| 26 | たかがゲーム、されどゲームと侮るなかれ、世の中には己を総動員して挑むゲームもあるものだということ。…サガエメ辺りはほんとそれ。
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| 25 | ロマ佐賀から…佐賀県に関して。 有田焼が佐賀県である事、ワラスボという魚、海苔関係で佐賀県がイチバーンである事。 間接的に佐賀県に海女漁がある事を知りました (佐賀県在住の方、ごめんなさい)
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| 24 | ロマサガ3のユリアンの評価のされ方を見て…男女の恋愛において、『男が女張りに“上書き保存”をすると嫌われる』という事を
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| 23 | どんなに弱くても不向きでも鍛え上げれば誰でも強くなれること。例えばロマサガ2では肉弾系が苦手な軍師やホーリーオーダー女も剣レベル50でクロスクレイモア装備で無明剣を使えばそこそこのダメージを与えられる。人間努力が大事なんだなと改めて思いました。
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| 22 | 本当の汚れ役とはどうゆうものか知る機会を与えてくれた。大臣、アフマド(ウハンジ)、ウェイ=クビン、魔道士、オアイーブ、ギドラント町長、シュウザー、カンタール、そうした意味では彼らの存在も非常に大きかったと言える。 (エディ)
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| 21 | 計画的に物事を進めていかなければ目的を達成できない。やみくもにやると後になってツケが回ってくる(ロマサガ2)。
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| 20 | 女は怖いということ
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| 19 | 女性は男を凌ぐ戦闘力を保有する事。
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| 18 | どこでもセーブはハマリになりえる事。
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| 17 | 最も恐ろしいのは魅了された仲間である事。 (バラバラ)
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| 16 | 邪道技(クイックタイム、無限ジャンクあさり等)を使ってクリアする愚かさ。
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| 15 | 旅に出るときは入り口ではなく窓から出て行く。
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| 14 | 神=敵(相容れないということか…)
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| 13 | ロマサガ3のユリアンを見て。人の心は変わるものだと学びました。いつまでも好きでいてくれるなんて思っていたら離れていくのですね(T_T)
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| 12 | 現代社会において、神という存在は死んだ、という事。 つまりチェーn(自粛) (くずんすー)
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| 11 | 面白い台詞の数々。 (機会伯爵)
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| 10 | 目的を成し遂げる為には、時として何かを犠牲をすることもある、ということ。 (ミュース)
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| 9 | 自慢しない。さもなくば殺されて奪い取られてしまう。
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| 8 | 世の中そんなに甘くない。厳しいどころが理不尽だ! (赤のワルツ)
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| 7 | 一芸(パリィ)だけでもそれだけでネタになれる事もある。しかしそれしか能がなければいつか捨てられる。
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| 6 | ロマサガ3より。人を騙して閉じ込めるような町長から褒美は期待するな。
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| 5 | とりあえず「景気はどう?」と聞いておけば、冒険の旅に誘われるかもしれないという事。
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| 4 | (例・ミンストレルソング)ニンフ像のイベント:「欲張れば誰かが命を失う」。末っ子の会話や母ちゃんの最期にて確認できる。 (Kenzi)
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| 3 | なんでも利用した者が勝つ、という点。 (wani!)
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| 2 | 自慢する奴からは殺してでも奪い取れ。ガラハド「こ こんな所でまでネタにされるのか俺ー!」
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| 1 | サガシリーズを通して学習した事について書き込むところです。 (Kenzi)
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