た た○
【た たまる】


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87狼男少年「た 助けてよ!」 にんげんおとこ「分かった分かった、今すぐ湖に詰まったごみを取ってやるから」 狼男少年「もうダメだ!」 たかしくん「甘えるな キミが頼りさ♪」 狼男少年「助けてよ!」 たかしくん「あと少し 根性出せよ♪」 にんげんおんな「な 何を救助要請と無茶振りを繰り返してんだ きさまらー!」 爬虫類少女「実はこれ、歌なの。名前は『HERO(キミがヒーロー)』で、メタルクウラの映画のED曲として使われたのよ」エスパーギャル「本来助けを求めるべき場面でこんな歌を歌うとは、なんて緊張感のない奴らなんだ…」 (にんげんおとこ「何か助けるのがアホらしくなってきた…別のヒーローの登場でも待ってくれ、じゃな」)(下邪)
86狼男少年「た 楽しそうね二人共」 爬虫類少女「楽しそうも何も二人で楽しくおしゃべりしていただけなのに」 にんげんおんな「どこぞのガチレズツインテネキみたいに青ざめた顔で何言ってんの」 狼男少年「動揺を鎮めるために玉乗りしてもいい?」 たかしくん「どうぞどうぞ」 狼男少年「遊ぶんなら私のこと誘ってくれたって…」 エスパーギャル「そういわれてもねー 女の子達の空間にいきなり男が入ってもKYなだけだし」 たかしくん「あいつの口調が女言葉みたいになっているが」 爬虫類少女「玉乗りの玉持っているあんたよりマシよ」 (にんげんおとこ「ところで元ネタは」 にんげんおんな「2018年12月号きららMAXのきんモザよ」)
85狼男少年「た 大変美味しゅうございました」 にんげんおんな「いや、いきなりそんな岸朝子みたいなこと言われても…」 たかしくん「こんな時に食べ物の味なんかどうでもいいわ! お前みたいな奴は俺の獣神変化でも味わってろ!ウォー」 狼男少年「さ さっきの肉対決で鉄人が作った肉料理の味が忘れられないんだよ たかしく…うぎゃいい」 エスパーギャル「よく分からねーけど、この世界じゃ料理の鉄人みたいな企画をやってるみたいだな…」にんげんおとこ「肉対決か…魅力的な響きだけど、肉ってやっぱりモンスターのモノなんだろうなー」 (おろち「俺的には変身目当てでちょっと出たかったな。ま、ここらの階の肉じゃ期待できそうにねーが」)(下邪)
84狼男少年「た 竹書房ゥァア゛ーッ(ドガシャア)」にんげんおとこ「なんだ この打ち切りが決まってやけになってる金髪は」たかしくん「ライバルならまだしも、スクエニまで破壊しやがるとはゆるさーん!獣神変化!」狼男少年「ほ 他のゲームメーカーも破壊するからいいじゃないか たかs…ぎょえー!」にんげんおとこ「都市世界から出版社が消えたのはお前のせいだったのか」にんげんおんな「どうせ次の話で「破壊したはずでは…」で復活するんじゃないの」
83狼男少年「た 倒れるだけで腹筋ワンダーコア!」 爬虫類少女「いきなり寝っ転がって なにやってんの!」 たかしくん「この緊急時に怪しげな商品の宣伝なんぞしてんじゃねえ! てめえのような奴は そのまま倒れてろ! 獣神変化!」 狼男少年「う 宇梶のようなマッチョボディに憧れて 僕も腹筋を始めたのに邪魔しないでよ たかしく…うぎゃいい」 にんげんおとこ「わざわざこんな水浸しの時にやるからそうなる」 骸骨少年「こっちは鍛える肉もないってのに 当てつけのつもりかよ…けっ!」 どくろん「しかたないさ 骸骨の定めじゃ‥‥ふー」 (異次元廃人)
82狼男少年「た たいへんたいへんたいへんと 放送禁止で走れば 止まらなくなって楽しんじゃってる♪」 たかしくん「お・と・こ前よっ!」 にんげんおとこ「なんでよりによって男子(?)バージョンの方なんだよ!」 狼男少年「そういわれてもなー こっちの方が僕達には合ってるし‥‥」 骸骨少年「俺の股間 放送禁止にする必要ないから いまいち楽しめないよ…」 たかしくん「しかたないさ 骸骨のうんめいだ」 (異次元廃人)
81狼男少年「た たかし、タイキック!」たかしくん「!!こ これは!やめろ、それだけはやめてくれ たのむ!!」にんげんおとこ「ん?なんじゃ あの 東南アジア風のBGMとともに現れた ボクサーっぽい男は」タイキック役者「ウォー」たかしくん「ギャー い 痛いのは嫌だー…ギャアアアム!!!!」爬虫類少女「たかしくん…タイキックをもろに喰らって撃沈している…」骸骨少年「あーあ ガキの使いごっこなんて提案するから ばかな昆虫人間だ・・・」 (左牙)
80狼男少年「た 田ゴ作がァーー」にんげんおとこ「ぬわあにいー?この俺が…この俺が田ゴ作だと…?ふざけやがって チェーンソー!!」たかしくん「うむッ!お前みたいなケダモノなど ジャムにしてくれるぜェーーーッ 獣神変化!」狼男少年「ま 待て!ジャムにするのは 僕の役目だろ きさ…ギャアアアム!!!!」エスパーギャル「あーあ ラバーソールを真似たばかりに ばかなやつね・・・ところでこの狼肉ジャム 今なら2120ケロで売るけどいかが?」骸骨少年「そ そんなグロテスクな物体いらんわ きさまー!ウェー」 (グルニアのいい騎士)
