サガシリーズのキャラを使って新ゲームを作ろう
【さがしりーずのきゃらをつかってしんげーむをつくろう】


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45『Saga Survivors』:ローグライク風シューティングアクション。プレイヤーキャラの周囲に大量に押し寄せてくるモンスターを倒していきながら30分間生き残るのが目的。30分を超えるとモニカ(ロマサガ1)がやって来て、「30分は超えたらダメっていったのに!バカ!!」と言われて強制ゲームオーバーになる。クリアするごとに強力なキャラやアイテムがアンロックされていく。 (蒼の誓約者)
44『サガ ラインロールパズル』:タイムライン制度と落ちものパズルを組み合わせた人類にはちょっと早いゲーム。同じアイコンを4つ並べるだけでなく、「範囲」に被っただけでも消えるので連携が難しい。また、相手側に贈るオジャマ枠は送信側なので消された時の被害は大きいときている…
43『悪事館の物語』:アドベンチャー。アルツールに現れる「氷の剣を持った聖戦士」を追いかけて、悪行ポイントが一定数以上たまったときにだけ現れる「ネタキャラの館」へ消えたミリアム。夜の十二時までに館を出なければ、グレイとミリアムもネタキャラになってしまう。プレイヤーはグレイ視点で館を歩きまわり、館の住人たち(ネタキャラ)と話をし、謎を解いて脱出するのが目的。 (NoRefuge)
42『SIMPLE 30000シリーズVol.1 THE選択肢』:3万円で手軽に遊べるゲームソフト第1弾。収録されているのは、ガラハドがアイスソードを自慢するあのイベントだけ。【殺してでも うばいとる】を選べば即ED。TVゲーム初心者でも楽々クリア! (オルディン)
41『Emilia's Bad Fur Day』:エミリアが、誤認逮捕からジョーカーとなったレンを殺すまでの、人生最悪の1日を描いた3Dアクション。波乱のストーリーの中に、ディスペアやラムダ基地などではハリウッド映画のパロディーシーンも用意されています。 (wani!)
40『ガラハドのアトリエ』:ガラハドがアイスソードを作る物語。ガラハド「ど どうせ完成したら殺してでも奪い取られるんだろ きさまらー!」
39『クジンシーの挑戦状』:ヤムチャで有名なクジンシーが企画した、伝説のゲーム。重装歩兵ベアが帝国をやめ、離婚することから始まる。全てノーヒントなので難易度が極端に高い。EDを見たら間違いなく後悔します。 (EINST)
38『Law of the Mardias マルディアスの掟』:シフ「あら こんにちは おにいさん!」ガラハド「こんなところをうろつくな!この あばずれ」シフ「ダメおとこめ。ころしてでも けんじゅうを うばいとるよ」ガラハド「な なにをする きさまー!」 なんだ、本編と変わらないじゃないか(笑)
37『ガラハドフォーチュン』:画面の上から落ちてくるデスティニーストーンを組み合わせてうまく消していく落ちものパズル。連鎖すると「な なにをするですぅ〜 きさまぁ〜」などとボイスでしゃべる。 (つっちー)
36『蒼い海のフロンティア 〜バーバラ・エルマン舞踊曲芸記〜』:ジュエルビーストのせいで壊滅したフロンティアに、バーバラの踊りや芸で人を呼び込み復興させよう。バーバラ「さあみんな、あたしの剣の舞はどう?」エルマン「(誰から奪い取ったとは言いませんが、姐さんの手にはアイスソードが……)」 (つっちー)
35『グレフォース』:暴走したCon−Garahadoによって機械化されたマルディアスを破壊するために、G−LAYが発進する。ロックオンレーザーは自分より下の敵を捕らえることにより確実に当てることが可能。ストーリーはシリアスで、EDは悲しくなってくる。 (EINST)
34『タッチ ミンストレルソング・オブトライアングル』:グレイとガラハド、ミリアムが、別の世界へ消えた10個のディスティニーストーンを追って冒険の旅に出る。なお、元ネタもそうだが話の脈絡がまったく無いというツッコミは一切無視。 (つっちー)
33『ニュー道godリレー』:「伝説のディステニィストーンを探して旅立て!」そんなナレーションが出て唐突に始まる。とりあえずシルクハットを被ったスライムで主人公のgod太郎(多分かみの親戚)を動かして目の前の家に入ってみる。そこには大量の死体(多分謀殺された皇帝の)があり、「次はお前だ」的な事を喋って消えた。よく分からないけど先へ行くしかない。途中でアイスソードを手に入れて⊂二(^ω^ )二二二⊃ブーン化したガラハドを仲間に加えながらgod太郎の冒険は続く。「それはそこにいる」「前だけを見、前だけに進め」
