガラハド「た たのんだぞ きさまー! スタコラサッサー・・・あれ?」 バーン「知らなかったのか?大魔王からは逃げられない。」 ガラハド「そんな ばかなー!」 シフ「見つけたよー!」 バーン「はい どうぞ!」 ガラハド「だ だから手渡すな きさ・・・」 シフ「ドォォォリャー!!」 ガラハド「うぎゃいい」 バーン「あの大女相手では 我が天地魔闘の構えも通用せんわ・・・」 (ヘタレ矢)
88最大まで気を練ってシフにぶつけようとしたらしい。ガラハド「よーし、最大まで気を練るぞ きさまらー!」シフ「見つけたよ!なにやってるんだい!」ガラハド「仕方ない!練り終わっていないがくらえ ウォー」シフ「かゆい、かいゆ、むずかゆいねぇ!ドゥハハハハ」ガラハド「最大まで練っても通用する気がしないぞ ウェー」
87シフを倒すには特攻が有効だと思っている。ガラハド「こ これは黄色の銀銃乗りに習った特攻だ きさまらー! ウォー!」シフ「馬鹿だねぇ。特攻は相手にぶつからないと意味が無いのさ! ドォォォリャー!」ガラハド「え 遠距離から攻撃だなんて卑怯だぞ きさ…ウボァー」バスター「あーあ ガイのマネをしやがって ばかなやつだ……」 (EINST)
86彼が相手だと、シフの技閃き率が上がるらしい。 シフ「きたぞ きたぞ! 轟炎ドォォォリャー!斬空ドォォォリャー!裂砕ドォォォリャー!これぞ我が奥義・三連ドォォォリャー!」 グレイ「英雄になり損ねた『ドォォォリャー!』を閃くとは‥‥どこまでも たのしい 蛮族だ!」 ガラハド「こ これ以上俺を道場代わりにするな きさ‥‥うぎゃいい」 (機会伯爵)
85シフを撃破するために元気を集めているらしい。ガラハド「オ オラに元気を!きさまらー!」グレイ「貴様に元気をやるなど100年早いわー!!」ミリアム「あんたにやる元気なんてないよ!」へいし1「いやです」へいし2「けっ!」シフ「使おうとする前に自分の人望を確認するんだったね!ドォォォリャー!」ガラハド「お オラにもあの髭チャンピオンが居ないとだめだったか きさ・・・グヘッ」 (Nel)
84シフ撃滅のため、尾手城勤務の強藩士・時田獣神丸を頼ったらしい。 ガラハド「い いつもみたいに得意の獣神変化で倒してくれよ きさまー!」 時田獣神丸「ここでの私は、たかしくんであって、たかしくんではないのだ! いあい抜き!!」 ガラハド「う うまい事を言って俺を見捨てるのか きさ‥‥ウボァー」 (機会伯爵)
83シフの「ドォォォリャー!」を修得しようとしたらしい。ガラハド「シフの一挙手一投足を心に焼き付ければ修得も夢では無いぞ きさまらー!」シフ「馬鹿だねぇ…焼きつけるほど凝視してたら攻撃をかわせないよ!ドォォォリャー!」ガラハド「なんて素早い攻撃なんだ目で追えないぞ…ウボァー」
82シフから逃れる為、ケンプフ将軍のダンドラム要塞に逃げ込んだらしい。 ガラハド「ふ 副官だろうと雑兵だろうと なんでもするから頼む きさまー!」 ケンプフ将軍「よかろう。ではこれより反乱軍撲滅の指揮は貴公に任せる。俺は作戦本部へ行かねばならんのでな…わぁっはっはっは…」 ガラハド「そ それではどちらにせよ死ぬ運命じゃないか きさまー!ウェー」 (機会伯爵)
81心山拳老師をシフに会わせたらしい。老師「おぬし本当にガラハドより強いのか?」シフ「ドゥハハハハ 強いに決まってんだろうが!」老師「ガラハドはお前よりも強いと思うぞ。」シフ「このフヒフピンクマンの何処が私より強いって言うんだい!」老師「まだ解らんか…ネタじゃよ!」シフ「五月蝿いジジイだね!死にな!ドォォォリャー!」老師「ぐふっ」ガラハド「お師匠さまぁああああぁぁ!!」老師「お主を弟子にした覚えは無いわ!老弧の舞!」ガラハド「結局こうなるのか…ウェー」
80シフを撃滅するため、高原 日勝を唆したらしい。 ガラハド「あ あの大女を倒せば ねんがんの 【最強】になれるぞ きさまー!」 高原「うるせー馬鹿! 死んだら元も子もねーだろ! 知力25だからって馬鹿にしやがって 通打!!」 ガラハド「な 何故あっさり見破られたんだ きさ‥‥うぎゃいい」 (機会伯爵)
79シフから逃れるため、ルクレチアを訪問したらしい。ガラハド「正直すごく不安だが贅沢は言ってられないぞ きさまらー!」子供「あ!アルツールのフヒフピンクマン!」男「そのよろい!まさしくガラハド!」大臣「なんだ そのうすぎたない フヒフピンクマンは!…ガラハド!?」ガラハド「保護を頼む前から酷い言われようだな きさまらー!」