79狼男少年「た たわむれはおわりじゃ!」 にんげんおとこ「HPが減るとこんなセリフを言って攻撃パターンを変えてくるボスって多いよな」 たかしくん「そうだね。しかも歯向かってくる動機がたいてい逆切れとか」 エスパーギャル「人の話を聞いてないのよね。そーいえばあなたも神子に似てなくもないわね。耳のあたりとか」 骸骨少年「ま まてっ!お前らが勝手に話を進めているだけだろ きさまらー!ウェー」 にんげんおとこ「それじゃあやってやんよ」 狼男少年「い いきなり襲い掛かれてもうぎゃいい」
78狼男少年「た たべて ねて ゆめをみる すばらしい せいかつさ」たかしくん「そうやって自分だけ3階の楽園に逃げ出そうとは片腹痛いわ!獣神変化!」骸骨少年「た たのむ おれもつれてってくれ! ここはもうイヤだー…ウボァー」狼男少年「た たかしくんもいっしょにいけばいいだろ…ウボァー」にんげんおとこ「なんだ この働いたら負けなニートは」にんげんおんな「りっぱな 自宅警備員ね」
77狼男少年「た タカ! トラ! バッタ! タ・ト・バ タトバ! タトバ!」にんげんおとこ「なんだそのおんがくは!」骸骨少年「歌は気にするな!」エスパーマン「余計気になるわ きさまー!」 (かにきめら)
76狼男少年「た 頼むよ。俺にも力をくれよ」 にんげんおとこ「い いきなりすがりつくな 俺にはウホッな趣味はないんだ きさまー!」 たかしくん「いくら嫌われ者だって、仲間にするには十分だと思うけどどうかな」 エスパーギャル「そういわれても、LOVのクジンシーみたいなヤムチャ臭さが漂うセリフを言われてもねえ」
75狼男少年「た 楽しい宴会でしたね」たかしくん「ああ、にんげんおとこの腹踊りとかな」エスパーギャル「表向きは楽しそうだけどその影で骸骨少年で逝っちゃったのよね」故骸骨少年「お 俺を総士役にするな きさまらー! ウェー」爬虫類少女「本当にミストさんの台詞は空気が読めないわね」 (秋刀魚)
74狼男少年「た ただのカカシですな」たかしくん「カカシだぁ? 寝言言ってんじゃねーよ 俺の名はたかしだ! 二度と間違えんな!!」にんげんおとこ「ギャル聞こえるか。頭のイカれた虫がいる。1人では手に負えん」エスパーギャル「こんなのたかしじゃないわ!羽の付いた時田よ!! カカシはこの手に限る」たかしくん「こ こら降ろせ! 虫の俺じゃ 鳥避けどころかマジで喰われるからHA☆NA☆SE きさまらー!ウェー」骸骨少年「なんじゃ あの 磔にされた虫野郎は」狼男少年「ただの時田カカシですな」爬虫類少女「明日には死んでんじゃない」 (機会伯爵)
73狼男少年「たわごとなど、ききたくない(改行)わ!」 にんげんおとこ「なんじゃ その間の抜けた台詞は」 狼男少年「じゃあ本来あるべき台詞を…た たかしくんが やろうって いったんだ(改行)YO!」 たかしくん「だ だからまともにHA☆NA☆SE きさまー ウェー」 エスパーギャル「あんたも人のこと言えないじゃない」
72狼男少年「た 頼みがあるんだが 連れを起こさないでくれ。死ぬほど疲れてる」にんげんおとこ「いいですとも! それじゃあ買い物だ」エスパーギャル「駄目よ 7時半に魔法の稽古があるの。付き合えないわ」にんげんおとこ「今日は休め! 奴が10万ケロポンとくれたぜ」故・たかしくん「こ こら待て! 明らかに俺の首が変な方向に曲がってるのに 寝言いってんじゃねーよ きさまらー!ウェー」エスパーマン「そういわれてもなー この塔で死体なんて コマンドー並みに珍しくもないし‥‥」爬虫類少女「貴方達 誰かに野蛮だって言われた事ない?」 (機会伯爵)
71狼男少年「た、戦いとは何か教えてやる」にんげんおとこ「そうか。じゃあ逆に教えてやるぜ!はどうほう!」にんげんおんな「ほらほらかかってこいよ!ライトセーバー!」エスパーギャル「これでもくらえ!フレア!」狼男少年「教えてやるっていうのにフルボッコにするなよきさまら…人殺しー」 (さ)
70狼男少年「た 大変な野火ですな 水を差し向けて消したらどうです」 にんげんおとこ「その水が溢れそうになったから大騒ぎしているんだろ。何を言っているんだお前は」 たかしくん「そういわれてもなー 火事も洪水も修羅場ということは変わりないんだし」 エスパーギャル「あんたも同類よ このガラスの剣で一刀のもと斬り捨てようかしら」
69狼男少年「た 戦わなければ生き残れない!」 たかしくん「ならこの龍騎が止めてみせる! 変身!」 骸骨少年「この洪水を止めれば 英雄になれるかも‥‥タイガに変身!」 爬虫類少女「爬虫類は皆ライダーなんだよ! 変身!」 にんげんおとこ「俺をイラつかせるな‥‥変身! そしてファイナルベント!」 ヒドラ「今だ! ベノクラッシュ!!」狼男少年「ま 待て! みんな何時の間に ライダーバトルに参加したんだよ きさ‥‥人殺しー」エスパーギャル「いや 昨日かみからデッキを渡されて」にんげんおんな「シザースなら余ってるけど使う?」 (機会伯爵)
