| 20 | ロマサガ3:火星の砂。地相変更率100%というのがかなり強力。ウンディーネのウォーターポールや水龍・フォルネウスの999再生を無効化できる。
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| 19 | ロマサガ2R:術酒。中盤に差し掛かる頃にはBP25回復は焼け石に水。特に敵シンボル回避が苦手な人は惜しまず使ってよい。
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| 18 | サガ2:NPCが所持する複数攻撃系の武器。カイのサンダーの書は第1世界では非常に有用であり、別れるまでに使い切ってそれまでに稼いだケロで別の武器を買う資金にしたい。父親(1回目)のサブマシンガン、父親(2回目)のバルカン砲は仲間になった時点では力不足を感じる武器なので、早めに使い切って別の武器を装備させたい。 (M1号)
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| 17 | ロマサガ2:傷薬。術法研究所を設立してしまうと技術点を入れるために術コマンドに頼ったほうがよくなるため、はじめのうちにイルストーム対策とかで惜しまず使わないと本当に出番がなくなる。
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| 16 | サガミン:粘糸、魔獣の牙、朱砂等の補強素材。これらは武器の補強材としての需要が高いのにアイテム交渉や敵のドロップなんかで頻繁に手に入る(特に粘糸は高EP・LPコストの技を連発するのに重宝する)。また、売値もそこそこするので、財テクにも気軽に使える。 (ミスターディー)
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| 15 | DS版サガ3:回復の水晶。全体回復できる非売品だが、終盤になると敵がかなり高い確率で落としていくので、入手難易度は非常に低い。魔法辞典や特殊能力の全体回復が使えないメンバーが常用できるぐらい貯めこんで、ボス戦で惜しみなく使えるようにしておくと便利。
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| 14 | ロマサガ3·サガフロ1:精霊石。全体攻撃は魅力的だが、性能自体は高くないので、序盤の要所で使ったほうがいいかも。特にサガフロ1のレッド編での【さらわれた子供】で複数の戦闘員に囲まれるシーン、変身できない上に連携されかねない危険なバトルなのでまさに使いどころと言える。
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| 13 | DS版サガ3:最高位の攻撃魔法が発動する水晶。希少なアイテムではあるが、クラウドの町で買える水晶が遜色ない性能を持っていて格安なので、収集家でもない限りはあまり温存しておく意義はないと思われ、店売品の水晶と一緒に使い倒してよいだろう。
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| 12 | DS版サガ2:発掘で手に入る武具のほとんど。入手時期と性能があまりかけ離れているものは少なく、基本的には店売品で十分に戦える難易度なので、何か注目に値する尖った性能を持つものを除けば、それこそ雑魚戦でジャンジャン使い倒して構わない。
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| 11 | Uサガ:銃。スキルパネルさえあれば序盤からでも高Lvの出目を狙って強力な技を撃てるが、新しい技を覚えることは無いので、スキルパネルを持つ者が序盤の切り札的な運用をしていくのがいいかも。出し惜しみしているうちに、スペック不足になってしまいます。
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| 10 | サガフロ2:湖水のローブ。耐久力60と有限なのだが、デュエルで長いこといたずらに水のアニマを使い続けない限り、耐久力60はそうそう使い切れるものではないだろう。全ての防具の中でも優秀な部類だが、いざと言うときは惜しまず水のアニマを引き出すツールとして使おう。
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| 9 | サガフロ2:古戦場での斧武器。獣系シンボルからハンマーヘッドが、ホッパーダイナストから石斧,バーサーカーの斧,ゴールデンアクスが手に入ることを考えれば、斧Lvの育成をしているキャラは出し惜しみしている場合ではなく、むしろ如何に使い捨てていくかをきっと悩むことだろう。言い換えれば、終盤の斧使いのLv上げ場として古戦場はうってつけということ。
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| 8 | サガ2:核爆弾。終盤に手に入るが、その頃には使っても雑魚戦ですら成果が怪しいほど弱いうえ、売値がこれまた732ケロと非常に安く買い叩かれるため、そこそこのモンスターレベルの敵集団にぶっ放した方が多くの金額を回収できる。
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| 7 | DS版サガ2:フレアの書。10回50,000ケロの高額な装備だが、チェーンエンカウントを心がけていると終盤は話が変わってくる。一度に非常に多くの敵が出るためシチュエーションとして最適なだけでなく、ただでさえ入手ケロが増えるところにチェーンによるボーナスがあるので。ただ、連携しないプレイをしている場合は1発あたりの破壊力がさほどでもなくなるので、魔力が高くない場合はチェーンしないと確実に赤字になる。惜しむ必要こそ無いが、最適な状況をなるべくあつらえよう。
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| 6 | サガ3:エリクサー。GB版・DS版ともども、生存者だろうが戦闘不能者だろうがHP全回復させてくれる正真正銘の万能薬。1個5,000ケロで購入できるからボス戦では常用するとよい。GB版でのMP回復・DS版での特殊能力回復も地味に有用で、驚異の性能を持つ全体回復魔法との相性も抜群。
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| 5 | DS版サガ3:強化の魔法辞典。パスワードで序盤に手に入れたら、これをすぐ序盤のボス戦で装備して、バーサガを使いたい。付与の系統は熟練度を高めても性能が伸びない上、能力値の上昇量が+6なので、後半に高額で手に入るアイテムの割には序盤で使ったほうが有用なアイテム。後半になると+6程度では効果が薄いので、リチャージ代を惜しまず使い、用済みになったら売り払うといいだろう。
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| 4 | DS版サガ3:核爆弾。希少で強力なので、【使うのがもったいないアイテム】にも該当するが、パゴス戦あたりで最初のターンに全部投じるがいいかもしれない。HP再生が尋常じゃないし、こちらの戦力が厳しい場合はなおさら1ターンあたりの火力が欲しい。もちろん過去ドライブを併せて使うことで、希少さを無駄にしないのがオススメ。パゴス(とヨルムンガンド)を沈めたあたりから、戦力は急に整っていくので、核爆弾を手放した分の火力はすぐに補うことが可能。
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| 3 | ロマサガ3:バクのなみだ。ミューズの夢の中で手に入る。全員のWP・JPが全快し、バクと戦えば確定でドロップする。しかし、夢魔を倒すと、夢から抜け出してしまい、バクのなみだは消えてしまう。なので、夢の中でどんどん使っておきたい。(ロマサガ3を知らない人向けの解説) (リヴァイヴァ)
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| 2 | 例)サガフロ1・万能油。シンロウ遺跡で固定敵のガイアトードと戦っているといつの間にか貯まっているため。オーヴァドライブ+停滞のルーンで停滞した仲間を治療して攻撃に参加させるなど、使い道があるため消費にはさほど困らないかと。 (M1号)
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| 1 | 「使うのがもったいないアイテム」の反対で、「やたら手に入るため惜しみなく使える」「アイテムコンプリート位しか使い道がないので惜しみなく使える」「温存するより使って窮地を切り抜けた方が結果的に楽になるアイテム」を上げていく項目です。 (M1号)
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