78シフをこの世から消すため、AKIRAに祈りを奉げたらしい。 ガラハド「や 奴の能力ならば シフを消滅させられるかもしれんぞ きさまらー! ホンダラヘンダラ‥‥」 アキラ「うるせー馬鹿! 店の前でぎゃーぎゃー騒いでんじゃねえよ ホーリーイメージ!!」 ガラハド「だ だからお呼びじゃないんだよ きさ‥‥ウボァー」 鉄雄「なんじゃ この ボロクズは」 (機会伯爵)
77シフを恐れ、今度はロプト教団に保護を求めたらしい。 ガラハド「今やマルディアスの危機なのだ! その勢力でなんとかしてくれ たのむ!!」 ユリウス皇子「そ そんな異次元の問題を我が大陸に持ち込むな きさまー! ロプトウス!!」 アルファン「あの大女が相手では、魔道書どころか命まで無くすわ…」 マンフロイ「あの蛮族を利用して我が教団を壊滅に追い込もうとは片腹痛いわ フェンリル!!」 ガラハド「そ そんなつもりは 無いっての きさ…ウボァー」 (機会伯爵)
76>72に便乗。AKIRAの力でテレポートを使えるようになったらしい。ガラハド「テレポート!」ガラハド「何処だここは!?三大悪女の一人、へいし1、2・・・とにかくネタキャラの宝庫じゃないか きさまらー!…でも出かたが解らないぞ ウェー」へいし1「心を読めないのにここに来るとは ばかなやつだ・・・」へいし2「そもそも俺達名前無いけど、こう言う名前じゃないぞ・・・多分」
75シフから逃げているうちに、多次元空間へ来てしまったらしい。 ガラハド「こ ここはどこなんだ きさまらー!?」 ヘッドプラッカー「迷い人が またでたか!」 ガラハド「丁度いい! 俺を助けてくれ たのむ!!」 ヘッドプラッカー「つ 着いて早々 変なことを頼むとは片腹痛いわ ウェザンブレード!!」 ガラハド「な 何故どいつもこいつも助けてくれないんだ きさ‥‥ウボァー」 (機会伯爵)
74デスプロフェットが現れたらしい。デスプロフェット「私の見ていぬ所で軽く100以上逃げたな臆病者め!」ガラハド「あの大女相手じゃ逃げるしかないのが解らんのか きさまー!」デスプロフェット「黙れ!虎形拳!!」ガラハド「きさまが俺だったらきっと逃げるはずだ…ウボァー」
73シフから逃れる為、魔王オディオに最終編へ連れ去ってもらおうとしたらしい。 ガラハド「あ あそこならあの大女も来れまい!俺を導いてくれ きさまー!」 オディオ「貴様のようなフヒフマンを招くとは片腹痛いわ しねい!!」 シフ「それに忘れたのかい? どこに行こうと、私は時を飛び越えて追いかけるよ! ドゥハハハハ」 ガラハド「あ あと何回死ぬ破目になるんだ きさ‥‥ウボァー」 (機会伯爵)
72シフを撃滅するため、AKIRAの力を身につけたらしい。 ガラハド「も もはや長生きはできんが 勝つ為には仕方ないな きさまらー! ウォー」 シフ「なんだい このカスのような吹雪は? 吹雪とはこうして使うんだよ! ドォォォリャー!」 ガラハド「な ぜ だ A AKIRAとはいったい きさ‥‥うごごご!!」 グレイ「あーあ 間違えてどこぞの最弱たいやき屋の力を身につけやがって ばかなやつだ・・・」 (機会伯爵)
71鯛焼きを買いに行ったら詐欺とも思える金額を吹っ掛けられたらしい。アキラ「30000金だぜ。」ガラハド「値上げした?…まっ、いいはずが無いだろう きさまー!」アキラ「じゃあ代金としてその剣をもらうぜ!ローキック!」ガラハド「せめてフリーズイメージで…ウボァー」
70シフを16回斬れば殺せると思っているらしい。ガラハド「どこぞやのオカメよろしくだぞ きさまー!」シフ「ガラハドの分際で16回斬るだって?片腹痛いねぇ…ドォォォリャー!」ガラハド「オカメと同じ扱いという所には突っ込まんのか…ウェー」
69アイスソードの出力を上げればシフを叩き斬れると思ったらしい。ガラハド「アイスソードの出力を上げれば!げじゃげじゃじゃ!フヒフ」シフ「アイスソードが伸びるはず無いだろ!ドォォォリャー!」ガラハド「やはり無理か…ウボァー」
68公園で鯛焼き屋を始めたが、売上金全てシフに持っていかれた。 ガラハド「な 何で俺がやる事なす事全てに邪魔をするんだ きさまー!」 シフ「ガラハドだからさ。 ドゥハハハハ」 (オルディン)
67最近追いはぎに遭ったらしい。 ガラハド「ド “ドゥハハハハ”と高笑いする大女に身包み全て奪われたぞ きさまらー! ウェー」 (オルディン)