32ダーク・ザ・ラッド ジェネレーション。オンライン・オフライン対応。主人公はサガミン版アイシャで、暗殺者の黄昏で出てきた味方キャラは英雄になっているが、カードでしか登場しない場合もあり、自分の装備や術、今までのダーク・ザ・ラッドの登場キャラもカードである。さあ最高ランクのダークを目指せ!アイシャ「わ 私は暗殺者になりたくないわよ あなたたちー!」 (EINST)
31『妄想氷滸伝2』:前作から数年経過した世界が物語の舞台。軍を脱走したへいし1とへいし2が相反する紋章を宿し、それが原因でケンカするようになってしまう。全く関係ない人を108人も巻き込む迷惑この上ない2人のケンカが涙を誘う。前作のデータがあれば、前作で死んだガッちゃんの下僕グレイオを生き返らせるイベントが発生する。 (オルディン)
30『妄想氷滸伝』:氷の紋章を宿した事でどんどん不幸になっていく主人公ガッちゃん(名前を付けない場合、この名称になる)の生き様を描き、108人を不幸のどん底に陥れるRPG。 (オルディン)
29>28に便乗…『SDガラハド GジェネレーションZERO』:SD化された歴代ガラハドが集うSLG第二段。今作は前作のシナリオに加え、212小隊、戦慄のピンク、アイスソードメモリー、ガラハドセンチネル、Vガラハドのキャラが登場!2枚目のディスクでWガラハド、Gガラハド、ガラハドXが登場します!カットインがついたオリジナルキャラも注目!ボーナスステップ、改造、テンションのおかげで難易度がかなり低いとか。 (EINST)
28『SDガラハド Gジェネレーション』:SD化された歴代ガラハドが集うSLG。今作はファーストガラハド、Zガラハド、ZZガラハド、逆襲のグレイ、フヒフの中の戦争、ガラハドF91に登場したキャラが完全収録! 随所で挿入されるムービーは雑。 (オルディン)
27『ドみでもいっしょ』:ある日突然君の家にやって来た傍若無人なピンク色の猫『ガラ』に言葉を教えるフヒフな卑し系ゲーム。 約1週間ぐらい遊ぶとガラは置手紙を残しておょへ旅立ってしまう。 (オルディン)
26『ウェーレース64』:「ウェー」と泣きながら走り、コースを64週するレースゲーム。実際にやってみると、あまりの長さにこっちが「ウェー」と泣きたくなります。 (オルディン)
25『ミニオン駆 トライアングルスコーピオン ワイル&ヘイト』:子ども達に人気のミニオン駆がついにゲーム化! 幻のオン駆トライアングルスコーピオンにワイルとヘイトが自慢のオン駆で挑戦する。ストライフはオン駆が買えなかったので不参加。 (オルディン)
24『ティールズオブファンタジア』:ラグナ神の部下ティールが、数十年の時を経て復活した魔王デューンを倒すRPG。デューンは闇のウィルスを無効化するリボンで守られており、追い込まれると過去ワープ、未来ワープを使って時間移動するため、ティール達はそれらを防ぐための手段、時の菌『エターナルウィルス』を見つけなければならない。 (オルディン)
23『ダーク・ザ・ラッド 邪神復活』:突然、ハードがワンダースワンになり「ダーク・ザ・ラッド3」のさらに3年後を描く。邪神サルーインを復活させようとする組織「MMM」通称「スリー・ミニオン」と戦う。最後の戦いでは、サルーインが「サルデコア」という恐るべき目玉焼きもどきに変身する。 (ヘイガー)
22『伝説のオウルバトル』:オウルとバファル帝国のブラッククィーン・クローディアの戦いを描いたSLRPG。オウルの寿命が来る前にクリアしないといけないので難易度は高い。 (オルディン)
21『ダーク・ザ・ラッド・ガラハドゲームwithカジノゲーム 』:ユーザーから「2のラスボスが強すぎるぞ! たたきころす」との意見が殺到したため急遽開発された救済措置的なソフト。2で捕獲できるガラハドを育てて闘技場で戦わせる事ができる。勝ち抜けばここでしか入手できないレアアイテムが沢山貰える。カジノゲームでお金を稼ぐ事ができるが、稼ぎすぎると怖いおじさんに捕まり、カジノの裏側に連れ去られるので要注意。 (オルディン)
20『ダーク ザ ラッド 暗殺者の黄昏」:過去3作品で随分な扱いを受け、途方にくれたダークが冥府で三途の川を眺めながらタバコで一服しながら「俺、いつからこんな風になったんだろうなー…」とぼやき、「その内いいことあるよ」とデスが慰めるだけのRPG。完結したはずの物語が無理に進んだため、内容は半ば破綻気味。今回は主人公がもう1人用意されているが、げじゃげじゃとうるさいため抹消。 (オルディン)
19『ダーク ザ ラッド3」:2のパッケージ裏に「シリーズ完結」と書かれていた事、主役のダークが2のEDで死んだにも関わらず、人気に煽られる形でできた3作目。一応2のデータをコンバートできるが、アイテム入手率が気持ち上がるだけという意味無しぶりを披露。前作から3年程経過した世界が物語の舞台。過去の作品に登場したキャラ達は一応出るが、オマケ的な扱いであり、かなり悲惨。 (オルディン)