68狼男少年「た タスケナクチャ・・・って何?」にんげんおとこ「この洪水地獄の中に居ながら仲間を見殺しにしようとするとはどこまでも薄情な小僧だ!はどうほう!」狼男少年「ず ズルイ!ズルいぞ、チクショウ!あんた達もこれまで散々昔の仲間を追剥ぎして謀殺したくせに!ふざける・・・ウボァー」たかしくん「さすが狼男だ!漆黒の殺意のオーラを出してもなんともないぜ!」 (Y・I)
67狼男少年「た、戦え!ぼくらのアイアンキング!」たかしくん「ほー?この状況で最弱ヒーローにどう戦えというのかー?ん?」にんげんおとこ「しかも1分間でしか戦えねーし…そんな時間で敵倒せるかってんだ!デタラメをいうな!はどうほう!」狼男少年「た、ただ歌ってるだけだったのに…人殺しー」エスパーギャル「空気を読まず懐かしい歌を突然歌いだすからそうなる」 (さ)
66狼男少年「た 多少強引でなければガンダムは口説けません」エスパーギャル「スピーカーでそういう事言えるのがある意味凄いわね。あれって軍の方で記録されるんでしょ?これ聞いた人は確実にひくわよね」狼男少年「抱きしめたいなっ!エクシアたんデュナメスたんハァハァ」にんげんおとこ「じ 重度のガノタ振りだな きさまー!」 (TOM)
65狼男少年「た タロウ ウルトラマンNo.6」 にんげんおとこ「とは言うけど 強さでは奴No.1だってな。あくまで円谷設定だが」 たかしくん「黙れ!ゾフィー兄さんも 歌で『ウルトラ兄弟No.1』と呼ばれてるわ!」 エスパーギャル「確か初代マンも 設定上は最強って話よ」 たかしくん「黙れ! M87光線も 設定では兄弟最強の技だ!」 エスパーマン「ウルトラ兄弟物語では セブンが最強‥‥」たかしくん「黙れ! STORY 0ならゾフィー兄さんが最強なんだー!ウェー」骸骨少年「分かったから泣くなよ」爬虫類少女「この手の論争って本当 不毛よね」 (機会伯爵)
64狼男少年「た 誰彼100円」 にんげんおとこ「懐かしいなー 超先生のゲームネタなら死ぬほど知っているぜ」 たかしくん「だ 誰かこいつらを止めろ〜 これではきりがないじゃないか」 エスパーマン「感感俺俺だな」 たかしくん「全員そろいもそろって…ウェー」
63狼男少年「た たまごは半熟で!!」 骸骨少年「君は馬鹿かね? 半生じゃあ ドロドロこぼれて食いにくいだろ! 俺は茹でる方がいいぜ」 たかしくん「うるせー馬鹿! 俺はやはり 生卵 イチバーン! オムレツ ニバーン! 自分の好物を 人に押し付けるとは片腹痛いわ 獣神変化!!」 狼男少年「じ 自分の作品を否定する気か たかしくん‥‥ウボァー」 にんげんおとこ「この際ゲームのタイトルと たかしくん自身の好き嫌いとは関係ないと思うが」 エスパーギャル「大体半熟者だからって 半熟卵しか食べない人なんて そうそういないでしょうに」 (機会伯爵)
62狼男少年「た 食べる前に飲む!」 たかしくん「懐かしいな 大正漢方胃腸薬のCMかー」 かみ「私にも胃腸薬をくれませんか?毎回登場するたびにチェーンソーネタを出されるのはストレスがたまりまくりますよ」
61狼男少年「た 旅立つ男の胸には ロマンのかけらがほしいのさ♪」 たかしくん「君は馬鹿かね? そんな形の無いかけらより 手ごわい石像の欠片でも入手して 体格を増やす方がいいだろ」 エスパーギャル「私的にハートのかけらを手に入れて ライフを増やしたいんだけど」 にんげんおとこ「ハートなんて店に普通にあるだろ! ここはクリスタルのかけらでも入手して ジョブチェンジするのが一番だ」 狼男少年「ひ 人が熱唱してる時にロマンの無い話をするな きさまらー!ウェー」 エスパーマン「と言うか なんでかけらの話になってんだ?」 (機会伯爵)
60狼男少年「た タイトーでも元気でやるんだぞ 河津神」 たかしくん「案ずるな きっとたけしの挑戦状のリメイクを作ってくれる 彼なら」 にんげんおんな「それよりも他のサガシリーズのリメイクが先よ。この作品は恵まれまくっているほうだけどね」
59狼男少年「た、助けてー!(キャー!)、殺されるー!(人殺しー!)」たかしくん「お前って人か?」狼男少年「突っ込む所が違うってばたかしくん!」たかしくん「別にどこだっていいだろ!」
58狼男少年「た 太陽黒点 ヤケドでしょ グランドクロスも おやつ時♪」 骸骨少年「ナニイテンダ! 太陽黒点なんて触れたら ヤケドどころじゃ済まんだろ」 爬虫類少女「それに星の配列におやつも糞も無いでしょ」 たかしくん「おのれケダモノ! 訳の分からん歌を歌ってるとヴットバスゾ! 獣神変化!!」 狼男少年「し 信じる奴がジャスティス! と言うかこの歌詞考えたの たかしくんじゃないか きさ‥‥人殺しー」にんげんおとこ「1〜3番はともかく 確かに4番は謎だよな」エスパーギャル「きっと地球の常識 信じてちゃ 理解できないんだよ」 (機会伯爵)