66ツィーゲライフルでシフを狙撃しようと企む。 ガラハド「い 威力、命中率共に優れたこのライフルで奴の頭をブチ抜いてやるぞ きさまらー! げじゃげじゃじゃ!フヒフ」 シフ「確かに凄い銃だねー 試しにあんたの頭をブチ抜いてみるとするか! ドォォォリャー!」 ガラハド「ま 毎度毎度いいタイミングで現われやがって きさ…ウボァー」 (オルディン)
65シフを倒すため、ローザリア術法士になって「オーヴァドライブ」を使う気らしい。ガラハド「こ これでシフの奴を倒してやるぞきさまらー!」シフ「オーヴァドライブ?そんなもんであたしを止めようなんて100年早いねぇ」ガラハド「おおーしんじられぬー オーヴァドライブ中でも動けるとはー ウボァー」 (M1号)
64シフから逃げ切るために、武装ボランティアに助けを求めたらしい。ガラハド「そ その大規模な戦力であいつを食い止めてくれ きさまらー!」ブラッド「きさまのために無駄に戦力を割くとは片腹痛いわ! しねい!!」シフ「軍を頼ろうなんて……どこまでも たのしい フヒフピンクマンだね! ドォォォリャー!」ガラハド「ほびー ひ 一人で壊滅させられる軍隊に頼ったのが間違っていたのか きさ…ギャアアアム!!!!」 (EINST)
63シフから逃げたさに、かのたけしに救いを求めたらしい。 ガラハド「せ 世界のたけしとも あろう者ならば なんとかできるだろ きさまー!」 たけし「お おれに そんな は゛んそ゛くの もんた゛いを おしつけるとは かたはらいたいわ しねいっ」 シフ「ドゥハハハハ いくらたけしが偉大だろうと、世界に最強は私1人なんだよ! ドォォォリャー!」 ガラハド「う 宇宙の法則を遥かに超える強大な存在に 世界規模の人間で挑むのは所詮無駄なのか きさ‥‥ウボァー」 (機会伯爵)
62シフと唯一対抗できるモニカに助けを求めた。ガラハド「お お前なら、あのシフに対抗でき・・・ん?」手紙『ジャンとピクニックに出かけます。御用の方は残念でした』ガラハド「な なに!この俺がこんな目にあっているのに、あいつらは平和にピクニックだと!?ゆ ゆるせん!ぶち壊して…」シフ「あんた、根本的なこと忘れてない?ドォォォリャー!」ガラハド「ギャー シフだー さよな…ウボァー」 (カニさん)
61めくりからのコンボでシフを倒そうとしたらしい。ガラハド「弱点が無くてもめくりで無理矢理倒すぞ きさまー!」シフ「めくりを決めるって時点で不可能なんだよ!ハヤブサキャンセルドォォォリャー!」ガラハド「そんなキャンセル汚いぞ ウボァー」
60シフの弱点を突き止めるため、『ライブラ』や『みやぶる』を身につけたらしい。 ガラハド「か 必ず見つけ出してやるぞ きさまらー! ライブラ!!」 −シフ レベル不明 HP無限大 MP数知れず じゃくてんは‥‥あるわけねーだろ馬鹿!」 ガラハド「そんな ばかなー!ウェー」 シフ「だから弱点は ねーといっとるだろーが 人の話きいてんのかァ この田ゴ作がァーーー ドォォォリャー!」 ガラハド「む 無駄に死亡回数を増やしてしまったぞ きさ…うっ ぐぺぺぺぺー!」 (機会伯爵)
59シフの『ドォォォリャー!』は使用後、一瞬硬直するので隙ができるという弱点を見つけたらしい。 シフ「使用後の隙を見つけたのは誉めてやるよ。 だけどその前にかわさないと意味が無いねー ドォォォリャー!」 ガラハド「く 喰らってしまっては弱点を突く事すらできないのを忘れていたぞ きさ…ギャアアアム!!!!」 (オルディン)
58何を思ったか、某英雄になり損ねた穴子さん・バルバトス・ゲーティアに救いを求めたらしい。 ガラハド「や 奴はバルハル族の英雄だ!だから助けてくれ きさまー!」 バルバトス「そんな奴より、おょの英雄たる貴様の方が片腹痛いわ 微塵に砕けろ!! ジェノサイドブレイバー!!」 ガラハド「ど どういう基準なんだ きさ…ウボァー」 シフ「あーあ 相手を選ばないから ばかなやつだね・・・ドゥハハハハ」 (機会伯爵)
57メインコンピュータに入り込んでマザーSIFを倒せば彼女の暴走は収まると思っている。 シフ「マルディアスに科学とやらで作り出された鉄の塊は無いよ! ドォォォリャー!」 ガラハド「が 画面が切り替る前にKILL YOUされてしまうとはな きさ…うぎゃいい」 (オルディン)
56シフから逃れる為、今度はサガミン版シフ(以後ツフ)を頼ったらしい。 ガラハド「こ この際相手を選ばん…なんとかしろ きさまー!」 ツフ「お前が命令とは片腹痛いわ ドォォォリャー 16!」 シフ「強者に頼ってんじゃねえ!! 断罪のドォォォリャー!」 ガラハド「ダ 『ダブルドォォォリャー!』なんてあんまりだ きさ…ギャアアアム!!!!」 (機会伯爵)