18『ダーク ザ ラッド2」:前作があまりにもあっけなく終わり、精霊の力をロクに使う事がなくEDを迎えてへこんだダークが立ち直り、再び自分を有名にするために旅に出るが、いきなり謎の指名手配になり、序盤からピンチ状態。 (オルディン)
17『ダーク ザ ラッド」:影が薄く存在感の危機を悟ったダークが、ネタ世界の精霊ガラハド、アポロン、ベア、キドラント町長の力を借りて世界に自分の名を広めるRPG。クリアデータは次回作にコンバート可能。 (オルディン)
16(ゲームというのは微妙だけど)「galanetarian(ガラネタリアン) 〜ちいさなはげのゆめ〜」:Keyのキネティックノベル「planetarian 〜ちいさなほしのゆめ〜」のパロディ。 ガラハド「ち ちいさなはげってなんだ きさまらー!」
15「Gara Heard」:ToHeartのパロゲー。「こんなガラハドは嫌だ!」のToHeartネタのガラハドを攻略するゲーム。主人公はUサガのヒロユキ。
14)「Romancing Dragon Fantasy」:RSとDQとFFがごっちゃになって、そのくせ絶妙なミックスをしている。
13「謎の我羅雨城」:我羅雨城に住み着いたと言われる謎の生命体「ガラサメ」の謎を探るべく、青年剣士・灰丸の活躍を描いた物語である。なお、この作品は和風ミリダ(人気ゲーム・ミリダの伝説の事)の異名をとっているが、俗に言うクソゲーである。 (機会の恩人)
12「ROTHER2〜ガーグの逆襲〜」:冥府からの侵略者「ガーグ」の野望を阻止すべく、マルディアスの選ばれし子供たちが立ち上がり戦うRPG。超能力少年グス、超能力少女ミーラ、天才科学少年アルフ、異国の王子ホーの4人が活躍する。キャッチコピー「かみもベアも、アポロンも」 (ゲームの誓約者)
11『ロマンシング・モンスター2 パリイ版、ディフレクト版』:ベアリータ、ウィリアラシ、ジェイノコの中から1匹選んでスタートする。なんと今回は、前作で育てたモンスター引継ぎ不可! (オルディン)
10「ガラムートラグーン」:氷竜伝説に挑む皇帝グレイと、殺してでも氷竜を取り込もうとする某浮気王女の戦いを描いたSLRPG。 (オルディン)
9「悪魔城ガラキュラ」:グレイ・ベルモンドが主人公の、難易度の高いアクションゲーム。ガラキュラを殺してでも平和を取り返せ!ちなみに、武器は鞭とアイスソードの2種類。ラスボスのガラキュラより、最後らへんの中ボスの死神モニカのほうが強かったりする。 (ヘタレ矢)
8「ガラナド(グラハド)」:Keyの名作「CLANNAD」のパロゲー。灰崎朋也「俺たちは歩き始める。長い、長い冥府への道を。」 (CLANNAD)
7「サ・ガーポ」:恋愛シュミレーションゲーム。主人公は、ラヴァハキア島で義妹ロックブーケと共に暮らしている少年ノエル。彼には魔物の力を奪う能力と、極めて永い寿命を持っていた。
6「アイスエムブレム」「アイスエムブレム外伝」「アイスエムブレム 秘宝の謎」「アイスエムブレムBS」「アイスエムブレム 聖戦士の系譜」「アイスエムブレム ルドン776」「アイスエムブレム 封印の長剣」「アイスエムブレム 烈火の長剣」「アイスエムブレム ゆきだるまの功績」「アイスエムブレム かみの軌跡」:佐賀天堂から発売された手強いシミュレーション。やり始めたら眠れません。とある氷の剣が物語の中心となっています。 (機会の恩人)
5「テイルズ・オブ・タワー」:リニアモーションバトルでサガが楽しめる。モンスターの肉を料理する「料理システム」や「称号システム」も存在する。
4↓なおこのゲームにおける「好感度」は「愛」と表記され明確に表示される。
3「サガめきメモリアル〜伝説の塔の最上階で〜」:サガシリーズのヒロインを攻略する恋愛シュミレーションゲーム。難易度は激難で、ロマサガ1のモニカは嫌感度を少しでも上げると主人公を殺害しゲームオーバーにしてくる。またロマサガ3のタチアナは一度好感度が上がると、二度と離れてくれないので他のキャラの攻略が不可能になる。また主人公の隠しパラメータに善悪度が存在し、悪行度が一定以上がると表ヒロインの攻略が不可能となり、隠しヒロインのロックブーケとビューネイが攻略可能になる。ライバルの謀殺が可能。
2(例)「ベアの全身鎧を越えてゆけ」:七英雄に呪いをかけられたある重装歩兵の一族が、継承法を使って何世代にもわたって七英雄に戦いを挑むさまを描いた世代交代RPG。
1エキストラ項目で他のゲームのネタが多かったので作ってみました。もし、サガシリーズのキャラクター達を使って別のゲームを作るとしたら、どんなものにしますか?

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