57狼男少年「た 隊長、追撃しますか?」 たかしくん「慌てるな 次も敵とはかぎらんだろう…って、こんな状況で遊んでいる場合じゃねえだろ! 獣神変化!!」 狼男少年「たかしくん、今かなりノリノリだったじゃないか…グヘッ」 骸骨少年「では 四天王ごっこをやめて、アライアンスレイヴンごっこをするというのはどうだ? 俺はゴールディでいいぜ」 爬虫類少女「じゃあ、私がプリンシバルね。でも、洪水が引かないと遊ぶどころじゃないけどね」 (EINST)
56狼男少年「た 立て!鬼ゴッコは終わりだ!」たかしくん「うるせー馬鹿!俺達が今やってるのは『四天王ゴッコ』だ!でたらめを言うな!獣神変化!」狼男少年「は 流行りの遊びは嫌いですかきさ・・・うぎゃいい」骸骨少年「自分が今やってる事すら気付かないとは・・・やはりそういうことか」エスパーギャル「それ以前に大佐ゴッコって前に別の項目でやってなかった?」 (Y・I)
55狼男少年「た たとえるなら! 知恵の輪ができなくてカンシャクをおこした バカな怪力男という感じだぜ」 たかしくん「ええい 知恵の輪ぐらい解けるわ馬鹿! この俺を馬鹿だと思って 勝手な事をほざくとは絶対に許さん 獣神変化!!」 狼男少年「う 嘘だッ! この前だって九連環ができなくて 最終的に獣神変化で破壊してたじゃないか きさ‥‥ウボァー」 にんげんおとこ「あーあ たかがパズル如きにマジになりやがって ばかなやつだ・・・」 エスパーギャル「道理で例の穴に 変な鉄片が大量に捨ててあると思えば‥‥やはりそういうことか」 (機会伯爵)
54狼男少年「た 食べ残しのチョコだ!! ムシャガブ アム ベチャ グチャ ガブ やったね」 たかしくん「ええい、水没の危機だというのに呑気にチョコなんて食ってんじゃねえよ! 獣神変化!!」 狼男少年「だってお腹が空いてたんだからしょうがないでしょ…うぎゃいい」 人間男「あーあ 一人寂しく自室で食べればいいものの ばかなやつだ……」 人間女「というか、この洪水の中でよくチョコが無事だったな……」 (EINST)
53狼男少年「た たとえどれ程の血が流れても構わない・・・この混沌を滅ぼす為なら!」たかしくん「うむッ!ではさっそくお前を滅ぼさねば な!血と汗と涙を流せ!獣神変化!」狼男少年「お 俺に相応しい死亡フラグは立ったぞきさ・・・ウボァー」にんげんおとこ「あーあ、一番混沌としてるのはお前の頭の中だろうにばかなやつだ・・・」エスパーマン「GBサガシリーズのキャラでありながら自ら世界観を否定する発言をするからそうなる」 (>52:Y・I「そ そうでしたねあな・・・うぎゃいい」)
52>18,51「エスパーガール、エスパーボーイ」ではなく、「エスパーギャル、エスパーマン」でしょう。 (近藤 潤)
51狼男少年「た タダじゃおきまセン!覚悟してもらいマス!」エスパーボーイ「なんだ!この石鹸片手に凄い形相で迫ってくる獣人小僧は!」にんげんおとこ「ええい騒動を巻き起こしたのはおまえらだろうが!自分を棚に上げて怒りだすとは片腹痛いわ はどうほう!」狼男少年「ま 待てここに入る前にちゃんと手を洗えきさ・・・ウボァー」にんげんおんな「こんな水浸しの世界で勝手にレストランを開くからそうなる」たかしくん「知らなかったのか?メニューは辛味噌しかねえぜ」 (Y・I)
50狼男少年「た 戦いはカード集めじゃないんだ」 たかしくん「きくまでも なかろうよ! 戦いとは これ即ち! 金集めだよな」 にんげんおとこ「うむッ! 戦わずして金は稼げない‥‥やはりそういうことか! ならば今まで通り 斧をふるってひと稼ぎ〜 ルーンアクス!!」 狼男少年「ま 待て! 橘さんが言いたかったのは そんな事じゃなくてだね きさ‥‥ウボァー」 エスパーギャル「あーあ RPGの世界にオンドゥルの常識を持ち込んでも仕方ないでしょうに ばかなやつね・・・」 にんげんおんな「カードを集めるだけで強くなれたら苦労せんわ」 (機会伯爵)
49狼男少年「た 体重が あっという間に また増えた」たかしくん「油断して 間食ばっか してるからだよ〜」爬虫類少女「お前ら二人ともたたきころす」にんげんおとこ「で、なんでらき☆すたのあのシーンなんだ?」
48狼男少年「た ただ事じゃないよこりゃ。」タコ1「うるせー馬鹿!他人事みたいに言うとは片腹痛いよーん しょくしゅ!」タコ2「さっさと何とかしろってのよーん!スミ!」狼男少年「そ それはたかしくんに言えよきさ・・・ウボァー」たかしくん「どこぞの青ダヌキのように肝心な時に役に立たんからそうなる。」エスパーギャル「一応あんたにも責任はあるでしょ・・・」 (Y・I)
47狼男少年「た 高原 日勝 イチバーン! モーガン ニバーン!」 にんげんおとこ「なに いってんの! あんな知力25が俺より上とは片腹痛いわ 俺こそ イチバーン! 高原 日勝 ニバーン! モーガン サンバーン!」 たかしくん「この獣神をお忘れか? たかし イチバーン! ○○(主人公名) ニバーン! 狼男少年 ドベー! 獣神変化!!」 狼男少年「ま 待て! 僕は参戦した覚えはないぞ きさ‥‥ウボァー」 エスパーギャル「あーあ 勝手にエントリーさせられて ばかなやつね・・・」 にんげんおんな「他人の負け台詞なんて吐くからそうなる」 (機会伯爵)