55シフの恐怖から逃れるために宇宙の帝王を頼りに行ったらしい。ガラハド「オクニッチ! う 宇宙の帝王の権限であいつをどうにかしてくれ きさまー!」ザカリテ「真の支配者シフ様からの伝言だ。グロアールを使ってフヒフピンクマンを撃滅せよとのことだ。しねい!!」ガラハド「や 奴め宇宙の帝王を支配したのか きさ…ウボァー」シフ「あたしにかかれば宇宙の帝王すら小物さね ドゥハハハハ」 (EINST)
54シフを倒すためにドラえもんから、四次元ポケットを盗んだ。ガラハド「これでいいぞ きさまらー!」ドラえもん「ギャー ぼくのポケットがないぞ!」ガラハド「うまくいったな ヒヒヒヒヒフフフフフ」シフ「使ってみな 道具とやらを」ガラハド「どこでもドアでシフの来れない場所に逃げるぞ…って何だ ここは?」デス「冥府じゃ!シフは自分が死ぬのは認めたくないから来たくないだけじゃな」ガラハド「ウェー」 (赤のワルツ)
53シフを倒すために七支刀を使った。ガラハド「いくぜ ドォォォリャー!」シフ「残念ね 私の体はどんな攻撃も大丈夫さ ドォォォリャー!」ガラハド「どうすれば倒せるのだ きさまらー!」 (赤のワルツ)
52シフを倒すために波動砲を使った。ガラハド「おょで3100000金を使ってやっと手に入れたぞ きさまらー!」シフ「やってみな」ガラハド「遠慮なく発射!」シフ「ちょっと暖かかったよ ドォォォリャー!」ガラハド「うぎゃいい」 (赤のワルツ)
51シフから逃れる為、今度はファイバードを頼ったらしい。 ガラハド「も もうすぐそこまで来てるんだ!助けてくれ きさまー!」 火鳥「これが蛮族…感動だぁ〜」 シフ「おや、話の分かる兄ちゃんだねぇ。私と一緒にガラハド殺しでもどうだい? こうやるのさ ドォォォリャー!」 火鳥「いいですとも! ファイヤァァァァジェェェット!!」 ガラハド「あ あっさり寝返るな きさ…うぎゃいい」 ケンタ「これで来週も、世界平和だ!」 (機会伯爵)
50自分の持っている聖戦士エッグを使った。ガラハド「ホンダラ ヘンダラ(スキップ)」コロコロムシ登場!ガラハド「役に立たないではないか きさまらー!」シフ「またもやドォォォリャー!」ガラハド「うぎゃいい」 (赤のワルツ)
48シフに新技開発用の実験台にされている。 シフ「断罪のドォォォリャー! 破滅のドォォォリャー! 手ごわいドォォォリャー! オクニッチドォォォリャー! ふう、また新しいの考えないとねぇ」 ガラハド「ど どれ使っても相手は死ぬんだから もうよせ きさまー!ウェー」 シフ「実験台が喋るとは片腹痛いわ いんせきドォォォリャー!」 ガラハド「な 何度殺せば気が済むんだよ きさ…ウボァー」 (機会伯爵)
47シフを何とかして貰うため、カイザーズに助けを求めた。 ガラハド「こ こんな凶暴な大女を放っておいたら宇宙の危機だぞ きさまらー!」 エクスカイザー「別に彼女は何もしてないぞ…」 ゴッドマックス「あれはただ遊んでいるだけだし…」 ウルトラレイカー「というか、君を迎えに来てるんだが…」 シフ「すいませんねぇ、この男が迷惑かけちまって(ドゥハハハハ)。オラァ! とっとと来な!」 ガラハド「こ この女は絶対良からぬ事を考えているぞ きさ…あーれー! 」 エクスカイザー「ご苦労様です」 (Augustine)
46哀れ、シフに敗北したためシフのパシリ担当に任ぜられてしまう。シフ「アイスソードでも買ってきてもらおうかねぇ。もちろんガラハドのポケットマネーで」ガラハド「じ 自分の金で他人のためにパシらされるなんてあんまりだきさまらー!ウェー」 (M1号)
458つ目の鐘が鳴り終えたので、シフが来たらしい。 シフ「約束通り きたぞ きたぞ! ドゥハハハハ」 ガラハド「い 今だ!罠を発動させろ きさまらー!‥‥あり?」 ジャン「ポスターには見向きもせず、ツノや人参は全部踏み潰されたぞー!」 へいし1「テレポーターは当然の如く通用しなかったようだな‥‥」 へいし2「射撃手や兵士はみんな逃げちゃったぞ‥‥あれ、そう言えばミリアムは?」 シフ「1日ぶりの再会だねぇ。 受け取れ‥‥ガトリングのドォォォリャー!」 ガラハド「も もう誰もしんじられん きさ‥‥ウボァー」 (機会伯爵)
