欧州各国語表記の人名対応
【おうしゅうかっこくごひょうきのじんめいたいおう】


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25>5 ケイト(ロマサガ2)はキャサリンの愛称
24>15 英語だとデーヴィド(サガフロ2)
23サガフロ2のヴァンアーブル、プルミエールはフランス語。ロベルトはドイツ語(実際はローベルトと発音)。
22サガフロ2のギュスターヴはフランス語だが、サガフロ2自体大半がドイツ語表記なのでギュスターヴをドイツ語で読むとグスタフとなる。
21ロマサガ2のノエルはフランス語。意味は聖夜。
20サラ(ロマサガ2&3)英語の他にフランス語、イタリア語、スペイン語もあり、日本語でも「沙良」などで最近使われている。ちなみに由来はヘブライ語で旧約聖書に登場するアブラハムの妻の人名サラであり、かなり太古から使われているらしい。 (亜留守)
19>3 フランス語にするとアンリ(アンサガ)
18サガフロの双子:ブルーは英語でもあるが、フランス語でもある。フランス語の場合、表記は“bleu”。ルージュ(“rouge”)がフランス語なのだから、もしかすると本当はフランス語兄弟かも…?
17“エリザベータ”はドイツか?他にも“エリザベ(ー)ト”という言い方もある。
16フェイオン・メイレン(サガフロ1)は中国語。フェイオンは「王菲」、メイレンは「美人」と表記する。後者はその名の通り、美人という意味。 (wani!)
15ダウド(ロマ1、サガミン)はダヴィデの中東風(亜語?)。由来はヘブライ語で『愛される者』『友人』の意。
14ジョン(ロマ2)は英語、ジャン(ロマ1、サガミン)は仏語、ヨハン(フロ2)は独語、ヨハンネス(ロマ3)は羅語。由来はヘブライ語で『神は癒し給う』の意。ジャンヌ(サガ1、ロマ2)は仏語で女性形である。
13ロマ1(サガミン)のアルベルトは独語。由来はゲルマン語で『輝かしい血統』の意。
12ロマサガ2のゲオルグはドイツ語。英語よみだとジョージ
11サガ1のジャンヌ・ミレイユ・シャルルはフランス…か? (ぽる)
10ロマサガ3のツィーリン・ヤンファン・バイメイニャン・ヒィアンユー・ヤンユウチュン・ツァオガオは中国語。 (wani!)
9サガ1のアーサーは英語。ドイツ語読みにすると、「あの」強盗殺人事件で名高い地名になる・・・。 (きらら憂雲)
8↓×3 ちなみに、ドイツ語ではカタリナ(ロマサガ3)。あと、エカテリーナってロマ2のアマゾネスにもいますよね
7↓×4 ヘンリーはサガシリーズだとロマサガ2・サガフロ2に登場ですね
6イザベラ(ロマサガ2及び聖剣3)は、エリザベス(ロマサガ2)の変形。共に英語。因みに、スペイン語では両方ともイザベルになる。ロマサガ3のエリザベータは何語か知りません。
5ロマサガ2のキャサリンは英語、バハラグのエカテリーナはロシア語。
4ロマサガ3のチャールズは英語、ロマサガ2のカールはドイツ語、ロマサガ3のシャルルはフランス語。
3ロマサガ1のハインリヒはドイツ語、ロマサガ2のエンリケはポルトガル語、ドラクエ5のヘンリーは英語。
2ロマサガ2のテレーズはフランス語だが、元ネタのテレジアはドイツ語。
1英・葡・西・仏・蘭・独・伊・露・羅・希などの諸言語について。(次の行に続く)

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