46狼男少年「た 戦って見なければてきの実力はわからないぞ」たかしくん「あ、アンサガネタかよ!しかも結構マイナー?だし」にんげんおとこ「そういわれてもなー、この辞典(本家)見ればある程度分かるし」
45狼男少年「た 立ち上がれ!勇者は僕の中にいる♪」たかしくん「これは…電脳怪物冒険02の主題歌じゃねーか!」にんげんおとこ「そもそも今はセイバーズだぞ!かくばくだん!!」狼男少年「お 俺のお気に入りの歌だったのに きさ…ウボァー」エスパーギャル「時代遅れのテーマ曲など歌うからそうなる」 (近藤 潤)
44狼男少年「た タッカラプト ポッポルンガ プリピットパロ」たかしくん「ねんがんのポルンガが出たぞ!」ポルンガ「さあ、願いは何だ?」骸骨少年「俺たちを人間にしてくれ たのむ!」ポルンガ「んー?聞こえんなー?」狼男少年「しまった!ナメック語でないと聞き入れてくれないんだった ウェー」にんげんおとこ「無計画に呼び出すからそうなる」エスパーギャル「というか どこでドラゴンボールなんて手に入れたのよ…今頃フリーザ様が黙っちゃいない気が…」 (二次元大介)
43狼男少年「た 橘さんのせいだと思います」 たかしくん「うむッ! 橘さんが湖に『DX変身ベルト・ギャレンバックル』を大量に捨てたりするから こんな事になったんだよー!」 にんげんおとこ「うるせー馬鹿! これがもし奴の仕業だったら 今頃この世界はボロウイルスで充満してるはずだろ! でたらめを言うな はどうほう!!」 たかしくん「ど どうせなら水面に 辛味噌でも浮かべておくべきだったか きさ‥‥ウボァー」 狼男少年「た たかしくんが余計な事を言うから‥‥人殺しー」 エスパーギャル「睦月みたいに罪を捏造するからそうなる」 (機会伯爵)
42狼男少年「た たとえ華と散ろうとも、気高く恐れず、愛する者を護るのが男!」たかしくん「うるせーバカ、恋人もいないのにそんなセリフいうんじゃない!獣神変化!!」骸骨少年「ワハハハ、ロキ様派な私にそんなセリフなど聞けんなぁ〜。パンチ!」人間男「俺はキキョウ派だ!チェーンソー!!」狼男少年「み みんなやってたのか・・・うぎゃいい」エスパーギャル「うかつにポップン14のアリプロの説明を喋るからそうなる。」
41狼男少年「た タケスィー! どこだ! でてこい!」 たかしくん「知らなかったのか? 俺はタケスィではない‥‥たかしだ馬鹿! でたらめを言うな 獣神変化!!」 骸骨少年「そうですとも! 友達の名前くらい覚えとけ パンチ!」 狼男少年「ま 待て! 僕が言ってるのは その虫野郎じゃなくて 結城比呂ボイスの可哀想なライバルの事だよ きさ‥‥ウボァー」 にんげんおとこ「そんな唐突に 某戦乱の異世界アニメ最終回・ダサイセリフランキング第1位の台詞なんて叫び出すからそうなる」 エスパーギャル「と言うか この世界にいるの‥‥?」 (機会伯爵)
40狼男少年「た 竜巻旋風脚!」 人間男「はっ! 突進技か、そんなもの撃ち落してやるわ! 波動拳!!」 たかしくん「なら俺はとある軍人から習った技で撃ち落すか、ソニックブーム!」 エスパーギャル「じゃ、私は気孔で……気孔拳!!」 狼男少年「何で僕の他に他作品の技を使う人がいるんだよ…うぎゃいい」 人間女「知らなかったのかい? 今、世間は他作品の技を使うのが流行ってんだよ」 (EINST)
39狼男少年「た 戦え!半熟英雄! 今こそたまごを割る時だ!」 たかしくん「いいですとも! 言われなくてもホンダラヘンダラだぜ〜」 にんげんおんな「なんじゃ この 変な次回予告は」 にんげんおとこ「ええい MUSASHI顔をしながら変なモノを召喚しようとは片腹痛いわ 断固阻止してくれる! はどうほう!!」 たかしくん「ヌオオオー お 俺のヒュドラ召喚の邪魔をするな きさ‥‥ウボァー」 狼男少年「せ せめてエッグキックくらいさせてくれよォ‥‥人殺しー」 エスパーギャル「意味も無くナレーションなんて入れるからそうなる」 (機会伯爵)
38狼男少年「た 鯛飯に毒と酢が入っておるのか、おらんのかどっちなんじゃ!?」 たかしくん「入っておりませぬ…」 にんげんおとこ「今のたかしくんの目、ちょっとキレ気味だったような…」 (オルディン)
37狼男少年「た たけしの挑戦状のサブタイトルが『ポリネシアンキッド 南海の黄金』だって知ってた?」 爬虫類少女「で、っていう」 たかしくん「今さらそんな どうでもよすぎる知識を人にひけらかすとは片腹痛いわ その無駄知識 ソフトもろとも闇に葬ってくれるわ 獣神変化!!」 狼男少年「と とっておきの秘蔵ネタだったのに きさ‥‥うぎゃいい」 にんげんおとこ「そういわれてもなー 世に出したところで 何の役にも立たないし‥‥」 エスパーギャル「いつまでもクソゲーを 神格視しているからそうなる」 (機会伯爵)