44最後の罠として、ミリアムにフライパンを持たせたらしい。 ガラハド「ア アニーと同じ『あたい』女として この大役を任せるぞ きさまー!」 ミリアム「うむッ! ‥‥って、な なんであたいが こんな危険な役を 引き受けなくちゃならないのよ あんたー!」 ゴーーーン‥‥ グレイ「しかたないさ うんめいだ‥‥さて、ついに8つ目だな。今のうちに避難するか‥‥」 ホーク「いいですとも!」 (機会伯爵)
43『困ったときの神頼み』という言葉を思い出し、かみに助けを求めた。 ガラハド「シフを止めてくれ、頼む!」 かみ「貴方が神頼みなど笑止千万! かみのみぎて!!」 ガラハド「こ この世にゃ神も悪魔もいないのか きさアウア!!」 かみ「悪魔ならいるじゃないですか。ねぇ…?」 (Augustine)
42シフを倒すためにオディワン・リーを見習った物量勝負も計画しているらしい。 ガラハド「ロ ローザリア人はつべこべ言わず俺に従え きさまらー!」 ナイトハルト「やなこった」 ディアナ「いやです」 アルベルト「おまえ1人で やればいいんじゃないんですか?」 へいし1「おれは いやだぜ」 へいし2「けっ!」 タイニィフェザー「私はローザリア在住だけどお断りだ」 ガラハド「や やはりローザリア人(鳥)はしんじられん きさまらー! ウェー」 グレイ「おまえもローザリア人だろ」 (オルディン)
41罠としてタルミッタ兵を仕掛けた。 グレイ「何でこいつらを?」 ガラハド「か 彼らの迷台詞“かえれ!”でシフが帰るかもしれんだろ きさまらー!」 ゴーーーン… ミリアム「役に立たねー あっ、7つ目だ」 (オルディン)
40罠として『敵の援護射撃』も用意したらしい。 ガラハド「リーサルドラグーンにブリューナクを よ 用意したぞ きさまらー! これだけ強ければ大丈夫だろう!」 グレイ「弾数が足りない足りない」 ガラハド「ぬわあにいー?! 買ってくるぞ ウェー」 ゴーーーン…… ミリアム「…6つ目!! 大丈夫かい?」 (wani!)
39シフの抹殺技『ドォォォリャー!』に対抗するために自己流の『ドォォォリャー!』を会得した。 シフ「ドォォォリャー!」 ガラハド「だ 断罪のドォォォ…ウボァー」 グレイ「技名言い終わる前に殺されたぜ」 ミリアム「余計な言葉が1つ入っていたからねー」 (オルディン)
38罠としてテレポーターを用意したらしい。ガラハド「こ これで石の中に入り込めば永久に出て来れないぞ きさまらー! げじゃげじゃじゃ! フヒフ」グレイ「そもそも引っかかるかどうか疑問だがな」ミリアム「それにテレポートした先が石の中とは限らないし……」ゴーーーン……ホーク「これで5つ目、シフが来るまで後3つか……」 (EINST)
37スモールライトでシフを小さくしようとした。 ガラハド「こ これで小さくすれば怖くなんかないぞ きさまー・・・あれ?」 シフ「あたしにはあんな青ダヌキの道具なんか効かないよ!ドォォォリャー!!」 ガラハド「そんな ばかなー! しぎゃぴー!」 (ヘタレ矢)
36罠として人参を置いたらしい。 グレイ「‥‥あいつって、人参が好物なのか?」 ガラハド「よ よくは知らないけど とりあえず数合わせだ きさまらー!」 ミリアム「き 効くかどうかも分からない物を仕掛けるな あんたー!」 ゴーーーン‥‥ ホーク「一応四つ目だぜッ!」(8つ目まで続くのか?) (機会伯爵)
35シフをなんとかするため、イトケンやノビヨを頼ったらしい。 ガラハド「せ 製作者ならなんとかできるだろ きさまらー!」 ノビヨ「そういわれてもなー わしのくーらりねっとで どうなる相手でもないし‥‥」 イトケン「そ そもそも音楽担当の僕達にどうしろと言うんだ きさまー!」 シフ「いつまで製作者に頼るか! 殺戮のドォォォリャー!」 ガラハド「ま また見つかってしまったぞ きさ‥‥うっ ぐぺぺぺぺー!」 (機会伯爵)
34罠としていろいろなツノを仕掛けた。 グレイ「ダンターグにアスラ師匠、フリーザ、クッパ・・・こんなにツノを集めてどうするんだ?」 ガラハド「あ あいつが新しいツノを見てどれに付け替えるか選んでいるときがチャンスだ きさまらー!」 グレイ「ま まるでヤドカリだな きさまー!」 ゴーーーン…。ミリアム「三つ目だぜッ!」(まだ続く?) (ヘタレ矢)
33シフを倒すためにバニシュ・デスを習得したそうな。 ガラハド「き 汚い手だがこれで勝てるぞ きさまらー! バニシュ!」 シフ「そんなつまらん手段で私を倒そうとは片腹痛いわ ドォォォリャー!」 ガラハド「な 何故消えない きさ…ウボァー」 グレイ「あーあ シフにそんな低級なステータス異常なんて通用しないのに ばかなやつだ・・・」 (機会伯爵)
