光のほこら
【ひかりのほこら】


この単語の定義、意味、意見、など、なんでもどうぞ:
コメント 
お名前(省略可)  
削除キー(必須)  

▼クリックしてくれると私は大変うれしい

8海外版では「Sun Keep」である。
7暗黒石は原始に飛んで置いてから未来へ向かおう。その間に石が無くなっていたり、使い道が気になるがそれについては【太陽石】の記事の方で詳しく解説されている。
6中世時代に飛んでみるとここでパワーカプセルが手に入る。
5もしかしたら、B.C.6500万年(原始)からB.C.1万2千年(古代文明)の間に大陸が少し移動したという事を表現したのかも知れない。そしてそれ以降のA.D.2300年(未来)までは全く同じ位置となっている。
4そういえばここも全ての時代をまたにかけて存在する場所だよなぁ。因みに未来の光の祠は原始の光の祠の場所より少し東にずれてる。
3未来であっても光が当たっている凄い場所。他はあんなに暗いのに。
2中世のここにはパワーカプセルがある。
1(トリガー)常に太陽の光が当たっているという場所。終盤のサブイベントで、暗黒石を太陽石にするために、此処に置き日光にさらす事になる。エイラのコメントが可愛い・・・。 (おでん)

コメント番号 削除キー