36狼男少年「た タラちゃん、ちょっとそれ取って♪母さん、この味どうかしら〜♪」タラオ「いきなり家に押し入って人に指図するとは片腹痛いです!しねい!」フネ「このあらいを作ったのは誰だあっ!冥府まで御逝きなさい!」狼男少年「や やっとこの家族の一員になれたと思ったのにきさ・・・うぎゃいい!」たかしくん「人を顎で使おうとするからそうなる。」 (Y・I)
35狼男少年「た 橘さんは頼りにならないし‥‥」 たかしくん「なに いってんの! 下級アンデッド以下の実力しか持たないヘタレが かのボロボロ野郎を貶すとは片腹痛いわ でたらめを言うな! 獣神変化!!」 狼男少年「た 頼ったところで ルラギリに遭うか ボロボロにされて帰ってくるかのどちらかじゃないか きさ‥‥ウボァー」 エスパーギャル「あーあ こんな事なら素直にたかしくんを頼ればよかったものを ばかなやつね・・・」 にんげんおとこ「空気を読まずに 広瀬さんみたいな事を言い出すからそうなる」 (機会伯爵)
34狼男少年「た 田代!田代!田代!ちゃんと亡命しろ〜♪」たかしくん「やかましい!お前のせいでFF7の世界にスービエが亡命してしまったじゃないか!責任を取れ獣神変化!」狼男少年「か 韓国語のキューティーハニーを歌ってただけなのにあんまりだきさ・・・ウボァー」エスパーギャル「あーあ、いきなりトリビアを披露してばかなやつね・・・。」にんげんおとこ「誤解される部分を歌うからそうなる。」 (Y・I)
33狼男少年「た たあ!!これは某携帯獣マンガのルギア戦でクリスがモンスターボールをスライディングしたときの掛け声だ」骸骨少年「その時、尻と股間がやたら目立ってたぜ」エスパーマン「そうだったな」エスパーギャル「ド ドサクサに紛れて下ネタ言わないでよ あんた達ー!」 (近藤 潤)
32狼男少年「た タカラミ剣 輝く勇気 確かに土地こめて 奇跡 キィッスだは自分だけ♪」 骸骨少年「タカラミ剣? なんだそりゃ オンドゥル王子の新武器か?」 たかしくん「なんにせよ そんな訳の分からん勇気を 俺達にまで与えようとは片腹痛いわ 1人で輝いてろ馬鹿! 獣神変化!!」 狼男少年「カ カツラ数えている 強さが欲しくないのか きさ‥‥ウボァー」 にんげんおとこ「そういわれてもなー そんな無意味な力なんぞ必要ないし‥‥」 エスパーギャル「オンドゥルの力なんて手に入れるからそうなる」 (機会伯爵)
31狼男少年「た たとえ、やり直さなければならない事があったとしても!俺はEDを見るまで諦めぬ!」たかしくん「またラストバトル直前の地点ででセーブしてるよ、何度目だ?」骸骨少年「20以上はあるんじゃないの?ってか学習能力ほぼ零じゃん」エスパーギャル「今度はテンプテーションの見切りを習得しないままセーブしたからね、前回はソウルスティールの見切りだね」たかしくん「しかもパーティ全員男・・・全員戦士系・・・」 (ジーク=ヴァンハイト)
30狼男少年「た ただし魔法は尻から出る!」 たかしくん「ぬわあにいー? 俺にそんな変な修行をさせようとは‥‥どこまでも たのしい ケダモノ野郎だ! でたらめを言うな 獣神変化!!」 狼男少年「ぼ 僕が勧めたわけじゃないでしょ きさ‥‥ウボァー」 にんげんおとこ「楽して手抜きコースを選ぼうとするからそうなる」 エスパーギャル「と言うかたかしくん 獣神変化さえ使えれば 魔法なんか覚える必要ないんじゃないの?」 (機会伯爵)
29狼男少年「た ただの人間には興味はありません。この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたらあたしのところに来なさい。以上」たかしくん「じじょうはわかった ではこれの使える俺というのはどうだ?獣神変化!!」エスパーギャル「うむッ!ではあたしのこれはどうかな?サイコブラスト!!」 狼男少年「だから何でそこで俺を襲うんだ きさ・・・ウボァー」骸骨少年「涼宮ハルヒを唐突に真似るからそうなる」 (二次元大介)
28狼男少年「た ターンアップ!」 たかしくん「これで ねんがんの 仮面ライダー獣神になれるぞ! では とつげーきっ!」 にんげんおとこ「なんじゃ この 変な光の壁に向かって走る獣神は」 エスパーギャル「変なものになられても困るし‥‥とりあえず消えなさい! サイコブラスト!」 たかしくん「こ こら 変身し終わるまで待つのが 特撮のお約束だろ きさ‥‥ウボァー」 にんげんおとこ「そんな面倒臭い オンドゥルな変身方法など用いるからそうなる」 にんげんおんな「原作でも 何度か失敗した事あったよね‥‥」 (機会伯爵)
27狼男少年「た 戦いの中で死ねるのだ・・・わしの生涯に一片たりと悔いは無し! ふははははははは」 にんげんおとこ「なんだ! このとても断末魔とは思えぬ 豪快な断末魔は!」 たかしくん「お願いだから 早く死んでくれ たのむ!! 獣神変化!!」 狼男少年「ふはははは まだだ! まだ終わらんよ‥‥うぎゃいい」 にんげんおとこ「よりによって 手ごわいハゲアーマーの断末魔を真似るとは‥‥どこまでも たのしい ガキだ!」 エスパーギャル「なんだか 今にも復活しそうで怖いよ‥‥」 (機会伯爵)