32奥の手として、河津神に頼み込んでみた。 ガラハド「シ シフのデータを消せ きさまー!」 河津神「そういわれてもなー シフがいなきゃアルベルトが助からないし・・・ では、ネタキャラ化計画42が終わったら一時的に、というのはどうだ?」 イトケン「うん それがいい!」 ガラハド「だ だめだ!今から未来永劫でないと・・・」 シフ「見つけたよー!」 河津神「はい どうぞ!」 ガラハド「て 手渡すな きさまー!」 シフ「製作者に頼ってんじゃねぇ!ドォォォリャー!!」 ガラハド「は はかったな 河津神ー・・・うぎゃいい」 (ヘタレ矢)
31シフから逃れるには、1秒間に4歩以上進めばいいと思っている。 グレイ「ど どういう理屈だ きさまー!」 ガラハド「な なんたって4歩(シフ)だからな きさまらー!」 シフ「ヘイッ!そんな少ない歩数で私から逃げられると思ってるのかい? 私は1秒に42歩は進めるのさ! ドォォォリャー!」 ガラハド「い いい考えだと思ったんだがな きさ…うぎゃいい」 (機会伯爵)
30(↓)グレイ「そんなに育てといてよくケフカに負けられるな…」ミリアム「そもそも十四人全員そこまで育てるのに一回もセーブしないなんてありえる?」ホーク「それにFF6って全滅してもレベルだけはそのままだよな?」シフ「つーか、全部自分の責任だろ?それで『大嫌いだ』なんて理不尽だよ」ジャミル「ほんと、なんだったんだろーなー、TVパ○ックプレスのあの投稿…」
29FF6においてパーティ全員をHP9000になるまで育て、「ケフカの城」に乗り込んで…恥ずかしながら負けてしまった。ガラハド「その後一回もセーブしてなかった事に気付いたんだよ!それでコントローラーをカセットに投げつけたら動かなくなったんだ。だからFF6は大・大・大っ嫌いなんだよきさまらー!」
28罠にいい男のポスターを仕掛けておいた。グレイ「おい そんなもの使ってもいいのか?」ガラハド「ビラクにハッサンに俺と色々そろえているぞ もちろんその男にほれた時こそチャンスだ」ゴーーーン…。ミリアム「二つ目だぜッ!」(さらに続く?) (赤のワルツ)
27八つ目の鐘が鳴る前に罠を仕掛けて明け方襲ってくるシフを倒そうとしている。グレイ「西部編の常識を持ち込むな きさまー!」ガラハド「こ これしか方法が無いんだよ きさまらー!ウェー」ゴーーーン…。ミリアム「一つ目だぜッ!」(続く?) (ハテチ)
26何とかシフから生き延びるため、ガトの前で社交ダンスを踊ったらしい。 ガト「きにいった しふをもらって このむらに すんて゛くれ」 シフ「これから毎日可愛がってあげるから覚悟しな! ドゥハハハハ」 ガラハド「な なんでこんな結果になるんだ きさまらー!ウェー」 グレイ「あーあ 変な手段をとりやがって ばかなやつだ・・・」 ミリアム「事実上ゲームオーバーだね…」 (機会伯爵)
25シフに勝つため、【アルツール○○】を全て飲んだらしい。 ガラハド「い いいですとも!来週も世界撃滅!さすがヨヨだ ザクとは違うのだよ無駄無駄無駄ァ きさまらー!」 グレイ「なんだこいつ 声が変わったり、顔が変わったり、急に消えたり、変な奴が現れたり‥‥もうしらねー」 シフ「そうまでして私を倒したいとは片腹痛いわ ドォォォリャー!」 ガラハド「ちくしょおおーーー!!! せ せっかくだからオンドゥルザラキだ きさ…ギャアアアム!!!!」 ミリアム「あーあ いつも以上に壊れちゃって ばかなやつね・・・」 (機会伯爵)
24しつこくもシフから逃れる為、半熟銀河に浮かぶメインダンジョンへと逃げ込んだらしい。 ガラハド「こ ここならば見つかるまい きさまらー!げじゃげじゃじゃ!!ヒヒヒヒヒヒヒフフフフフヒフ ブヨしごとは いちどしんだ 悪魔のすみついた ニーサのもの! ボおおー」 若様「なんだ! このフヒフピンクマンは!」 シフ「あーあ こんなところを逃げ場に選んで ばかなやつだ・・・」 (機会伯爵)
23どうしてもシフから逃亡したい為、タンザーに隠れた。ガラハド「環境が良くないが、スクイードは無いし奴も絶対にやって来れない! これなら安全だな」 ノーマッド「の、の・ま・れ・る〜」 ガラハド「い 今助けるぞ きさ…ぐ ぐぼっ」 ノーマッド「この男のおかげで代わりに脱出できたよ」 ガラハド「心臓部の中で一生を終えるなんて嫌だー! 助けてくれ〜い れ〜い れ〜い…」 (wani!)