26狼男少年「た たっぷり いたぶってから料理してやる!」 たかしくん「ぬわあにいー? したてにでれば いいきになりおって‥‥こざかしい獣め 私の前にひざまずけ! 獣神変化!!」 にんげんおとこ「ボウヤ、この新しいオモチャで遊んであげよう バズーカ!!」 狼男少年「ま 待て! それはぼくが言おうと思ったのに きさ‥‥ウボァー」 エスパーギャル「あーあ 逆に自分が料理されちゃって ばかなやつね・・・」 にんげんおんな「某冷酷蜥蜴なんて真似るからそうなる」 (機会伯爵)
25狼男少年「た タカシー!店番放り出して何やってんだい!」たかしくん「か 母ちゃーん!勘弁してくれここはもうイヤだー!」狼男少年「念願のクリスタルを手に入れたよ!これで私達は大金持ちだよ・・・ウヴァアアア!」たかしくん「み 道連れにするなきさ・・・うぼォ、がぼォ、ぶぐゥ!」にんげんおとこ「あーあ、二人の母ちゃんをネタにしやがってばかなやつだ・・。」白虎「く クリスタルが無いぞきさまー!」 (Y・I)
24狼男少年「た たたかう」 にんげんおとこ「はっ! この俺にコマンドで挑もうとは‥‥どこまでも 片腹痛い ガキだ! 我が究極奥義 見せてくれるわ 【つかう→つるぎ→セルフ】」 狼男少年「な なんだ これは! 身体が勝手に 心臓を‥‥ウボァー」 たかしくん「あーあ 自殺に追い込まれやがって ばかなやつだ・・・」 にんげんおとこ「それ見た事か! 俺にケンカをうるからそうなる ファファファ」 エスパーギャル「どこで覚えたのよ そんなしょーもないコマンド‥‥」 (機会伯爵)
23狼男少年「た た…たて…ては…わた…わたた…たさんんん…ぞ」 人間男「では湖の渦に盾があるんだな? よく教えてくれた。もう用は無い、消え失せろ!」 狼男少年「ぎゃ」 人間男「あとは こいつらを狼男殺しの犯人ということにしよう。やれ!」 エスパーマン「いいですとも! サイコブラスト!!」 全員「そんなぁぁぁ 殺生な…ぎにゃあああああ!!」 (wani!)
22狼男少年「た 助けて!ティアマトさん!」 にんげんおとこ「なんじゃ この 四方を敵に囲まれた馬鹿は」 ティアマット「残念ながら俺は ティアマ”ッ”トだ! と言う訳でしたらな〜」 狼男少年「だ 誰でもいいから 助けてよォ きさ‥‥ウボァー」 たかしくん「手ごわいスナイパーの如く 後先考えずに独断専行するからそうなる」 骸骨少年「ドジが力みやがって!」 (機会伯爵)
21狼男少年「た たたきころす」たかしくん「やはり狂人であったか。降りかかる火の粉は振り払わねばならない」狼男少年「ス SFC版とPS2版がごっちゃになってるぞ きさまー…ほびー!」 (TOM)
20狼男少年「た たわば!」 たかしくん「な なぜいきなり死ぬ きさまー?!」
19狼男少年「た たとえかかると分かっていても 逃れる術などありはしない…」たかしくん「藍染惣右介のマネをする奴がまたでたか!獣神変化!!」狼男少年「おれたちゃ藍染同盟だぜ きさ…ウボァー!」にんげんおとこ「何だ!その同盟は!」
18狼男少年「た 大佐は‥‥この街がお嫌いなものとばかり思っておりましたが?」 たかしくん「うるせー馬鹿! 勝手に人の好き嫌いを決めるとは片腹痛いわ 獣神変化!!」 狼男少年「い いっつも『たのむ‥‥つれてってくれ!』とか『ここは もうイヤだー!』って 言ってるじゃないか きさ‥‥ウボァー」 にんげんおとこ「あーあ そりゃ某開発部のたかしくんだろうに ばかなやつだ・・・」 エスパーガール「と言うか いつから軍人になったのよ‥‥」 (機会伯爵)
17狼男少年「た たんたんたのきのきん○まは〜」 たかしくん「放送禁止用語を言い放つとはかたはらいたいわ! 獣神変化!」 狼男少年「うぎゃいい」
16狼男少年「た タコが陸で死んでるってェ?」 タコ1「まだ いきているよーん! しょくしゅ!」 タコ2「うむッ! 勝手に殺すとは片腹痛いよーん スミ!!」 狼男少年「ど どっから湧いて来たんだ きさ‥‥人殺しー」 にんげんおとこ「あーあ デコ助野郎みたいな事ほざきやがって ばかなやつだ・・・」 たかしくん「タコの生命力を侮るからそうなる」 故・狼男少年「も 元はと言えば たかしくんのせいじゃないか きさまー!ウェー」 (機会伯爵)
15狼男少年「た たのむ おさらばしたいやつがいるんだ」 たかしくん「そういって 俺を切り捨てようとは 片腹痛いわ! 獣神変化!」 狼男少年「だ 誰もたかしくんだとは言ってないだろ きさ…うぎゃいい」 爬虫類少女「(わたしだって ここはもうイヤよ! でもたかしくんが怖いわ ウェー)」 にんげんおとこ「あーあ こんな何もない世界のどこがいいものだか…」