22シフに見逃してもらう為に、マ・クベ大佐の『いいもの』を多数持って行ったらしい。 ガラハド「い いい壷だろう!これで俺を見逃してくれ きさまー!」 シフ「そんな壷より、私はこの剣が気に入ったね。 ちょいと試し斬りさせてもらうよ ドォォォリャー!」 ガラハド「つ 壷の方にも少しは目を向けてくれよ きさ…ウボァー」 マ・クベ「ギャンのビームサーベルを片手で軽々と使いこなすとは‥‥これも 蛮族のサガか‥‥」 (機会伯爵)
21シフから逃れる為、マ・クベ大佐に救いを求めたらしい。 ガラハド「その優れた頭脳で 俺を助けてくれ たのむ!!」 マ・クベ「容易い事さ…貴殿を水爆ミサイルにくくり付け、蛮族に向け…ミサイル発射」 ガラハド「さ さすが大佐だ。相打ちとは考えもしなかったぞ きさ…ウボァー」 シフ「なんだい今のは? かゆくて仕方ないねぇー おっと、それよりガラハドはどこだー ウォー」 故・ガラハド「た ただの犬死で終わったじゃないか きさまー!ウェー」 マ・クベ「これで 鉱山のダニが一匹減ったな」 (機会伯爵)
20いい加減シフから逃亡する為、ヴァジュイールにお願いした。ガラハド「どこかのリージョンに飛ばしてくれ たのむ!」 ヴァジュ「よかろう。無敵の私の側に居れば安全だ、まぁしばし休め」(5分後) シフ「ゼェ…ゼェ…氷の剣を持った、紫だか桃だかの鎧を着たお尋ね者の男を知らないかい?」 ヴァジュ「そういえばついさっきまで居たが…どこ行ったんだろうな…私は知らんぞ」 シフ「ここにも居ないか。すまないね、それじゃ!」 故・ガラハド「あの妖魔め…間違って花火と一緒に俺を飛ばしやがった…あんまりだ きさまらー!」 (wani!)
18シフから逃げるためにソロモンに隠れた。 シフ「ソロモンよ! あたしは帰ってきたー!! ドォォォリャー!」 ガラハド「ま まさかあいつの手から核弾頭ならぬ核エネルギー弾が発射されるとはな きさ…ギャアアアム!!!!」 (オルディン)
17シフから逃れるためにア・バオア・クーに行った。 ガラハド「こ このア・バオア・クーを抜く事は出来ないと俺は断言するぞ きさまらー!」 シフ「ドゥハハハハ あえて言おう! カスであると!! ドォォォリャ−!」 ガラハド「う 宇宙要塞にまで追ってきやがって きさ…ウボァー」 (オルディン)
16シフが怖くて、おょに逃げてしまったらしい。 ガラハド「ひ 卑怯者と呼ばれようとも ここなら安全だぞ きさまらー!げじゃげじゃ‥‥げげッ! シフ!?」 シフ「何度言えば分かるんだい? 私から逃げようとは片腹痛いわ ドォォォリャー!」 ガラハド「お 俺の聖地にまで追ってくるな きさ‥‥うぎゃいい」 ブヨ「おおー しんじられぬー まさか卿がボロクズにされるとはー」 ズズぐブェさま「フヒフパワーを遥かに超える力を持つあの蛮族‥‥いったい な‥にもの‥‥」 (機会伯爵)
15エクスデス様に頼んで無に自分から飲まれた。 ガラハド「エ エクスデス様が無の力を解放しない限り大丈夫だぞ きさまらー! げじゃげじゃじゃ!フヒフ」 エクスデス「なんだ! この大おん…うごごご!! 」 (オルディン)
14デスにシフを何とかしてもらおうとした。 ガラハド「あ あの大女の命を捧げます きさまー!」 デス「そういわれてもなー あれは神が相手でも勝てそうにないし・・ では お前が冥府に逃げるというのはどうだ? デスハンド!」 ガラハド「ど どっちにしろ死ぬのは俺か きさ…ぐぼォォォォ・・・・」 (くずんすー)
13シフ除けに、ジャン達を囮として利用したらしい。 シフ「殺らいでかガラハド! ドォォォリャー!」 ジャン「お 俺は違うんだァ…うぎゃいい」 シフ「こっちかァーッ!!」 へいし2「なんで俺が…ぎゃ」 ガラハド「馬鹿め!お 俺はもう既にアルマムーンだ きさまー! げじゃ…はっ!シフ!?」 シフ「私に向かってこんな小細工をするとは片腹痛いわ ドォォォリャー!」 ガラハド「け 結局はその場凌ぎにしかならんのか きさ…ウボァー」 若様「あーあ 無駄な抵抗をして ばかなやつだ・・・」 (機会伯爵)
12再びシフから逃れる為、今度はガーゴイル様に助けを求めたらしい。 ガラハド「ネ ネオアトランティスの総帥なんだろ きさまー! その科学力でどうにかしてくれ たのむ!!」 ガーゴイル様「愚かな人間ごときが私に命令とは‥‥どこまでも たのしい 聖戦士だ! 消えたまえ」 ガラハド「ア アムロのお父さんだと言う事をバラすぞ きさ…ぎにゅあああぁぁぁぁぁぁ…」 ガーゴイル様「愚か者の辿る末路だ…」 (機会伯爵)