14狼男少年「た 戦いはこの一戦で終わりではないのだよ‥‥」 骸骨少年「なんじゃ あの 巨大戦艦は」 たかしくん「そう言って 1人避難しようとは片腹痛いわ 獣神変化!!」 狼男少年「せ せっかくマ・クベ大佐に アサルムでお越ししていただいたのに きさ‥‥ウボァー」 にんげんおとこ「では おれたちが代わりに乗るというのはどうだ? 大佐に逢えて 北宋の壷も見れる まさに いっせきにちょう いや キシリア様にも逢えるから いっせきさんちょう」 エスパーギャル「そ それのどこが嬉しいのよ あなたー!」 (機会伯爵)
13狼男少年「た 卵をよこせー!」 たかしくん「俺の作ったエッグを集める奴がまた出たか! エッグ、キーーーーック!」 狼男少年「は 半熟の方なんて一言も… ウボァー」 にんげんおとこ「あーあ こんなエッグのどこがいいものだか…」 たかしくん「そ それをいうなー!ウェー」
12狼男少年「た タニス副長って男前だよなー」 骸骨少年「うむッ! あの凛々しい目に あの引き締まった口元‥‥そして何より あのお美しいお顔‥‥惚れちまいそうだぜー ウホッ」 たかしくん「ち ちょっと待て! アレは女だっての きさまらー!」 狼男少年「そんな ばかなー! てっきり 手ごわい歴代初の男天馬騎士だと思ってたのに‥‥ウェー」 にんげんおとこ「ははは は゛かなやつらめ 俺はシグルーン隊長と サナキ様がいればそれで良し! ヒヒヒヒヒヒヒフフフフフ」 エスパーギャル「あんたねェ‥‥ウェー」 (機会伯爵)
11狼男少年「た タンクローリーだッ!」 たかしくん「ど どこからそんなモノ 持って来た きさ‥‥ウボァー」 狼男少年「WRRRYYYYYYY!!!!」 エスパーギャル「あーあ 吸血狼男少年に成り果てちゃって ばかなやつね・・・」 にんげんおとこ「あえてOVA版を選ぶとは‥‥どこまでも マニアックな ガキだ!」 (機会伯爵)
10狼男少年「た ”〜たん”をつけろよ デコ助野郎!」 たかしくん「誰がデコ助野郎だ! ていうか、俺には”たん”付けで呼ぶ趣味などないわ! 獣神変化!」 狼男少年「さんをつけてもいいぜ きさ…うぎゃいい」 エスパーギャル「あーあ 変な趣味に萌えちゃって ばかなやつね…」
9狼男少年「た 戦え 今こそ♪ 割れ 割れ たまごを♪ 俺はヒーロー 半熟英雄〜♪」 たかしくん「ガシ! ガシ! ガシ! ガシ! チョップが‥‥って 俺の曲を歌うな 獣神変化!!」 狼男少年「う 歌い始めたなら 最後まで歌え きさ‥‥人殺しー」 (機会伯爵)
8狼男少年「た ただいま台風が直撃しております…ぎにゅあああぁぁぁぁぁぁ…」 たかしくん「台風が来ているというのに、無理にレポーターする必要なんて無いだろ…あーれー」 人間男「と言うより、ここにある物全て吹き飛ばされ…ぎにゃあああ!!」 エスパーマン「何故こんな所に台風が…ワー!」 (EINST)
7狼男少年「た タイガー! タイガー! タイガー! タイガー!(以下略)」 たかしくん「タイガーショットとグランドタイガーショット交互に連発してんじゃねえ!」 (オルディン)
6狼男少年「た たましいは‥‥ ふ‥‥め‥‥つ‥‥」 たかしくん「ゼムスかよ!‥‥って しんでるぜ」 にんげんおとこ「‥‥おい この展開って‥‥もしかして‥‥」 狼男ロ少年「われは‥‥かんぜんあんこくぶっしつ‥‥ 狼男少年の にくしみが ぞうだいせしもの‥‥ わがなは 狼男ロ少年‥‥ すべてを‥‥にくむ!!」 にんげんおとこ「や やっぱりかよ きさまらー!ウェー」 エスパーギャル「と言うか なによその元ネタ以上に意味不明な名前‥‥」 (機会伯爵)
5狼男の少年「た た5」たかしくん「さ 最終幻想4のバグ技か きさまー!」にんげんおとこ「GBA版ではなくなってたな。代わりにニルヴァーナのバグとかがあるが。」たかしくん「もうバグは見つけないでくれー!」狼男の少年「そ それは君の隣で寝ている人のセリフだろ たかしくんー!」
4狼男少年「た たのむ‥‥つれてってくれ! ここはもうイヤだー!」 たかしくん「おい それは俺の台詞だろうが! 無断盗用とは片腹痛いわ 獣神変化!!」 狼男少年「た たかしくん こんな台詞言わないじゃないか きさ‥‥ウボァー」 にんげんおとこ「あーあ 自分の正体が『ときたたかし』である事をばらしちまって ばかなやつだ・・・」 エスパーギャル「いや ここの人の大半は知ってるんじゃないの?」 (機会伯爵)
3狼男少年「た 戦いで死ねれば本望・・」 たかしくん「こ これは‥‥手ごわい病弱聖騎士じゃねーか! 何故死ぬんだよ きさまー?!」 にんげんおとこ「と言うか‥‥こ 洪水のどこが戦いなんだ きさまー!」 (機会伯爵)
2狼男の少年「た たっぷりとかわいがってやるぞ・・・」 たかしくん「かわいがるといってもアタマをよしよしとなでたり たかい たかい とかをするんじゃないぞ いためつけてやる ということだ!」 狼男の少年「説明せんでもいい!」 にんげんおとこ「こ 今度はギ○ュー特戦隊ごっこか きさまらー!」
1元ネタは魔界塔士サガの狼男の少年「た たかしくんが やろうって いったんだよ!」です。何と言おうとしたのでしょう?

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