11シフを倒すために、たかしくんを頼ろうとしたらしい。ガラハド「オクニッチ! じゅ 獣神の力であの大女をなんとかしてくれ きさまー!」たかしくん「シフだと!? あ あれは俺でもどうにもならん、では、したらな!」シフ「お前がたかしくんの力を借りようとは片腹痛いわ! ドォォォリャー!」ガラハド「じゅ 獣神でもどうにもならんのか きさ…ギャアアアム!!!!」 (EINST)
10シフから逃れるため、他の惑星に逃げ込んだらしい。ガラハド「ふ ふう、半熟の惑星なら追って来れまい きさまらー! げじゃげじゃじゃ! フヒフ」シフ「あたしを過小評価するとは片腹痛いね! どこまでも追いかけることができるのさ! ドォォォリャー!」ガラハド「お 俺はこいつから逃れることができんのか きさ…うっぐぺぺぺぺー!」セバスちゃん「うむッ!」若様「これでアルマムーンのダニが一匹減ったね〜」 (EINST)
9シフを倒す術(ネタキャラ化計画38−177)をもう一度やってみた。 ガラハド「フヒフ フヒフ!」 シフ「ウボァー ドゥハハハハ」 ガラハド「フヒフ フヒフ!」 シフ「ウボァー ドゥハハハハ」 ガラハド「フヒフ フヒ・・・!」 シフ「首を絞めれば 呪文を唱えられないだろ? これで終わりだ! ドォォォリャー!!」 ガラハド「うぎゃいい」 ミリアム「あーあ、バビディに似た死に方しちゃって ばかなやつね・・・」 (ヘタレ矢)
8またもやシフから逃れる為、今度はアリティア軍に助けを求めたらしい。 ガラハド「ど どこまでも追いかけて来るんだよ きさまー! なんとかしてくれ たのむ!!」 マルス王子「いいですとも! じゃあこのビラクと、そうりょリフと、マチスでも貸してあげようかな」 ビラク「オクニッチ! 久しぶりだな いい男」 ガラハド「ウホッ…って、こ この顔ぶれでどうしろと言うんだ きさまー!」 (機会伯爵)
7ネスツに頼んで大量にクローンを作ってもらったらしい。ガラハド「どれが本物かわからないだろう きさまー!」シフ「ドゥハハハハ 俺一人で十分だよ!」クローンガラハド複数「ウボァー」ガラハド「束になっても勝てる気がしないぞ きさまらー!」
6バレンヌ帝国に助けを求めたところ、帝国重装歩兵を貸してくれたそうだ。 ガラハド「こ こんなやつらでもいないよりはましだ きさまらー!」 ベア「シフの攻撃は このパリィで防ぐぞ!」 シフ「パリィだと?貧弱すぎるわ!ドォォォリャー!!」 ガラハド&重装歩兵「ウボァー」 グレイ「あーあ、パリィは使い物にならないということをまだ学習してないとは ばかなやつだ・・・」 −一方その頃− ジェイムズ帝「これでアバロンのダニを一人残らず片付けることが出来・・・」 市民「シフだー!」 (ヘタレ矢)
5シフから逃れる為に、今度はムスカ大佐に助けを求めたらしい。 ガラハド「あ あの大女の生贄なんて嫌だ きさまー! 救ってくれ たのむ!!」 ムスカ「流行の大女は嫌いですか? 君も男なら聞き分けたまえ!」 シフ「こんなところに居たのかい! いいかげんにあきらめなさい! ドゥハハハハ」 ガラハド「た 助けてくれたっていいじゃないか きさ…ぎにゅあああぁぁぁぁぁぁ…」 ムスカ「あの蛮族が相手では、ラピュタの科学力でも敵わん‥‥」 (機会伯爵)
4シフから逃れる為に、マティウス陛下に助けを求めたらしい。 ガラハド「あ あの大女が迫って来るんだよ きさまー! 助けてくれ たのむ!!」 マティウス陛下「そんなくだらん事を私に持ちかけるとは片腹痛いわ サンダー 10!!」 ガラハド「な 何故助けてくれないんだよ きさ‥‥ウボァー」 マティウス陛下「あの大女がここに来ては、また『ウボァー』と叫ばされる破目になるわ‥‥」 (機会伯爵)
3とりあえず、スーパーキノコを沢山食べてシフより大きくなろうとした。 ガラハド「じ 10個も食えば踏み潰せるぐらいに大きくはなるだろ きさまらー!」 グレイ「じゃあ食ってみろ」 −食後− ガラハド「に 2倍が限界とはどういうことだ きさまらー!」 シフ「知らないのかい?スーパーキノコはいくら食べても効果は変わらないんだよ! ドォォォリャー!!」 ガラハド「ポゲラルゴウボァー」 (ヘタレ矢)
2なんとかシフから逃れ、シェルターに逃げ込んだらしい。ガラハド「こ ここに逃げ込めば安心なはずだぞ きさまらー! げじゃげじゃじゃ! フヒフ」シフ「甘い、甘いねえ! あたしから逃げられると思ったのかい! ドォォォリャー!」ガラハド「な 何故だ、 何故ばれたんだ きさ…ギャアアアム!!!!」ミリアム「あれってどう見ても掘っ立て小屋だよ」グレイ「41でほとんどネタに出場したので作る暇が無かっただろうな」 (EINST)
1シフ「ドゥハハハハ よく来たね!さあ始めようじゃないかい! ドォォォリャー!」 ガラハド「か 勝手に始めて いきなり殺すな きさ…ウボァー」 グレイ「しかし、ここまで来るとは‥‥これも ガラハドのサガか‥‥」 (機会伯爵)

コメント番号 削除キー